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PGT-AとNIPT

よしえ
正二倍体と診断された胚盤胞を移植し現在12週に入りました。年齢が40ということもあり、PGT-Aは受けたものの、NIPTも受けるべきか判断しかねています。
赤ちゃんの、胎盤になる部分を調べるPGT-Aと血液で確率を調べるNIPTとどっちも同じ検査のように思えたり、胎盤の方が正しいと思えたり。
追加検査(NIPT)の必要性そのものをどうお考えになりますか?
また、検査 する場合はどんなところのどんな検査が良いと思われますか?

直接的に言い辛い部分はオブラートでかまいません。
ご意見を伺いたいです。
宜しくお願い申し上げます。 

結果がでたあとのことは区分けて、考えます。

2023/5/7 22:41

前川未歩(神奈川県助産師会所属)

助産師

よしえ

妊娠12週
ご回答感謝致します。
ありがとうございます。
着床前診断と出生前診断の違いについてご説明頂けたこと、すごく有意義で、ご説明が腑に落ちました。

ご意見も頂き、出生前診断はうけようと思います。検査期間による違いが無いとのご意見も有り難かったです。
認可無認可、検査の時間の長さ短さ、 アフターケアまで違いはありますが、いずれも合法の下医療機関で行われていて歴史もある程度あるのかなというのが今の認識です。
無認可=検査制度が良くない、信用できないといなれば、認可機関で検査する煩わしさ(覚悟が出来ていれば感じるであろう)も受け入れなければなりませんでしたので、検査期間による検査結果の差があまりないとなれば行動おるのみです。

ご回答感謝致します。
ありがとうございます。 

2023/5/8 21:40

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