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調乳のお湯の温度について

miku
もうすぐ2ヶ月になる娘がおります。

産院でミルクを調乳する時は、温度の指導は特にされませんでしたが、お湯は常に90℃で調乳ポットで置いてあったと思います。

その温度に関しては、粉ミルクが溶けにくいから、水道水のカルキ抜きの為に沸騰させたものを保温している為だと思っていました。

しかし、最近になって、粉ミルクのサカザキ菌と言うものの存在を知りました。

知識が無かったので、退院してから今まで、ミネラルウォーターを1度沸騰させ、40℃に保温したお湯でそのままミルクを使ってあげてしまっていました。

こういった、粉ミルクに含まれる菌に関する病気は主に新生児、低出生児に見られると書いてありました。
娘は出生時の体重は2820と平均的で、これまで40℃で作ったミルクを飲んだ後に具合が悪そうな様子もありませんでした。

そこでお伺いしたいことは、

・もし今までにサカザキ菌などが体内に入ってしまっていた場合、今までは何ともなかったがこれから発症する可能性はあるのか。また、成長するにつれて髄膜炎や腸炎、神経障害などの発症率が高くなるなど、影響はあるのか

・何ヶ月までこの菌は気をつけた方がいいのか(70℃以上の調乳はいつまで必要か)

ご回答お願いいたします。

2024/7/31 10:19

宮川めぐみ

助産師

miku

0歳1カ月
ありがとうございました。
今後は気を付けたいと思います!

2024/7/31 17:06

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