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離乳食の卵やお肉の進め方について
退会済み
9ヶ月の赤ちゃんを育てています。
5ヶ月頃から離乳食を開始しました。
離乳食開始から113日目です。
なかなか、項目を増やすことができません。
食べむらはなく出したものは食べてくれます。
メニューはほぼ固定です。
朝
お粥80g しらす15g ブロッコリー15g
玉ねぎ15g ボーンブロススープ25㏄ ヨーグルト4さじ 豆腐35g 卵黄1さじ 食べたことのないベビーフード1さじ 固定はお粥、しらす、ブロッコリーです。おかゆにしらすとブロッコリーを混ぜてあげています。
夕
お粥80g しらす15g ブロッコリー15g
キューピーのレバーのベビーフード30g
豆腐35g ボーンブロススープ25㏄ 人参と大根25g(合わせて)食べ慣れてるベビーフード
固定はお粥、しらす、ブロッコリーです。
しらす、ブロッコリー、人参、大根、玉ねぎを茹でて凍らせたものをストックしてあげています。
鶏ささみ、鶏レバー、白身魚などはベビーフードを活用しています。
同じものばかり食べさせすぎでしょうか?
食中毒や魚の骨が怖くてお肉やお魚はベビーフードに頼りきりです。私自身が2回ほど食中毒で入院したことがあって、、、
形態はお粥は5倍がゆ、野菜はみじん切りです。
ぼちぼち3回食にしたいので主食などのレパートリーをも増やしたいのですがアレルギーが怖くてなかなか増やせずいつも同じようなものになってしまいます。
下の歯が2本(前歯)生えているのですが食事の形態のあげかたもいまいちわかりません。たまにむせるときもあります。
また、卵は現在卵黄1さじまで食べれるんですがこのあとはどうやって増やしていけばいいのでしょうか?1週間に1回ぐらいのペースで少しずつあげて1さじまで増やしました。アレルギーが怖くて何日も続けてあげることはしていません。なので卵を食べた回数も両手で足りる程度の回数です。
調味料も塩分が気になり野菜などは茹でるのみで使用していません。ベビーフードに入ってる調味料のみです。
白身魚は鯛を一度お刺身で挑戦したのですが骨があり怖くなってやめてしまいました。
5ヶ月頃から離乳食を開始しました。
離乳食開始から113日目です。
なかなか、項目を増やすことができません。
食べむらはなく出したものは食べてくれます。
メニューはほぼ固定です。
朝
お粥80g しらす15g ブロッコリー15g
玉ねぎ15g ボーンブロススープ25㏄ ヨーグルト4さじ 豆腐35g 卵黄1さじ 食べたことのないベビーフード1さじ 固定はお粥、しらす、ブロッコリーです。おかゆにしらすとブロッコリーを混ぜてあげています。
夕
お粥80g しらす15g ブロッコリー15g
キューピーのレバーのベビーフード30g
豆腐35g ボーンブロススープ25㏄ 人参と大根25g(合わせて)食べ慣れてるベビーフード
固定はお粥、しらす、ブロッコリーです。
しらす、ブロッコリー、人参、大根、玉ねぎを茹でて凍らせたものをストックしてあげています。
鶏ささみ、鶏レバー、白身魚などはベビーフードを活用しています。
同じものばかり食べさせすぎでしょうか?
食中毒や魚の骨が怖くてお肉やお魚はベビーフードに頼りきりです。私自身が2回ほど食中毒で入院したことがあって、、、
形態はお粥は5倍がゆ、野菜はみじん切りです。
ぼちぼち3回食にしたいので主食などのレパートリーをも増やしたいのですがアレルギーが怖くてなかなか増やせずいつも同じようなものになってしまいます。
下の歯が2本(前歯)生えているのですが食事の形態のあげかたもいまいちわかりません。たまにむせるときもあります。
また、卵は現在卵黄1さじまで食べれるんですがこのあとはどうやって増やしていけばいいのでしょうか?1週間に1回ぐらいのペースで少しずつあげて1さじまで増やしました。アレルギーが怖くて何日も続けてあげることはしていません。なので卵を食べた回数も両手で足りる程度の回数です。
調味料も塩分が気になり野菜などは茹でるのみで使用していません。ベビーフードに入ってる調味料のみです。
白身魚は鯛を一度お刺身で挑戦したのですが骨があり怖くなってやめてしまいました。
2022/4/21 17:45
キイロイトリさん、おはようございます。
ご相談ありがとうございます。
9ヶ月のお子さんの卵やお肉の進め方でお悩みなのですね。
食べムラはなく、出したものを食べてくれるお子さんとのこと、頑張っていますね。
メニューが固定されてしまうと、いろいろな食材の味や食感を体験する機会を失ってしまうこと、食べられる食材(アレルギーチェックの済んだ食材)が増えていかないことが懸念点ではあるかと思います。
アレルギー食材は食べさせることが心配になってしまいますね。食べる時期を遅らせることで、予防の効果はないこと、ここ最近は、アレルギーがあったとしても、軽度であれば、早期発見、早期に治療を開始し慣れることで食べられるようになるという方法が一般的になっています。
魚について
お刺身は骨や皮が取り除かれているものが多いですので、離乳食に取り入れやすいものではあります。
ツナ缶、魚の水煮缶等骨も食べられる状態に加工されているものに挑戦されるとよいかと思います。
卵について
卵黄が小さじ1まで増やすことができたのですね。
固ゆでにした卵黄を小さじ1→小さじ2→小さじ3と増やしていき、卵黄1個分まで1回に食べる量を増やせるとよいです。
お肉について
鶏のササミ、レバーが食べられるようになっていますね。
この後、鶏のムネのひき肉
牛、豚の赤みのひき肉などを進めていけるとよいです。
形態について
9ヶ月~は舌の上下左右の運動と奥歯の生えてくる歯茎でカミカミと食べ物を潰して飲み込む練習になります。
前歯の有無は気にされなくて大丈夫ですよ。
粒を大きめ、水分量を少なめにしてあげることで、カミカミのスイッチが入ることもありますよ。ベビーフードは比較的、柔らかめ水分多めに仕上がっていることも多いので、お子さんの食べる力をつけてあげるために、別で茹でた食材を追加してあげるのもオススメです。
左右交互に口角がひかれているのが、カミカミできている合図ですよ。
しっかり食べてくれるお子さんですし、食べられる食材を増やしてあげたり、食べる力を伸ばしてあげられるように、いろいろな食材に挑戦していけるとよいですね。
ご参考までによろしくお願いします。
ご相談ありがとうございます。
9ヶ月のお子さんの卵やお肉の進め方でお悩みなのですね。
食べムラはなく、出したものを食べてくれるお子さんとのこと、頑張っていますね。
メニューが固定されてしまうと、いろいろな食材の味や食感を体験する機会を失ってしまうこと、食べられる食材(アレルギーチェックの済んだ食材)が増えていかないことが懸念点ではあるかと思います。
アレルギー食材は食べさせることが心配になってしまいますね。食べる時期を遅らせることで、予防の効果はないこと、ここ最近は、アレルギーがあったとしても、軽度であれば、早期発見、早期に治療を開始し慣れることで食べられるようになるという方法が一般的になっています。
魚について
お刺身は骨や皮が取り除かれているものが多いですので、離乳食に取り入れやすいものではあります。
ツナ缶、魚の水煮缶等骨も食べられる状態に加工されているものに挑戦されるとよいかと思います。
卵について
卵黄が小さじ1まで増やすことができたのですね。
固ゆでにした卵黄を小さじ1→小さじ2→小さじ3と増やしていき、卵黄1個分まで1回に食べる量を増やせるとよいです。
お肉について
鶏のササミ、レバーが食べられるようになっていますね。
この後、鶏のムネのひき肉
牛、豚の赤みのひき肉などを進めていけるとよいです。
形態について
9ヶ月~は舌の上下左右の運動と奥歯の生えてくる歯茎でカミカミと食べ物を潰して飲み込む練習になります。
前歯の有無は気にされなくて大丈夫ですよ。
粒を大きめ、水分量を少なめにしてあげることで、カミカミのスイッチが入ることもありますよ。ベビーフードは比較的、柔らかめ水分多めに仕上がっていることも多いので、お子さんの食べる力をつけてあげるために、別で茹でた食材を追加してあげるのもオススメです。
左右交互に口角がひかれているのが、カミカミできている合図ですよ。
しっかり食べてくれるお子さんですし、食べられる食材を増やしてあげたり、食べる力を伸ばしてあげられるように、いろいろな食材に挑戦していけるとよいですね。
ご参考までによろしくお願いします。
2022/4/22 9:02
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