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つかみ食べについて
やまちゃん
現在11ヶ月の子供を育てています
10ヶ月頃から手掴み食べを
させているのですがなかなか上手く
食べれないのでしんどいです。
ぐちゃぐちゃに食べることも
ちゃんと、分かっていましたし
しょうがないことだとは思うのですが
毎日毎日掴んでぐちゃぐちゃにして
食べずに床に捨てる。の繰り返しばかりで
楽しい食事をすることが出来ません
(食べるときは食べます)
色々と汚されるのが嫌で
たまに、スプーンであげようとすると
怒って食べたものを口から出します
吸盤付きのお皿を使っているのですが
それも、すぐにひっくり返して
おかずは全部床に…
お皿を遠くに置いて、おかずを
机に置き手掴みさせようとすると
それも、怒っておかずを床に投げ捨てます
つかみ食べの重要さも分かるのですが
どうにか、心穏やかに出来るコツなど
ないでしょうか
毎回イライラしてしまってそれが子供に
伝わって食事を嫌いになったら困ります…。
10ヶ月頃から手掴み食べを
させているのですがなかなか上手く
食べれないのでしんどいです。
ぐちゃぐちゃに食べることも
ちゃんと、分かっていましたし
しょうがないことだとは思うのですが
毎日毎日掴んでぐちゃぐちゃにして
食べずに床に捨てる。の繰り返しばかりで
楽しい食事をすることが出来ません
(食べるときは食べます)
色々と汚されるのが嫌で
たまに、スプーンであげようとすると
怒って食べたものを口から出します
吸盤付きのお皿を使っているのですが
それも、すぐにひっくり返して
おかずは全部床に…
お皿を遠くに置いて、おかずを
机に置き手掴みさせようとすると
それも、怒っておかずを床に投げ捨てます
つかみ食べの重要さも分かるのですが
どうにか、心穏やかに出来るコツなど
ないでしょうか
毎回イライラしてしまってそれが子供に
伝わって食事を嫌いになったら困ります…。
2022/7/13 20:26
やまちゃんさん こんにちは。
お子さんの離乳食について悩んでいらっしゃるのですね。
今は、マナーというよりも、楽しく食べること、自分で食べる量やかじる感覚を学ぶ時期であり、掴んでぐちゃぐちゃにしたり、床に捨てたりすることは仕方ないでしょう。
「楽しい食事をすることが出来ません」とありますが、これは親が楽しいと感じられないだけで、子ども側は楽しいと感じているかもしれません。
食べる時もあるとのことですので、食べる時と食べない時の状況の違いを比べると、なにかヒントがあるかもしれませんよ。親が一緒に食べていると食べる、親が席を離れていると食べものを床に捨てる、親がイライラしてると食べないなど、なにか思い当たることはないでしょうか。
もし食べ物や食器で遊び始めた時などしてほしくない行動をした時は、親があえて注目しない(声をかけない 目線を送らない)のもひとつの対応策です。その代わり、上手に食べているときはたくさんほめてあげましょう。
親が「ダメ」「やめようね」などと反応することで、お子さんが「注目された!楽しい!もっとやろう!」と遊びと同じように興奮してしまうことがあります。親が注目しないことで「みてもらえない、つまんない、やめよう」と自ら行動を変えるキッカケ作りに役立つことがあります。
あとは、やまちゃんさんが一人で悩んだり、対応するのではなく、同居する家族がいれば同居する家族と一緒に対応を考えてもらいましょう。同居する家族が協力的ではない、あるいは同居する家族がいない場合は、やまちゃんさんが一瞬でも悩む時間から解放される時間をもつことが必要ですので、小児科へ相談あるいは居住地の育児相談へぜひ相談してみてくださいね。
お子さんの離乳食について悩んでいらっしゃるのですね。
今は、マナーというよりも、楽しく食べること、自分で食べる量やかじる感覚を学ぶ時期であり、掴んでぐちゃぐちゃにしたり、床に捨てたりすることは仕方ないでしょう。
「楽しい食事をすることが出来ません」とありますが、これは親が楽しいと感じられないだけで、子ども側は楽しいと感じているかもしれません。
食べる時もあるとのことですので、食べる時と食べない時の状況の違いを比べると、なにかヒントがあるかもしれませんよ。親が一緒に食べていると食べる、親が席を離れていると食べものを床に捨てる、親がイライラしてると食べないなど、なにか思い当たることはないでしょうか。
もし食べ物や食器で遊び始めた時などしてほしくない行動をした時は、親があえて注目しない(声をかけない 目線を送らない)のもひとつの対応策です。その代わり、上手に食べているときはたくさんほめてあげましょう。
親が「ダメ」「やめようね」などと反応することで、お子さんが「注目された!楽しい!もっとやろう!」と遊びと同じように興奮してしまうことがあります。親が注目しないことで「みてもらえない、つまんない、やめよう」と自ら行動を変えるキッカケ作りに役立つことがあります。
あとは、やまちゃんさんが一人で悩んだり、対応するのではなく、同居する家族がいれば同居する家族と一緒に対応を考えてもらいましょう。同居する家族が協力的ではない、あるいは同居する家族がいない場合は、やまちゃんさんが一瞬でも悩む時間から解放される時間をもつことが必要ですので、小児科へ相談あるいは居住地の育児相談へぜひ相談してみてくださいね。
2022/7/16 10:13
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