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離乳食と魚の調理方法
ちい
後期食を始めました。
初めて生鮭の炊き込みご飯を作ったのですが、食べさせようとしたら骨が混入していました。気がついたものは取り除いてますが、小骨に気づかずに与えてしまっていたらと思うと怖いです。
うちは炊飯器がないので、土鍋にお米、お水、ひじき、インゲン、皮をむいた生鮭を入れて炊き、炊き上がったら鮭を潰しながら混ぜて小分けにして冷凍しています。
解凍するたびに1本か2本小さい骨が出てくるので、与える時は慎重に確認してからあげていますが、逐一確認してから与えるのが大変なので、他の調理方法があれば教えていただきたいです。
今回鮭以外にも、鱈を茹でて刻んでだし汁をかけたものも作りましたが、鱈も同様に骨があったらどうしようと不安になってしまいます。今まで魚料理は、刺身を使うか、ペーストになってるBFを使っていたので…
また、3回食が始まり、1週間分の冷凍ストックを作ろうとするとほぼ半日かかってしまい疲弊してしまいます。 お粥や炊き込みご飯などは土鍋で作っていたのですが、やはり今後炊飯器があった方が便利&時短になりますでしょうか?
副菜(ミートソースや肉じゃがなど)を作る際も炊飯器で作るレシピなんかもよく出てくるので、購入を迷っています。
いろいろな種類を作ろうとすると時間がかかってしまうのですが、2回連続主菜が同じとか、毎日同じようなメニューになってしまうのはやはり避けた方がいいのでしょうか?
初めて生鮭の炊き込みご飯を作ったのですが、食べさせようとしたら骨が混入していました。気がついたものは取り除いてますが、小骨に気づかずに与えてしまっていたらと思うと怖いです。
うちは炊飯器がないので、土鍋にお米、お水、ひじき、インゲン、皮をむいた生鮭を入れて炊き、炊き上がったら鮭を潰しながら混ぜて小分けにして冷凍しています。
解凍するたびに1本か2本小さい骨が出てくるので、与える時は慎重に確認してからあげていますが、逐一確認してから与えるのが大変なので、他の調理方法があれば教えていただきたいです。
今回鮭以外にも、鱈を茹でて刻んでだし汁をかけたものも作りましたが、鱈も同様に骨があったらどうしようと不安になってしまいます。今まで魚料理は、刺身を使うか、ペーストになってるBFを使っていたので…
また、3回食が始まり、1週間分の冷凍ストックを作ろうとするとほぼ半日かかってしまい疲弊してしまいます。 お粥や炊き込みご飯などは土鍋で作っていたのですが、やはり今後炊飯器があった方が便利&時短になりますでしょうか?
副菜(ミートソースや肉じゃがなど)を作る際も炊飯器で作るレシピなんかもよく出てくるので、購入を迷っています。
いろいろな種類を作ろうとすると時間がかかってしまうのですが、2回連続主菜が同じとか、毎日同じようなメニューになってしまうのはやはり避けた方がいいのでしょうか?
2026/9/3 12:57
ちいさん、こんにちは。
ご相談ありがとうございます。
離乳食の魚の調理法についてのご質問ですね。
後期食になって食べられるものが増える一方で、魚の骨や冷凍ストック作りなど、気をつけることも増えて大変ですよね。
ここまで丁寧にご準備されていること自体、十分に頑張っていらっしゃると思います。
鮭や鱈などの魚は、加熱したあとに骨を取り除く方法より、加熱前に骨を取り除いてある「骨なし・切り身」や刺身用を利用するほうが、負担を減らしやすいです。
特に離乳食では、骨が残っている可能性のある魚を丸ごと調理するより、骨なしの商品を選ぶのがおすすめです。
今回のように炊き込みご飯に生鮭を入れる場合も、可能であれば「骨取り済み」の鮭を使うと安心です。
それでも骨が残っている可能性はゼロではないため、最終的には食べさせる前に一度確認してあげると安心です。
鱈も同様に、骨取り済みのものを選ぶとかなり負担を減らせますよ。
また、炊飯器は必ず購入しなければならないものではありませんが、今のように3回食の冷凍ストック作りに半日かかっているのであれば、時短の道具として活用する価値はあると思います。
お粥だけでなく、野菜や肉などを一緒に調理できるレシピもあり、土鍋よりほったらかしにできる分、負担軽減につながることがあります。
そして、毎日たくさんの種類を作らなくても大丈夫ですよ。
2食続けて同じ主菜になったり、似たようなメニューが続いたりしても問題ありません。
1週間単位くらいで、主食・魚や肉・野菜などが大きく偏っていなければ十分◎です。
「毎日違うメニューを作らなければ」と頑張りすぎなくて大丈夫です。
例えば、同じミートソースを「ご飯にかける→うどんに混ぜる」のように主食を変えるだけでも、十分バリエーションになります。
離乳食は、手作りを頑張ることより、無理なく続けられることのほうが大切です。
ベビーフードや骨取り済みの魚、冷凍野菜なども上手に使いながら、できるだけ負担を減らしていってくださいね。
またお困りの際にはご相談ください。
どうぞよろしくお願いいたします。
ご相談ありがとうございます。
離乳食の魚の調理法についてのご質問ですね。
後期食になって食べられるものが増える一方で、魚の骨や冷凍ストック作りなど、気をつけることも増えて大変ですよね。
ここまで丁寧にご準備されていること自体、十分に頑張っていらっしゃると思います。
鮭や鱈などの魚は、加熱したあとに骨を取り除く方法より、加熱前に骨を取り除いてある「骨なし・切り身」や刺身用を利用するほうが、負担を減らしやすいです。
特に離乳食では、骨が残っている可能性のある魚を丸ごと調理するより、骨なしの商品を選ぶのがおすすめです。
今回のように炊き込みご飯に生鮭を入れる場合も、可能であれば「骨取り済み」の鮭を使うと安心です。
それでも骨が残っている可能性はゼロではないため、最終的には食べさせる前に一度確認してあげると安心です。
鱈も同様に、骨取り済みのものを選ぶとかなり負担を減らせますよ。
また、炊飯器は必ず購入しなければならないものではありませんが、今のように3回食の冷凍ストック作りに半日かかっているのであれば、時短の道具として活用する価値はあると思います。
お粥だけでなく、野菜や肉などを一緒に調理できるレシピもあり、土鍋よりほったらかしにできる分、負担軽減につながることがあります。
そして、毎日たくさんの種類を作らなくても大丈夫ですよ。
2食続けて同じ主菜になったり、似たようなメニューが続いたりしても問題ありません。
1週間単位くらいで、主食・魚や肉・野菜などが大きく偏っていなければ十分◎です。
「毎日違うメニューを作らなければ」と頑張りすぎなくて大丈夫です。
例えば、同じミートソースを「ご飯にかける→うどんに混ぜる」のように主食を変えるだけでも、十分バリエーションになります。
離乳食は、手作りを頑張ることより、無理なく続けられることのほうが大切です。
ベビーフードや骨取り済みの魚、冷凍野菜なども上手に使いながら、できるだけ負担を減らしていってくださいね。
またお困りの際にはご相談ください。
どうぞよろしくお願いいたします。
2026/9/3 15:33
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