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手掴み
りおママ
あと数日で10ヶ月になり、食べれる食材も増えてきました。
手掴みの料理をふやして、息子に掴んで食べて欲しいのですが、握って、口にいれる時と、ギュッと握ってテーブルに擦り付けたりする事があり、手掴みさせるのに嫌気が出てきてしまいました。
まだ、スプーンも自分で掴みたいときは私と一緒に口まで持っていったりしますが、まだまだ食べさせる方が多いです。
やっぱり自分で持ったりさせなきゃですよね?
ご飯なども、本当は、海苔でミニおにぎりみたいなのを掴ませたりしたいのですが、固さが難しく、丸のみ傾向です。
以前、こちらで教えていただいたレンジでのレシピで作ってもほぼ、咀嚼しない感じです。
もう少し私の料理やアレンジ力があれば、掴み食べなどのレシピも増えるのかもしれませんが……。
3回食になり、朝ごはんが終わったと思ったら、お昼なに食べさせよう?そして、それが終われば夕飯……とほぼ1日息子の離乳食を考えてるのも疲れます。
最近、朝晩はなるたけきちんと食べさせ、お昼はミルクという感じにしてしまうことがあります。
こんなんじゃダメですよね。
栄養が取れませんよね。
すいません。質問とそれてしまいました。
食べ物をグジャッと潰してしまうのは、どうしてなんでしょうか?
掴むときの力の入れ方が分からないからなのでしょうか?
手掴みの料理をふやして、息子に掴んで食べて欲しいのですが、握って、口にいれる時と、ギュッと握ってテーブルに擦り付けたりする事があり、手掴みさせるのに嫌気が出てきてしまいました。
まだ、スプーンも自分で掴みたいときは私と一緒に口まで持っていったりしますが、まだまだ食べさせる方が多いです。
やっぱり自分で持ったりさせなきゃですよね?
ご飯なども、本当は、海苔でミニおにぎりみたいなのを掴ませたりしたいのですが、固さが難しく、丸のみ傾向です。
以前、こちらで教えていただいたレンジでのレシピで作ってもほぼ、咀嚼しない感じです。
もう少し私の料理やアレンジ力があれば、掴み食べなどのレシピも増えるのかもしれませんが……。
3回食になり、朝ごはんが終わったと思ったら、お昼なに食べさせよう?そして、それが終われば夕飯……とほぼ1日息子の離乳食を考えてるのも疲れます。
最近、朝晩はなるたけきちんと食べさせ、お昼はミルクという感じにしてしまうことがあります。
こんなんじゃダメですよね。
栄養が取れませんよね。
すいません。質問とそれてしまいました。
食べ物をグジャッと潰してしまうのは、どうしてなんでしょうか?
掴むときの力の入れ方が分からないからなのでしょうか?
2021/12/21 12:03
りおママさん、こんにちは。
再度ご相談ありがとうございます^^
もうすぐ10か月のお子さんの手づかみ食べの進め方についてお悩みなのですね。
9か月以降になると、何かをつかんだり手に持ったり、色々な物事への興味関心も増えてきますので、手づかみ食べの練習に適した時期になってきますね。
ただ、食べ方や咀嚼機能の発達、手指の使い方や力加減などの発達などは個人差が大きいので、焦らずお子さんの食べる様子に合わせて進めていくのが大事になります。
目安としては、1歳半以降になると手で持つときの力加減などもある程度調整できるようになり、手づかみ食べやスプーンフォークを使って食べることに慣れていくかと思います。
現在は手づかみ料理を増やしているけど、握って口に入れり時と、握りつぶしてテーブルに擦り付けてしまう時があるのですね。
テーブルに擦り付ける行動は、手が汚れてしまったり、触ったときの感覚が苦手でテーブルで手を拭きたい気持ちがあるのかもしれませんね。
そのような場合には、スティックパンやみみなし食パン、おやきや蒸しパン、ホットケーキ、薄切りリンゴ、赤ちゃん用せんべいや卵ボーロなど、
手が汚れにくいメニューや食材で手づかみ食べの練習をさせると、お子さんも手に持ちやすく、りおママさんもテーブル周りのお掃除の負担が減るかと思います。
また、毎食手づかみ食べにさせなくても、その時々りおママさんの忙しさや気持ちの余裕度、お子さんの食欲や手づかみ食べのやる気度などに応じて、手づかみメニューや離乳食の品数は調整していただいても大丈夫ですよ。
お昼は時間がなければ市販のベビーフードやフリージングや作り置きの離乳食を活用したり、卵や野菜を加えた雑炊、うどん、シチューなど1品料理にするなどもおすすめです。
また、手づかみ食べは『手と目と口の協調運動』の発達を促し、自分で食べるための力を付けるために必要とされていますが、
「手と目と口の協調運動」や手指の使い方、物を持つときの力加減などは手づかみ食べだけでなく、おままごとや砂場遊び、紐通し、ルーピング、お絵描きなど手先をつかうような遊びでも発達を促す効果が期待できますので、離乳食だけでなく、お子さんが楽しめる遊びなどでもぜひ練習を進めてみてください。
またお力になれることがありましたらお声かけくださいね。
どうぞよろしくお願いいたします。
再度ご相談ありがとうございます^^
もうすぐ10か月のお子さんの手づかみ食べの進め方についてお悩みなのですね。
9か月以降になると、何かをつかんだり手に持ったり、色々な物事への興味関心も増えてきますので、手づかみ食べの練習に適した時期になってきますね。
ただ、食べ方や咀嚼機能の発達、手指の使い方や力加減などの発達などは個人差が大きいので、焦らずお子さんの食べる様子に合わせて進めていくのが大事になります。
目安としては、1歳半以降になると手で持つときの力加減などもある程度調整できるようになり、手づかみ食べやスプーンフォークを使って食べることに慣れていくかと思います。
現在は手づかみ料理を増やしているけど、握って口に入れり時と、握りつぶしてテーブルに擦り付けてしまう時があるのですね。
テーブルに擦り付ける行動は、手が汚れてしまったり、触ったときの感覚が苦手でテーブルで手を拭きたい気持ちがあるのかもしれませんね。
そのような場合には、スティックパンやみみなし食パン、おやきや蒸しパン、ホットケーキ、薄切りリンゴ、赤ちゃん用せんべいや卵ボーロなど、
手が汚れにくいメニューや食材で手づかみ食べの練習をさせると、お子さんも手に持ちやすく、りおママさんもテーブル周りのお掃除の負担が減るかと思います。
また、毎食手づかみ食べにさせなくても、その時々りおママさんの忙しさや気持ちの余裕度、お子さんの食欲や手づかみ食べのやる気度などに応じて、手づかみメニューや離乳食の品数は調整していただいても大丈夫ですよ。
お昼は時間がなければ市販のベビーフードやフリージングや作り置きの離乳食を活用したり、卵や野菜を加えた雑炊、うどん、シチューなど1品料理にするなどもおすすめです。
また、手づかみ食べは『手と目と口の協調運動』の発達を促し、自分で食べるための力を付けるために必要とされていますが、
「手と目と口の協調運動」や手指の使い方、物を持つときの力加減などは手づかみ食べだけでなく、おままごとや砂場遊び、紐通し、ルーピング、お絵描きなど手先をつかうような遊びでも発達を促す効果が期待できますので、離乳食だけでなく、お子さんが楽しめる遊びなどでもぜひ練習を進めてみてください。
またお力になれることがありましたらお声かけくださいね。
どうぞよろしくお願いいたします。
2021/12/21 18:18
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