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ベビーフードが好き
もちもち
久野さんこんにちわ。
また相談させてください。
2回食にして日によって、または食材によってバラつきはありますが、食べる日も増えてきました。
苦手な食材もミルク煮にしたりして食べれるようになってきました。
ところが出かけた際にベビーフードを与えたところ、その味を覚えてしまったようで、手作りのものを食べなくなってしまいました。
何口か口に入れると嫌な顔をして手で払いのけるか、泣き出します。
塩分や糖分がしっかり入ってるからだろうかと、昨日手作りのものに少し塩分を入れてあげたらやっぱり拒否され泣かれ、今朝ベビーフードをあげたら食い気味にパクパク完食しました。
このままベビーフードじゃないと食べてくれないのだろうかと、すごくショックです。
手作りのものをできるだけ味をつけて、根気強く食べさせたほうがよいですか?
それともたべてくれるならベビーフードに野菜を少し足すなどしてたべさせてもいいですか?
よろしくお願いします。
また相談させてください。
2回食にして日によって、または食材によってバラつきはありますが、食べる日も増えてきました。
苦手な食材もミルク煮にしたりして食べれるようになってきました。
ところが出かけた際にベビーフードを与えたところ、その味を覚えてしまったようで、手作りのものを食べなくなってしまいました。
何口か口に入れると嫌な顔をして手で払いのけるか、泣き出します。
塩分や糖分がしっかり入ってるからだろうかと、昨日手作りのものに少し塩分を入れてあげたらやっぱり拒否され泣かれ、今朝ベビーフードをあげたら食い気味にパクパク完食しました。
このままベビーフードじゃないと食べてくれないのだろうかと、すごくショックです。
手作りのものをできるだけ味をつけて、根気強く食べさせたほうがよいですか?
それともたべてくれるならベビーフードに野菜を少し足すなどしてたべさせてもいいですか?
よろしくお願いします。
2021/11/22 10:54
もちもちさん、こんばんは。
いつもご相談いただきありがとうございます。
その後離乳食を食べる日も増えてきたとのこと、毎日頑張っていますね。
ベビーフードは決して悪いものではないのですし、食のプロが研究して作ったものですから、赤ちゃんの味覚に合ったものになっているのだと思います。 ベビーフードは月齢別の決められた調味料の量しか使用できないですし、2回食ともにベビーフードになっても大きな心配はいらないです。
今はお子様が食事を楽しく食べてくれて、もぐもぐと口を動かして食べられるようになるかが大切な時期なので、割り切ってベビーフードを大いに活用しても良いと思いますよ。
手作りのお粥にベビーフードをかけたり、おじやなどのベビーフードに手作りの野菜やたんぱく質を混ぜたり、ベビーフードのみではなく、手作りのものを取り入れつつ進めていくことで、だんだんと手作りのものにも慣れてくると思います。
手作りのものを食べてくれないと悲しくなるお母さんのお気持ちもとても分かります。ただベビーフードを活用するメリットもたくさんありますので、こちらも参考にしつつ、楽しい離乳食の時間を心がけて進めてあげてくださいね。
よろしくお願いいたします。
【ベビフードのメリット】
・単品で用いる他に、手作りの離乳食と併用すると食品数、調理形態も豊かになる。
・月齢に合わせて粘度、固さ、粒の大きさなどが調整されているので、離乳食を手作りする場合の見本となる。
・製品の外箱などに離乳食メニューが提案されているものもあり、離乳食の取り合わせの参考となる。
・外出時や外食時などに便利である。
・災害時や流行性の病気や風邪などで外に出かけられない時に、常備食として備えておくと便利。
・時間がない時に、簡単に1品増やし、離乳食のバランスを整えられる。
【ベビーフードのデメリット】
・多種類の食材を使用した製品は、それぞれの味や固さが体験しにくい。
・製品によっては、子供の咀しゃく機能に対して軟らかすぎる事がある。
(「授乳・離乳の支援ガイド」抜粋)
★ベビーフードに手作りのもぐもぐできる食材を取り入れれば、デメリットもカバーできます。
いつもご相談いただきありがとうございます。
その後離乳食を食べる日も増えてきたとのこと、毎日頑張っていますね。
ベビーフードは決して悪いものではないのですし、食のプロが研究して作ったものですから、赤ちゃんの味覚に合ったものになっているのだと思います。 ベビーフードは月齢別の決められた調味料の量しか使用できないですし、2回食ともにベビーフードになっても大きな心配はいらないです。
今はお子様が食事を楽しく食べてくれて、もぐもぐと口を動かして食べられるようになるかが大切な時期なので、割り切ってベビーフードを大いに活用しても良いと思いますよ。
手作りのお粥にベビーフードをかけたり、おじやなどのベビーフードに手作りの野菜やたんぱく質を混ぜたり、ベビーフードのみではなく、手作りのものを取り入れつつ進めていくことで、だんだんと手作りのものにも慣れてくると思います。
手作りのものを食べてくれないと悲しくなるお母さんのお気持ちもとても分かります。ただベビーフードを活用するメリットもたくさんありますので、こちらも参考にしつつ、楽しい離乳食の時間を心がけて進めてあげてくださいね。
よろしくお願いいたします。
【ベビフードのメリット】
・単品で用いる他に、手作りの離乳食と併用すると食品数、調理形態も豊かになる。
・月齢に合わせて粘度、固さ、粒の大きさなどが調整されているので、離乳食を手作りする場合の見本となる。
・製品の外箱などに離乳食メニューが提案されているものもあり、離乳食の取り合わせの参考となる。
・外出時や外食時などに便利である。
・災害時や流行性の病気や風邪などで外に出かけられない時に、常備食として備えておくと便利。
・時間がない時に、簡単に1品増やし、離乳食のバランスを整えられる。
【ベビーフードのデメリット】
・多種類の食材を使用した製品は、それぞれの味や固さが体験しにくい。
・製品によっては、子供の咀しゃく機能に対して軟らかすぎる事がある。
(「授乳・離乳の支援ガイド」抜粋)
★ベビーフードに手作りのもぐもぐできる食材を取り入れれば、デメリットもカバーできます。
2021/11/22 21:05
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