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夜中に覚醒します。
すくすく
いつもお世話になっております。
生後9ヵ月になったばかりで3回食に移行しました。
今までは夜通し寝てくれていたのに、2日連続で深夜に目が覚めてお座りしてたり、ハイハイで遠くに移動して遊んだりしてしまいます。
泣いたりしていないし、目も擦ったりしているのですが再入眠に1時間掛かります。
・季節の変化や3回食にした事で子供の心に変化があったりするのでしょうか?
・なかなか再入眠しないのでミルクを飲ませるのですがこの対応で大丈夫でしょうか?(再入眠の時は足を温めたりマッサージしてあげると早く眠れる気がします)
・寒くなって来たので足元にも布団を掛けたいのですがよく動くので難しそうです。フリースベストを着せたり、身体の中心を暖かくすればとりあえず良いでしょうか?
生後9ヵ月になったばかりで3回食に移行しました。
今までは夜通し寝てくれていたのに、2日連続で深夜に目が覚めてお座りしてたり、ハイハイで遠くに移動して遊んだりしてしまいます。
泣いたりしていないし、目も擦ったりしているのですが再入眠に1時間掛かります。
・季節の変化や3回食にした事で子供の心に変化があったりするのでしょうか?
・なかなか再入眠しないのでミルクを飲ませるのですがこの対応で大丈夫でしょうか?(再入眠の時は足を温めたりマッサージしてあげると早く眠れる気がします)
・寒くなって来たので足元にも布団を掛けたいのですがよく動くので難しそうです。フリースベストを着せたり、身体の中心を暖かくすればとりあえず良いでしょうか?
2020/10/18 6:26
すくすくさん、こんばんは。
ご質問ありがとうございます。
お子さんが夜中に起きるようになったのですね。
・お子さんの睡眠サイクルは、成長とともに、変化していくことが多いです。お子さんの場合には、日中に受けた刺激や情報を、寝ている間に脳で整理していると言われています。寝ている間に脳が活発に働くことで、夜中に起きてしまったり、泣いたり、グズグズしたりするお子さんがいらっしゃいます。これは、お子さんの成長の重要な過程と言われていますので、なかなかすぐに改善されるということは難しい場合もあるかもしれません。また、成長とともに、周りの状況が分かってきますので、暗くて静かな環境に不安を感じて、ママさんに近くにいて欲しいという欲求から、夜中に起きてママさんを確認したり、泣いたりしてママさんを求めることが多いです。また、体力がついてきて、今の運動量では体力が有り余ってしまい、あまり眠れないということもあるのかもしれません。お子さんによっても個人差があったり、時期的なものもありますが、少し外の環境でたくさん刺激を受けたり、お家の中の生活音とは異なる音などを感じることで、お子さんは疲れてよく寝てくれるようになる場合もありますよ。また、お家の中でも身体を使った遊びを積極的になさるといいかもしれません。一時的なものとはいえ、ママさんも睡眠不足になってしまいますので、お子さんがお昼寝なさる時には一緒に休まれるなど、家事よりも休息を優先なさってくださいね。
・お子さんによっては、お腹が空いてしまい起きてしまうこともあるのかもしれませんね。ミルクを飲んで比較的落ち着いてくれるのであれば、その対応で問題ありませんよ。
・お布団をかけると蹴ってしまったりして、なかなか掛けてくれないお子さんは多いですよ。単に足に何か掛かることを嫌がるお子さんもいらっしゃいますし、お子さんは足で体温調節をしていますので、足が暑くなると、全身の体温が上がりやすくなって、暑がりなお子さんは嫌がることもあるかもしれませんね。 足で何度も蹴ってしまう場合には、おっしゃるようなベストやスリーパーなどを活用していただくか、足を出して、お腹だけお布団を掛けていただいても構いませんよ。お腹だけでしたら、足で蹴られてもお布団ははげませんので、もしよろしければお試しくださいね。
ご質問ありがとうございます。
お子さんが夜中に起きるようになったのですね。
・お子さんの睡眠サイクルは、成長とともに、変化していくことが多いです。お子さんの場合には、日中に受けた刺激や情報を、寝ている間に脳で整理していると言われています。寝ている間に脳が活発に働くことで、夜中に起きてしまったり、泣いたり、グズグズしたりするお子さんがいらっしゃいます。これは、お子さんの成長の重要な過程と言われていますので、なかなかすぐに改善されるということは難しい場合もあるかもしれません。また、成長とともに、周りの状況が分かってきますので、暗くて静かな環境に不安を感じて、ママさんに近くにいて欲しいという欲求から、夜中に起きてママさんを確認したり、泣いたりしてママさんを求めることが多いです。また、体力がついてきて、今の運動量では体力が有り余ってしまい、あまり眠れないということもあるのかもしれません。お子さんによっても個人差があったり、時期的なものもありますが、少し外の環境でたくさん刺激を受けたり、お家の中の生活音とは異なる音などを感じることで、お子さんは疲れてよく寝てくれるようになる場合もありますよ。また、お家の中でも身体を使った遊びを積極的になさるといいかもしれません。一時的なものとはいえ、ママさんも睡眠不足になってしまいますので、お子さんがお昼寝なさる時には一緒に休まれるなど、家事よりも休息を優先なさってくださいね。
・お子さんによっては、お腹が空いてしまい起きてしまうこともあるのかもしれませんね。ミルクを飲んで比較的落ち着いてくれるのであれば、その対応で問題ありませんよ。
・お布団をかけると蹴ってしまったりして、なかなか掛けてくれないお子さんは多いですよ。単に足に何か掛かることを嫌がるお子さんもいらっしゃいますし、お子さんは足で体温調節をしていますので、足が暑くなると、全身の体温が上がりやすくなって、暑がりなお子さんは嫌がることもあるかもしれませんね。 足で何度も蹴ってしまう場合には、おっしゃるようなベストやスリーパーなどを活用していただくか、足を出して、お腹だけお布団を掛けていただいても構いませんよ。お腹だけでしたら、足で蹴られてもお布団ははげませんので、もしよろしければお試しくださいね。
2020/10/19 3:27
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