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酒精について
あい
つわりの間酢飯しか食べれず、ずっと助六寿司といなり寿司をスーパーで買って食べてました。また妊娠6ヶ月の今までも何度か食べています。今日今更ながら酒精が入ってるのに気づきスーパーに確認したのですが、助六寿司に殺菌予防などの効果として発酵アルコールとして酢飯に入っており、加熱されてるのか、どれくらい入ってるのかわからないがアルコール過敏の方は、妊娠中、子供は控えた方が良いと言われました。 多分酢飯だから加熱されてないと思います。食品の添加物だから多量ではないと思いますが、毎日食べてても醤油と同じようにそこまで気にしなくてもいいんでしょうか??また2歳の子供にも毎日私の分の酢飯の部分と卵をあげていました。アルコール中毒症状多分でてないと思いますが、いつもテンション高いのでよくわかりません。吐いたりとかないので、今後食べさせなければ大丈夫でしょうか??
2025/10/17 0:33
あいさん、おはようございます。
ご相談いただきありがとうございます。
妊娠中の酒精についてのご相談ですね。
殺菌予防とのことなので、少量の使用だと思いますし、胎児や母体に影響がでるほどのものではないと思います。心配な気持ちが続く場合は主治医にご相談くださいね。
店側から妊娠中、子供には控えた方がよいという回答であれば、今後は控えておくと安心ですね。
1つの情報として、
胎児性アルコール症候群は、日常的に多量にアルコールを飲酒する母親のお子様に認められる症状となります。
妊娠期にアルコールを常用すると、知能障害、発育障害を伴う胎児性アルコール症候群の子どもが生まれる可能性が高まると言われます。
胎児性アルコール症候群は、1 日に純アルコール(エタノール換算)60ml 以上の摂取で高頻度の発症が認められています。純アルコール60ml は約50g に相当し、ビールでは中瓶約2.5 本(1250ml)、清酒では約2 合(400ml)、ウイスキーではダブル約2.5 杯(150ml)、ワインではグラス約4 杯(500ml)に相当します。
ただ、妊娠中は不安になるもの、心配な気持ちが続いてしまうものは、控えるということが大切です。胎児や母体に影響がでなかったとしても、ストレスがかかってしまうと、思わぬトラブルにもつながりかねないので、今後も安心安全な食材を選んで召し上がっていけると良いですね。
よろしくお願いいたします。
ご相談いただきありがとうございます。
妊娠中の酒精についてのご相談ですね。
殺菌予防とのことなので、少量の使用だと思いますし、胎児や母体に影響がでるほどのものではないと思います。心配な気持ちが続く場合は主治医にご相談くださいね。
店側から妊娠中、子供には控えた方がよいという回答であれば、今後は控えておくと安心ですね。
1つの情報として、
胎児性アルコール症候群は、日常的に多量にアルコールを飲酒する母親のお子様に認められる症状となります。
妊娠期にアルコールを常用すると、知能障害、発育障害を伴う胎児性アルコール症候群の子どもが生まれる可能性が高まると言われます。
胎児性アルコール症候群は、1 日に純アルコール(エタノール換算)60ml 以上の摂取で高頻度の発症が認められています。純アルコール60ml は約50g に相当し、ビールでは中瓶約2.5 本(1250ml)、清酒では約2 合(400ml)、ウイスキーではダブル約2.5 杯(150ml)、ワインではグラス約4 杯(500ml)に相当します。
ただ、妊娠中は不安になるもの、心配な気持ちが続いてしまうものは、控えるということが大切です。胎児や母体に影響がでなかったとしても、ストレスがかかってしまうと、思わぬトラブルにもつながりかねないので、今後も安心安全な食材を選んで召し上がっていけると良いですね。
よろしくお願いいたします。
2025/10/20 7:03
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