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子宮頸管の長さについて
キングスライム
現在、20wの妊婦です。
セミオープンでかかりつけのクリニックと大学病院の行き来をしてるのですが、17wの頃にクリニックさんからの経膣エコーで子宮頸管が30mmと言われ、安静に過ごして下さいと言われておりました。
その後、中期の検診で大学病院へ19w6dで診てもらい
子宮頸管の長さの件を伝え、診てもらった時には32mmになっており、少しホッとしていました。特に大学病院さんからは安静にして。等の指示はでておらず、大丈夫なのかな?とその日からそこそこ歩いたり、部屋を掃除したりと動いていました。
ですが、本日かかりつけのクリニックで再度、経膣エコーで子宮頸管の長さを測ったら、25.7mmになっていました。クリニックさんの方は、大学病院でしっかりと診てもらうべきだからと改めて紹介状を書く旨を伝えられました。
診察で誤差があるのは、承知ですがどちらを信じて良いのか?大学病院さんからは特に指摘されなかったので、余計モヤモヤしてしまいます。
大事をとって、勿論できるだけ安静に過ごそうと思うのですが、クリニックさんは結構、危機感のあるような対応だったので、温度感の違いに悩んでいます。
もし、万が一早く生まれてしまったらお腹の赤ちゃんは無事に生きていけるのでしょうか?
ちゃんとお腹の中でしっかり育ててあげたい、私にできることはあるでしょうか?
セミオープンでかかりつけのクリニックと大学病院の行き来をしてるのですが、17wの頃にクリニックさんからの経膣エコーで子宮頸管が30mmと言われ、安静に過ごして下さいと言われておりました。
その後、中期の検診で大学病院へ19w6dで診てもらい
子宮頸管の長さの件を伝え、診てもらった時には32mmになっており、少しホッとしていました。特に大学病院さんからは安静にして。等の指示はでておらず、大丈夫なのかな?とその日からそこそこ歩いたり、部屋を掃除したりと動いていました。
ですが、本日かかりつけのクリニックで再度、経膣エコーで子宮頸管の長さを測ったら、25.7mmになっていました。クリニックさんの方は、大学病院でしっかりと診てもらうべきだからと改めて紹介状を書く旨を伝えられました。
診察で誤差があるのは、承知ですがどちらを信じて良いのか?大学病院さんからは特に指摘されなかったので、余計モヤモヤしてしまいます。
大事をとって、勿論できるだけ安静に過ごそうと思うのですが、クリニックさんは結構、危機感のあるような対応だったので、温度感の違いに悩んでいます。
もし、万が一早く生まれてしまったらお腹の赤ちゃんは無事に生きていけるのでしょうか?
ちゃんとお腹の中でしっかり育ててあげたい、私にできることはあるでしょうか?
2026/3/25 15:51
キングスライムさん、ご相談ありがとうございます。
助産師の市川です。
クリニックと大学病院で言われていることに差があると、どう受け止めたらいいか迷いますよね。
赤ちゃんを大切に思うからこそ不安になるお気持ち、とても伝わってきます。
子宮頸管の長さは測るときの赤ちゃんの位置やお腹の張り具合、体勢、測定する人の違いなどで数mm程度変わることがあるとされています。
そのため、一度の数値だけで判断するのではなく、経過を見ていくことがとても大切にされています。
大学病院では32mmあって安静の指示がなかったのに、その後25mm台と言われると、戸惑いますよね。その感覚はとても自然だと思います。
一般的に、30mm以上ある場合は大きな制限を設けずに経過を見ることも多いです。
一方で25mm前後になると、少し慎重にみていこうという判断になりやすく、今回クリニックが大学病院に紹介状を改めて書くとなったのも「より安全にフォローしよう」という意図と考えられます。
今の時期(20週頃)で生まれてしまうと、赤ちゃんの生存はとても難しいとされているため、「できるだけお腹の中で育てる」ことが大切です。
ただ、現時点ですぐにどうこうなるという段階とは限りませんので、必要以上に怖がらなくて大丈夫ですよ。
キングスライムさんができることとしては、「無理をしない生活」を意識することが一つです。長時間の立ちっぱなしや重い物を持つことを避け、少し疲れたら横になる、という過ごし方がよく勧められます。
すでにご自身で安静を意識しようと思えていること、とても大切な関わりができていますよ。
今後は大学病院での評価を受けて、方針を一緒に確認していくと安心です。
もしお腹の張りが頻繁にある、出血や強い痛みがある場合は、早めに相談してみてくださいね。
少しでも参考になれば幸いです。
助産師の市川です。
クリニックと大学病院で言われていることに差があると、どう受け止めたらいいか迷いますよね。
赤ちゃんを大切に思うからこそ不安になるお気持ち、とても伝わってきます。
子宮頸管の長さは測るときの赤ちゃんの位置やお腹の張り具合、体勢、測定する人の違いなどで数mm程度変わることがあるとされています。
そのため、一度の数値だけで判断するのではなく、経過を見ていくことがとても大切にされています。
大学病院では32mmあって安静の指示がなかったのに、その後25mm台と言われると、戸惑いますよね。その感覚はとても自然だと思います。
一般的に、30mm以上ある場合は大きな制限を設けずに経過を見ることも多いです。
一方で25mm前後になると、少し慎重にみていこうという判断になりやすく、今回クリニックが大学病院に紹介状を改めて書くとなったのも「より安全にフォローしよう」という意図と考えられます。
今の時期(20週頃)で生まれてしまうと、赤ちゃんの生存はとても難しいとされているため、「できるだけお腹の中で育てる」ことが大切です。
ただ、現時点ですぐにどうこうなるという段階とは限りませんので、必要以上に怖がらなくて大丈夫ですよ。
キングスライムさんができることとしては、「無理をしない生活」を意識することが一つです。長時間の立ちっぱなしや重い物を持つことを避け、少し疲れたら横になる、という過ごし方がよく勧められます。
すでにご自身で安静を意識しようと思えていること、とても大切な関わりができていますよ。
今後は大学病院での評価を受けて、方針を一緒に確認していくと安心です。
もしお腹の張りが頻繁にある、出血や強い痛みがある場合は、早めに相談してみてくださいね。
少しでも参考になれば幸いです。
2026/3/25 22:58
キングスライム
妊娠20週
ご回答ありがとうございます。
より安全にという意味で、大学病院で再評価してもらう必要があるという事ですね…
今一度、しっかり診てもらいその後にどうしていくか病院と相談していけたらと思います。
より安全にという意味で、大学病院で再評価してもらう必要があるという事ですね…
今一度、しっかり診てもらいその後にどうしていくか病院と相談していけたらと思います。
2026/3/25 23:21
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