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ミルク寄りの混合です
ちび瀬
母乳3~5分たまに7分ほど吸ってくれて、それから80ml~100mlのミルクをあげてます。1ヶ月で健診の時は3060gでした。
完母を目指してましたが、なかなか出づらくなってます。乳頭保護器を使いながら今も母乳与えていますが、産後1ヶ月経ちましたがここから完母は目指せますでしょうか?心が折れそうになりながらですが、毎回ミルクの時間はまずおっぱいを吸ってもらって離すまで吸ってもらいます。そのくらいしかやってませんが、どうしたらもっと母乳の量が増えますでしょうか?搾乳器は母乳の量が少ないからなのか全然出てくれないし、おっぱいが張るような感覚も全然なくなってきました。
授乳の時も一応出てるのは出てますが、なかなかいっぱいの量ではないのかなと思います。
これから完母を目指すとしたらなにをしていけばいいですか?
母乳相談室も考えていますが、まず自分で出来ることを知りたいです!よろしくお願い致します。
完母を目指してましたが、なかなか出づらくなってます。乳頭保護器を使いながら今も母乳与えていますが、産後1ヶ月経ちましたがここから完母は目指せますでしょうか?心が折れそうになりながらですが、毎回ミルクの時間はまずおっぱいを吸ってもらって離すまで吸ってもらいます。そのくらいしかやってませんが、どうしたらもっと母乳の量が増えますでしょうか?搾乳器は母乳の量が少ないからなのか全然出てくれないし、おっぱいが張るような感覚も全然なくなってきました。
授乳の時も一応出てるのは出てますが、なかなかいっぱいの量ではないのかなと思います。
これから完母を目指すとしたらなにをしていけばいいですか?
母乳相談室も考えていますが、まず自分で出来ることを知りたいです!よろしくお願い致します。
2020/10/16 21:14
ちび瀬さん、こんにちは。
ご質問ありがとうございます。
おっぱいを増やしたいご希望があるのですね。
搾乳の量が少ないとお感じになり、おっぱいの分泌量がご心配になりましたね。個人差はありますが、おっぱいの分泌は産後半年ごろまでに安定してくると言われています。また、積極的におっぱいを増やしたい場合には、産後3ヶ月頃までにケアをなさると、おっぱいの分泌が増えていくことが期待できると言われています。ですので、ちび瀬さんの場合には、まだまだおっぱいが増える可能性はありますよ。搾乳であまり量が出なかったとお感じになるかと思うのですが、搾乳量と、実際にお子さんが飲む量は差があります。お子さんの方がコツを掴んで上手に飲んでいる場合も多いので、搾乳であまり搾れていないようにお感じになっても、必ずしも分泌量が不足しているとは限りませんよ。また、その日のご体調によって、おっぱいの分泌量は増減するとも言われます。1日の中でも、おっぱいの濃度や量などが変化すると言われています。一般的には、お疲れがたまっていたり、栄養不足、水分不足などの場合には、一時的に分泌量が減ることもありますよ。ですが、分泌量が減ったようにお感じになっても、お子さんに頻回に飲んでもらったり、搾乳することで、分泌量をキープすることができますよ。話は矛盾しますが、ママさんがおっぱいにこだわるあまり、それがストレスになってしまったり、疲れてしまうことで、おっぱいの分泌が低下してしまうこともありますよ。また、身体を冷やさない、栄養をバランスよくしっかり摂る、常温または温かい水分を十分に摂る、肩回しや首回しなどをして血行を良くするなどを心がけていただくと、母乳の維持や分泌量アップに効果があると言われています。まだ、産後1ヶ月ですので、あまりご無理なさらずに、可能な範囲でおっぱいを進めていただければ良いかと思いますよ。
ご質問ありがとうございます。
おっぱいを増やしたいご希望があるのですね。
搾乳の量が少ないとお感じになり、おっぱいの分泌量がご心配になりましたね。個人差はありますが、おっぱいの分泌は産後半年ごろまでに安定してくると言われています。また、積極的におっぱいを増やしたい場合には、産後3ヶ月頃までにケアをなさると、おっぱいの分泌が増えていくことが期待できると言われています。ですので、ちび瀬さんの場合には、まだまだおっぱいが増える可能性はありますよ。搾乳であまり量が出なかったとお感じになるかと思うのですが、搾乳量と、実際にお子さんが飲む量は差があります。お子さんの方がコツを掴んで上手に飲んでいる場合も多いので、搾乳であまり搾れていないようにお感じになっても、必ずしも分泌量が不足しているとは限りませんよ。また、その日のご体調によって、おっぱいの分泌量は増減するとも言われます。1日の中でも、おっぱいの濃度や量などが変化すると言われています。一般的には、お疲れがたまっていたり、栄養不足、水分不足などの場合には、一時的に分泌量が減ることもありますよ。ですが、分泌量が減ったようにお感じになっても、お子さんに頻回に飲んでもらったり、搾乳することで、分泌量をキープすることができますよ。話は矛盾しますが、ママさんがおっぱいにこだわるあまり、それがストレスになってしまったり、疲れてしまうことで、おっぱいの分泌が低下してしまうこともありますよ。また、身体を冷やさない、栄養をバランスよくしっかり摂る、常温または温かい水分を十分に摂る、肩回しや首回しなどをして血行を良くするなどを心がけていただくと、母乳の維持や分泌量アップに効果があると言われています。まだ、産後1ヶ月ですので、あまりご無理なさらずに、可能な範囲でおっぱいを進めていただければ良いかと思いますよ。
2020/10/17 18:26
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