閲覧数:755
寝返りについて
みなづき
こんばんは。
あと約1週間で3ヶ月になる娘がいます。
首座り前ですが、本日、寝返りに成功しました!
嬉しいの反面、寝てる間にうつ伏せになったらどうしようと思うと怖いです。
今日、寝返りが何回か成功したうち1回は、顔までうつ伏せになってしまい、敷布団に顔を押し付けた姿勢から戻れず泣きもしなかったのでヒヤヒヤしました。
敷布団は、ベビー用の硬めの布団を使っています。
最近、夜寝る時間も9時間くらいと長くなり、かつ、夜間はお腹が空いても泣かずに指をチュパチュパするだけで、私も気付くのが遅れがちです。
夜間の寝返り対策は何をすれば良いでしょうか?
ちなみに窒息も怖いので、枕も掛け布団も使わず、敷布団の上に、吐き戻し対策のタオルを敷いているのみです。
また、胃軸捻転なので、布団の頭側に座布団を入れて 、吐き戻し対策をしてたのですが、今度は坂の勢いで寝返りしそうで、それも心配です。
寝返りに吐き戻しと心配が重なって、どうしようか困っています。
あと約1週間で3ヶ月になる娘がいます。
首座り前ですが、本日、寝返りに成功しました!
嬉しいの反面、寝てる間にうつ伏せになったらどうしようと思うと怖いです。
今日、寝返りが何回か成功したうち1回は、顔までうつ伏せになってしまい、敷布団に顔を押し付けた姿勢から戻れず泣きもしなかったのでヒヤヒヤしました。
敷布団は、ベビー用の硬めの布団を使っています。
最近、夜寝る時間も9時間くらいと長くなり、かつ、夜間はお腹が空いても泣かずに指をチュパチュパするだけで、私も気付くのが遅れがちです。
夜間の寝返り対策は何をすれば良いでしょうか?
ちなみに窒息も怖いので、枕も掛け布団も使わず、敷布団の上に、吐き戻し対策のタオルを敷いているのみです。
また、胃軸捻転なので、布団の頭側に座布団を入れて 、吐き戻し対策をしてたのですが、今度は坂の勢いで寝返りしそうで、それも心配です。
寝返りに吐き戻しと心配が重なって、どうしようか困っています。
2020/9/13 17:04
みなづきさん、こんばんは。
ご質問ありがとうございます。
お返事が遅くなりました。
お待たせして申し訳ありません。
お子さんが寝返りをするようになりましたね。
成長が感じられますね。
日中の寝返り遊びは、見守りいただき、どんどんさせてあげてくださいね。
確かに、うつ伏せ寝による乳幼児突然死症候群のリスク回避のため、お子さんの寝かしつけには仰向けが推奨されています。
また月齢が進んできましたが、窒息事故はベットと壁に挟まれる、柔らかい寝具に頭が抜け出せなくなるなどもありますので、まだ十分気をつけておくことをお勧めします。 就寝中も出来る限り、仰向けに戻す方が安心ですが、100%は難しいこともありますよね。
厚生労働省では、寝返りと寝返り返りのいずれもできるならば、夜間は仰向けに必ず戻さなくてもよいとしています。
その見解の詳細は以下です。
寝返りは、赤ちゃんの成長にとって重要で自然な発達過程です。米国国立衛生研究所(および米国小児科学会)によると、赤ちゃんがあおむけからうつぶせと、うつぶせからあおむけのどちら側からでも自分で寝返りができるようになったら、あおむけ寝の姿勢に戻す必要はないとされています。
乳幼児突然死症候群のリスクを減らすために重要なのは、眠り始めるときにあおむけ寝の姿勢にしてあげることと、寝返りをした時に備えて赤ちゃんの周囲に柔らかな寝具を置かないようにすることです。
https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000140459.html
しかし、まだ寝返り返りができない状態ですので、気がついたら仰向けに戻してあげることをお勧めします。
もう少しのことだとは思います。
日中、たくさんゴロンと遊ばせて寝返り返りを促すのも効果的と思いますよ。
よろしくお願いします。
ご質問ありがとうございます。
お返事が遅くなりました。
お待たせして申し訳ありません。
お子さんが寝返りをするようになりましたね。
成長が感じられますね。
日中の寝返り遊びは、見守りいただき、どんどんさせてあげてくださいね。
確かに、うつ伏せ寝による乳幼児突然死症候群のリスク回避のため、お子さんの寝かしつけには仰向けが推奨されています。
また月齢が進んできましたが、窒息事故はベットと壁に挟まれる、柔らかい寝具に頭が抜け出せなくなるなどもありますので、まだ十分気をつけておくことをお勧めします。 就寝中も出来る限り、仰向けに戻す方が安心ですが、100%は難しいこともありますよね。
厚生労働省では、寝返りと寝返り返りのいずれもできるならば、夜間は仰向けに必ず戻さなくてもよいとしています。
その見解の詳細は以下です。
寝返りは、赤ちゃんの成長にとって重要で自然な発達過程です。米国国立衛生研究所(および米国小児科学会)によると、赤ちゃんがあおむけからうつぶせと、うつぶせからあおむけのどちら側からでも自分で寝返りができるようになったら、あおむけ寝の姿勢に戻す必要はないとされています。
乳幼児突然死症候群のリスクを減らすために重要なのは、眠り始めるときにあおむけ寝の姿勢にしてあげることと、寝返りをした時に備えて赤ちゃんの周囲に柔らかな寝具を置かないようにすることです。
https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000140459.html
しかし、まだ寝返り返りができない状態ですので、気がついたら仰向けに戻してあげることをお勧めします。
もう少しのことだとは思います。
日中、たくさんゴロンと遊ばせて寝返り返りを促すのも効果的と思いますよ。
よろしくお願いします。
2020/9/14 17:44
みなづき
0歳2カ月
在本さん、お返事ありがとうございます。
やはり、寝返り返りができるようになるのが、唯一の解決法ですかね。
あと、今、寝相が悪く窒息が怖くて夜間は 何も掛けずに寝かせているのですが、寒くなってきたので、どうしようかなと思っています。
スリーパーも考えたのですが、うつ熱になるのも心配で躊躇っています。
何かオススメの寝かせ方はありますか?
やはり、寝返り返りができるようになるのが、唯一の解決法ですかね。
あと、今、寝相が悪く窒息が怖くて夜間は 何も掛けずに寝かせているのですが、寒くなってきたので、どうしようかなと思っています。
スリーパーも考えたのですが、うつ熱になるのも心配で躊躇っています。
何かオススメの寝かせ方はありますか?
2020/9/16 12:34
みなづき
0歳3カ月
在本さん、お返事ありがとうございます。
スリーパーだと自分で調整できないですもんね。
タオルケットで様子を見てみようと思います。
ありがとうございました!
スリーパーだと自分で調整できないですもんね。
タオルケットで様子を見てみようと思います。
ありがとうございました!
2020/9/19 15:10
\【即時回答】新機能「専門家相談AI」登場!アプリで今すぐ相談/
相談はこちら
0歳2カ月の注目相談
0歳3カ月の注目相談
赤ちゃんの心と体の注目相談
\【即時回答】新機能「専門家相談AI」登場!アプリで今すぐ相談/
相談はこちら