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えづいて嘔吐
ゆか
8ヶ月になる息子がいるのですが中々離乳食の形状が進みません。
じゃがいもを潰して与えると最初は普通に食べれているのでですがえずいて嘔吐する日もあります。
だし汁を加えているのですが水分がまだ足りないのでしょうか、
ベビーフードのお粥も食べている最中にえずいて嘔吐してしまいます。
裏ごしまではしていないのですが野菜類はすり鉢でつぶしてとろみをつけてあげているのですが丸飲みしてる感じがあります。
野菜の硬さも親指と小指で潰せるくらいの硬さにして一度5ミリくらいの角切りにしてあげましたが最初は食べれたのですが食べている最中にまたえずいて嘔吐、、、
何が正解なのかわからなくて離乳食をあげるのが今は恐怖で辛いです、、
いい解決策があれば教えてください。
じゃがいもを潰して与えると最初は普通に食べれているのでですがえずいて嘔吐する日もあります。
だし汁を加えているのですが水分がまだ足りないのでしょうか、
ベビーフードのお粥も食べている最中にえずいて嘔吐してしまいます。
裏ごしまではしていないのですが野菜類はすり鉢でつぶしてとろみをつけてあげているのですが丸飲みしてる感じがあります。
野菜の硬さも親指と小指で潰せるくらいの硬さにして一度5ミリくらいの角切りにしてあげましたが最初は食べれたのですが食べている最中にまたえずいて嘔吐、、、
何が正解なのかわからなくて離乳食をあげるのが今は恐怖で辛いです、、
いい解決策があれば教えてください。
2025/11/28 14:49
ゆかさん、こんにちは。
ご相談ありがとうございます。
8か月のお子さんの食形態でお悩みなのですね。
まず、ゆかさんのやり方は間違っていませんよ。
お子さんの反応はよくあるタイプで舌触りや食感に敏感なタイプなのだと思います。少し時間はかかりますが、必ず「自分で食べる力」を獲得して進んでいけますので安心してくださいね。
最初は食べられるけど、途中で嘔吐してしまうのは
最初の数口は興味や食欲が勝って食べるけれど、途中で舌触りや硬さなどが気になってオエっとしてしまうのかと思います。
これは本人もつらい反応なので、今は無理に食形態を進めない方が安心です。
今だいじなのはお子さんが「食べれた!」という成功体験を積むことです。
まずは一旦「離乳食初期」のペースト状に戻して、お子さんが安心して食べられる食形態にしてあげましょう。
慣れてきて
・オエがへってきた
・嘔吐がへってきた
・食べる量が安定
となったら、
微量の柔らかくて小さい極小粒を、耳かき1杯分くらい入れて様子をみてみましょう。
最初は少量1品だけチャレンジメニューを用意します。(他は食べやすいペースト食でOK)
粒々が食べやすいのは口の中で潰しやすい、かぼちゃ、さつまいも、にんじん、豆腐などがおすすめです。
もしまた嘔吐したら、無理に続けず終わりにして大丈夫です。
また食形態をなめらかに戻してあげましょう。
食べられたら、徐々に粒々の量を増やして、粒の大きさも大きくしていきます。
これを繰り返していくうちに、徐々に粒々の食感に慣れていくことができますよ。食形態の進め方はスモールステップがとても大事なポイントです。
口の中の敏感さも成長とともに改善していきますし、離乳食の進みがゆっくりタイプのお子さんでも1歳頃には追いついていきますので、今は無理せず焦らず、お子さんのペースで進めてあげてくださいね。
すこしでもご参考になりましたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
ご相談ありがとうございます。
8か月のお子さんの食形態でお悩みなのですね。
まず、ゆかさんのやり方は間違っていませんよ。
お子さんの反応はよくあるタイプで舌触りや食感に敏感なタイプなのだと思います。少し時間はかかりますが、必ず「自分で食べる力」を獲得して進んでいけますので安心してくださいね。
最初は食べられるけど、途中で嘔吐してしまうのは
最初の数口は興味や食欲が勝って食べるけれど、途中で舌触りや硬さなどが気になってオエっとしてしまうのかと思います。
これは本人もつらい反応なので、今は無理に食形態を進めない方が安心です。
今だいじなのはお子さんが「食べれた!」という成功体験を積むことです。
まずは一旦「離乳食初期」のペースト状に戻して、お子さんが安心して食べられる食形態にしてあげましょう。
慣れてきて
・オエがへってきた
・嘔吐がへってきた
・食べる量が安定
となったら、
微量の柔らかくて小さい極小粒を、耳かき1杯分くらい入れて様子をみてみましょう。
最初は少量1品だけチャレンジメニューを用意します。(他は食べやすいペースト食でOK)
粒々が食べやすいのは口の中で潰しやすい、かぼちゃ、さつまいも、にんじん、豆腐などがおすすめです。
もしまた嘔吐したら、無理に続けず終わりにして大丈夫です。
また食形態をなめらかに戻してあげましょう。
食べられたら、徐々に粒々の量を増やして、粒の大きさも大きくしていきます。
これを繰り返していくうちに、徐々に粒々の食感に慣れていくことができますよ。食形態の進め方はスモールステップがとても大事なポイントです。
口の中の敏感さも成長とともに改善していきますし、離乳食の進みがゆっくりタイプのお子さんでも1歳頃には追いついていきますので、今は無理せず焦らず、お子さんのペースで進めてあげてくださいね。
すこしでもご参考になりましたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
2025/11/28 17:14
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