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手づかみ食べの際のメニューについて
みなみ
手づかみ食べに関して、2つ質問させてください。
1歳1ヶ月で、最近手づかみ食べをするようになりました。
野菜スティックなど手づかみ食べをしやすそうなモノを1品は準備して、それ以外は軟飯などこれまで通りのメニューにしています。
①子どものお皿に何を乗せるか
子どもの手が届くお皿に全てを置くと、ひっくり返したりして食べらる量も減るので、一部だけを子どものお皿に置いて、それ以外は私の手元に確保しています。
その場合、手づかみ食べしやすい品だけを子どもの皿に置いた方がいいのでしょうか。それとも、軟飯など、手づかみは難しいものも含めてメニューの全ての品を子どものお皿に置いた方がいいのでしょうか。
②手づかみさせるものの形状
スティック大根をあげたのですが、かじり取れずたくさん口に入れてしまいました。隣で見守ってはいたのですが、上手くストップをかけられず、苦しそうになるまでになってしまいました。
すぐに椅子から下ろしうつ伏せ気味にすると吐き出しました。
その後、切り取りやすいように切り込みを入れてみたところ、かじり取るというより手でつかんだら小さく千切れる感じになってしまいました。
茹で加減が不十分で硬すぎたのも原因かと思うのです、次に試すときにはもっとやわらかくしようと思っています。
が、そもそもスティック状がよくないなどもあるのでしょうか。
まだ上手くかじり取れないのであれば、スティックではなく1口大に切ったものを子どものお皿に置くべきでしょうか。
どうぞよろしくお願いします。
1歳1ヶ月で、最近手づかみ食べをするようになりました。
野菜スティックなど手づかみ食べをしやすそうなモノを1品は準備して、それ以外は軟飯などこれまで通りのメニューにしています。
①子どものお皿に何を乗せるか
子どもの手が届くお皿に全てを置くと、ひっくり返したりして食べらる量も減るので、一部だけを子どものお皿に置いて、それ以外は私の手元に確保しています。
その場合、手づかみ食べしやすい品だけを子どもの皿に置いた方がいいのでしょうか。それとも、軟飯など、手づかみは難しいものも含めてメニューの全ての品を子どものお皿に置いた方がいいのでしょうか。
②手づかみさせるものの形状
スティック大根をあげたのですが、かじり取れずたくさん口に入れてしまいました。隣で見守ってはいたのですが、上手くストップをかけられず、苦しそうになるまでになってしまいました。
すぐに椅子から下ろしうつ伏せ気味にすると吐き出しました。
その後、切り取りやすいように切り込みを入れてみたところ、かじり取るというより手でつかんだら小さく千切れる感じになってしまいました。
茹で加減が不十分で硬すぎたのも原因かと思うのです、次に試すときにはもっとやわらかくしようと思っています。
が、そもそもスティック状がよくないなどもあるのでしょうか。
まだ上手くかじり取れないのであれば、スティックではなく1口大に切ったものを子どものお皿に置くべきでしょうか。
どうぞよろしくお願いします。
2025/11/14 14:37
みなみさん、こんにちは。
ご相談ありがとうございます。
手づかみ食べについてのご質問ですね。
以下順番にお答えしていきますね。
①子どものお皿に何をのせるかについて
⇒今の 「手づかみしやすいものだけ子ども皿へ、それ以外は大人が管理」がとても良いやり方です。
この時期はまだ「全部のお皿を前に置くとひっくり返す・遊ぶ」が普通です。
食べられる量が減ると、親も子もストレスになりますし、お子さんが選びやすい食材だけを置くほうが、手づかみも集中しやすいですよ。
慣れてきたら、少しずつ「種類を増やす」くらいのイメージでOKです。
②手づかみの形状について
⇒スティック状が危ないというより、今は「かじり取りの力」がまだ弱い時期なので、形状を調整した方が安心です。
今回のようにたくさん口に入れてしまうお子さんは珍しくなく、
・かじり取りがまだ苦手
・食べ物を見たら全部口に入れたい時期
・野菜の硬さ・形が合っていなかった
という3つが重なった状態と考えられます。
スティックであげたい場合のポイントとしては、
・指で軽くつまむだけで “ほろっ” と折れるやわらかさ
(大根・にんじんは特に硬さの調整がむずかしいので、長めに煮てOK)
・長さは5〜6cm(お子さんの口幅より長め)
・太さは大人の小指くらい
まだかじり取りが難しいお子さんには、一口大に切ってお皿に置く方が安全な場合も多いです。
特に「口に入れすぎる」タイプのお子さんには、一口サイズの方が食べやすく、むせるリスクが減りますので、無理せずお子さんのご様子をよく観察しながらすすめてみてくださいね。
すこしでもご参考になりましたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
ご相談ありがとうございます。
手づかみ食べについてのご質問ですね。
以下順番にお答えしていきますね。
①子どものお皿に何をのせるかについて
⇒今の 「手づかみしやすいものだけ子ども皿へ、それ以外は大人が管理」がとても良いやり方です。
この時期はまだ「全部のお皿を前に置くとひっくり返す・遊ぶ」が普通です。
食べられる量が減ると、親も子もストレスになりますし、お子さんが選びやすい食材だけを置くほうが、手づかみも集中しやすいですよ。
慣れてきたら、少しずつ「種類を増やす」くらいのイメージでOKです。
②手づかみの形状について
⇒スティック状が危ないというより、今は「かじり取りの力」がまだ弱い時期なので、形状を調整した方が安心です。
今回のようにたくさん口に入れてしまうお子さんは珍しくなく、
・かじり取りがまだ苦手
・食べ物を見たら全部口に入れたい時期
・野菜の硬さ・形が合っていなかった
という3つが重なった状態と考えられます。
スティックであげたい場合のポイントとしては、
・指で軽くつまむだけで “ほろっ” と折れるやわらかさ
(大根・にんじんは特に硬さの調整がむずかしいので、長めに煮てOK)
・長さは5〜6cm(お子さんの口幅より長め)
・太さは大人の小指くらい
まだかじり取りが難しいお子さんには、一口大に切ってお皿に置く方が安全な場合も多いです。
特に「口に入れすぎる」タイプのお子さんには、一口サイズの方が食べやすく、むせるリスクが減りますので、無理せずお子さんのご様子をよく観察しながらすすめてみてくださいね。
すこしでもご参考になりましたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
2025/11/14 17:47
みなみ
1歳1カ月
ありがとうございます。
手づかみ食べが始まって、手づかみしっかりさせてあげないとと焦ってしまった面があったので、子どもの様子をよく見つつ、安全に進めていこうと思います。
手づかみ食べが始まって、手づかみしっかりさせてあげないとと焦ってしまった面があったので、子どもの様子をよく見つつ、安全に進めていこうと思います。
2025/11/15 2:52
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