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母乳飲む途中で寝るが、ミルクは飲む
ゆいゆうみず
こんにちは。生後22日の女の子ママです。出生時3212gで2週間健診では、3532gで発育は順調。それまでは母乳+ミルク40mlで育てていました。
2週間健診後は、母乳移行するため1日最低10回は吸わせるようにしていましたが、私自身の体調が優れなくなった(発熱と多形紅斑)ことと、上の子の保育園のお迎え・寝かしつけが大変なので、夕方・就寝前・夜間は必ずミルクを40〜60ml飲ませています。
授乳の相談をさせてください。 日中も夜間も問わず、母乳を飲んでいると片乳10分程度飲むと眠くなってしまうようで、もう片方飲ませるのに脇や首・足等をくすぐり起こしますが、起こすのに5分以上かかるときは、自分も疲れてしまい諦め寝かせています。しかし、ミルクは目を瞑ったままでも飲んでしまいます。母乳のみだと授乳間隔は1時間半で、ミルクを足すと2時間半〜3時間半です。授乳間隔が短いので、まだミルクは必要だと思うのですが、母乳を長くまとめて飲ませる方法があれば、教えていただきたいです。また、ミルクを飲ませる回数を減らしていくコツもあれば教えてください。よろしくお願いします。
2週間健診後は、母乳移行するため1日最低10回は吸わせるようにしていましたが、私自身の体調が優れなくなった(発熱と多形紅斑)ことと、上の子の保育園のお迎え・寝かしつけが大変なので、夕方・就寝前・夜間は必ずミルクを40〜60ml飲ませています。
授乳の相談をさせてください。 日中も夜間も問わず、母乳を飲んでいると片乳10分程度飲むと眠くなってしまうようで、もう片方飲ませるのに脇や首・足等をくすぐり起こしますが、起こすのに5分以上かかるときは、自分も疲れてしまい諦め寝かせています。しかし、ミルクは目を瞑ったままでも飲んでしまいます。母乳のみだと授乳間隔は1時間半で、ミルクを足すと2時間半〜3時間半です。授乳間隔が短いので、まだミルクは必要だと思うのですが、母乳を長くまとめて飲ませる方法があれば、教えていただきたいです。また、ミルクを飲ませる回数を減らしていくコツもあれば教えてください。よろしくお願いします。
2022/5/23 16:54
ゆいゆうみずさん、こんばんは。
ご相談ありがとうございます。
授乳についてのご相談ですね。
お答えが大変遅くなり申し訳ありません。
低月齢のお子さんの場合、おっぱいを飲むのに疲れてしまい、なかなか長く飲めないこともよくあります。片側だけの授乳になってしまうこともあるかと思います。哺乳瓶に比べ、おっぱいを飲む際には、お子さんご自身が顎の力を使って飲み取らなくてはならないため、すぐに疲れてしまうお子さんも多いですよ。成長とともに、おっぱいの飲み方が上手になり、顎の力もついてきて、長く飲めるようになってきますよ。また、一度にたくさん飲めるようになってくると、授乳間隔も伸びてきます。ですので、今の時期は、細切れ授乳になってしまうのは、ある程度仕方がないこともありますが、もし、片側のおっぱいで飲まなくなり、おっぱいが張ったり、トラブルが起きてしまうようであれば、例えば搾乳を哺乳瓶で飲ませてあげてもいいですよ。哺乳瓶なら、寝ていたり、寝ぼけていても飲んでくれるお子さんも多いです。今の時期は、もし寝てしまってあまり飲めなかった時には、やってくださっているように、次の授乳を早めるなどして、授乳回数を多くして飲ませてあげてくださいね。また、上のお子さんもいらっしゃるということですと、どうしてもママさんと赤ちゃんだけのペースで授乳ができないことも多いと思いますが、可能な限り搾乳などを活用していただくことで、おっぱいの哺乳量が増えて、その分、おっぱいの分泌量が増えてきて、次第にミルクの量が減ってくることも多いので、よろしければお試しくださいね。
ご相談ありがとうございます。
授乳についてのご相談ですね。
お答えが大変遅くなり申し訳ありません。
低月齢のお子さんの場合、おっぱいを飲むのに疲れてしまい、なかなか長く飲めないこともよくあります。片側だけの授乳になってしまうこともあるかと思います。哺乳瓶に比べ、おっぱいを飲む際には、お子さんご自身が顎の力を使って飲み取らなくてはならないため、すぐに疲れてしまうお子さんも多いですよ。成長とともに、おっぱいの飲み方が上手になり、顎の力もついてきて、長く飲めるようになってきますよ。また、一度にたくさん飲めるようになってくると、授乳間隔も伸びてきます。ですので、今の時期は、細切れ授乳になってしまうのは、ある程度仕方がないこともありますが、もし、片側のおっぱいで飲まなくなり、おっぱいが張ったり、トラブルが起きてしまうようであれば、例えば搾乳を哺乳瓶で飲ませてあげてもいいですよ。哺乳瓶なら、寝ていたり、寝ぼけていても飲んでくれるお子さんも多いです。今の時期は、もし寝てしまってあまり飲めなかった時には、やってくださっているように、次の授乳を早めるなどして、授乳回数を多くして飲ませてあげてくださいね。また、上のお子さんもいらっしゃるということですと、どうしてもママさんと赤ちゃんだけのペースで授乳ができないことも多いと思いますが、可能な限り搾乳などを活用していただくことで、おっぱいの哺乳量が増えて、その分、おっぱいの分泌量が増えてきて、次第にミルクの量が減ってくることも多いので、よろしければお試しくださいね。
2022/5/30 2:58
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