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もうすぐで生後9ヶ月の息子 卵について
Ree
もう少しで9ヶ月になる息子を育てております。
離乳食をはじめて、現在、離乳食中期ですが、まだ卵を食べさせていません。というのも、息子はアトピー性皮膚炎の可能性があり、治療中のため、慎重に離乳食を進めていたら、卵を食べさせるタイミングを失ってしまいました。アトピー性皮膚炎の子は、卵アレルギーが出やすいとの記事等もあり、余計に怖くなってしまっています。また、かかりつけの小児科も家から30分と遠いため、アレルギーが出た時にすぐに受診をすることが難しいです。そして、アトピーに関しては小児皮膚科を受診しているため、かかりつけの小児科にはアトピーに関しての相談をしていません。そのため、アレルギーに関して、どこに相談するべきなのかも悩んでしまっております。
アトピー性皮膚炎の子はやはりアレルギー検査等をしてから与える方が良いのでしょうか?
記事によっては与えるのを遅らせることで、アレルギーの発症が高まるとの記載があったり、アトピーを治療し、肌を綺麗な状態にしてから食べさせる方が良いとあったりと、どうするべきなのかわからなくなってしまっています。
もし、アレルギーが出にくい調理方法等があれば教えていただきたいです。
お忙しいところ申し訳ございませんが、お願いいたします。
離乳食をはじめて、現在、離乳食中期ですが、まだ卵を食べさせていません。というのも、息子はアトピー性皮膚炎の可能性があり、治療中のため、慎重に離乳食を進めていたら、卵を食べさせるタイミングを失ってしまいました。アトピー性皮膚炎の子は、卵アレルギーが出やすいとの記事等もあり、余計に怖くなってしまっています。また、かかりつけの小児科も家から30分と遠いため、アレルギーが出た時にすぐに受診をすることが難しいです。そして、アトピーに関しては小児皮膚科を受診しているため、かかりつけの小児科にはアトピーに関しての相談をしていません。そのため、アレルギーに関して、どこに相談するべきなのかも悩んでしまっております。
アトピー性皮膚炎の子はやはりアレルギー検査等をしてから与える方が良いのでしょうか?
記事によっては与えるのを遅らせることで、アレルギーの発症が高まるとの記載があったり、アトピーを治療し、肌を綺麗な状態にしてから食べさせる方が良いとあったりと、どうするべきなのかわからなくなってしまっています。
もし、アレルギーが出にくい調理方法等があれば教えていただきたいです。
お忙しいところ申し訳ございませんが、お願いいたします。
2025/2/22 0:25
Reeさん、こんばんは。
ご相談いただききありがとうございます。
もうすぐ9か月になるお子様の卵の摂取についてのご相談ですね。
アトピー性皮膚炎のお子様が必ずしも卵アレルギーになりやすいということではないですが、摂取を故意に遅らせる事でのアレルギー予防の効果はありませんので、与えられる時期がきたら与えるということが推奨されています。
たしかに、荒れている皮膚からアレルゲンが挿入して、アレルギー症状を引き起こすこともあり得るので、皮膚の状態を良くしてから進めるのが安心です。ただ完治は難しいと思いますので、とても荒れている状態よりは、少し良くなったタイミングが良いと思いますし、卵を与える際は、口の周りなどに保湿剤やプロペトを塗って与えるとより安心かと思います。
アトピー性皮膚炎だからといって怖がる必要はないと思いますが、どの程度の症状であるか不明ですし、どの程度の配慮が必要であるかどうかはわかりませんが、開始に躊躇してしまうのであれば、医師に相談されてから進めると良いですね。
アレルギー検査が必要かどうかは医師の判断になりますが、たとえば、親族にアナフィラキシーなどの強いアレルギー反応を引き起こす方がいれば、検査をすることもあるようですが、実際にそのお子様に必要かどうかはわからないです。
相談するのは、今ままでの症状の経過をしっている皮膚科の先生がよろしいかと思いますが、小児科医にも伝えておくと安心かと思います。
アレルギー症状にも色々ありますが、発疹などの皮膚症状だけであれば、早急の受診でなくても大丈夫ですし、様子をみていて良いこともあります。早急に受診が必要なのは、意識がもうろうとしたりぐったりしていたり、症状が多岐にわたるアナフィラキシーなどの症状の場合です。この場合は救急要請になります。
アレルゲン性が一番低下する調理法は、沸騰してから20分以上茹でた、ゆで卵です。 白身の方がアレルゲン性が高いので、白身に触れていない卵黄を耳かき単位で少量ずつ増やしていくとよろしいかと思います。
よろしくお願いいたします。
ご相談いただききありがとうございます。
もうすぐ9か月になるお子様の卵の摂取についてのご相談ですね。
アトピー性皮膚炎のお子様が必ずしも卵アレルギーになりやすいということではないですが、摂取を故意に遅らせる事でのアレルギー予防の効果はありませんので、与えられる時期がきたら与えるということが推奨されています。
たしかに、荒れている皮膚からアレルゲンが挿入して、アレルギー症状を引き起こすこともあり得るので、皮膚の状態を良くしてから進めるのが安心です。ただ完治は難しいと思いますので、とても荒れている状態よりは、少し良くなったタイミングが良いと思いますし、卵を与える際は、口の周りなどに保湿剤やプロペトを塗って与えるとより安心かと思います。
アトピー性皮膚炎だからといって怖がる必要はないと思いますが、どの程度の症状であるか不明ですし、どの程度の配慮が必要であるかどうかはわかりませんが、開始に躊躇してしまうのであれば、医師に相談されてから進めると良いですね。
アレルギー検査が必要かどうかは医師の判断になりますが、たとえば、親族にアナフィラキシーなどの強いアレルギー反応を引き起こす方がいれば、検査をすることもあるようですが、実際にそのお子様に必要かどうかはわからないです。
相談するのは、今ままでの症状の経過をしっている皮膚科の先生がよろしいかと思いますが、小児科医にも伝えておくと安心かと思います。
アレルギー症状にも色々ありますが、発疹などの皮膚症状だけであれば、早急の受診でなくても大丈夫ですし、様子をみていて良いこともあります。早急に受診が必要なのは、意識がもうろうとしたりぐったりしていたり、症状が多岐にわたるアナフィラキシーなどの症状の場合です。この場合は救急要請になります。
アレルゲン性が一番低下する調理法は、沸騰してから20分以上茹でた、ゆで卵です。 白身の方がアレルゲン性が高いので、白身に触れていない卵黄を耳かき単位で少量ずつ増やしていくとよろしいかと思います。
よろしくお願いいたします。
2025/2/25 3:28
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