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寝返りができるようになるのが不安です。
ゆき
初めて相談させてもらいます。
現在3ヶ月半位の女の子の初めての育児をしています。
首はまだすわっておらずもう少しですわるかな?という感じです。生後1ヶ月半位から寝返りの練習らしき事を始めていますがまだ成功はしていません。
でもあと一歩!というところまで行くのですが手が邪魔をして転がりきれない状況です。
成長している証だというのは嬉しいのですが、夜寝るとき寝返りをしてうつ伏せになって窒息してしまわないかが心配で仕方ありません。寝相も結構悪く、90度回転してしまいます。夜中何度か直すのですが起きるたび動いてしまっています。
ベッドの柵に頭をぶつけないようベッドガードをつけて、寝相に関してはそこまで心配ではなくなりましたが寝返りをして、うつ伏せになり元に戻れなくなってしまったら…と考えてしまい怖いのです。
何かいい方法はないでしょうか?
現在3ヶ月半位の女の子の初めての育児をしています。
首はまだすわっておらずもう少しですわるかな?という感じです。生後1ヶ月半位から寝返りの練習らしき事を始めていますがまだ成功はしていません。
でもあと一歩!というところまで行くのですが手が邪魔をして転がりきれない状況です。
成長している証だというのは嬉しいのですが、夜寝るとき寝返りをしてうつ伏せになって窒息してしまわないかが心配で仕方ありません。寝相も結構悪く、90度回転してしまいます。夜中何度か直すのですが起きるたび動いてしまっています。
ベッドの柵に頭をぶつけないようベッドガードをつけて、寝相に関してはそこまで心配ではなくなりましたが寝返りをして、うつ伏せになり元に戻れなくなってしまったら…と考えてしまい怖いのです。
何かいい方法はないでしょうか?
2020/8/23 23:56
ゆきさん、こんばんは。
ご質問ありがとうございます。
お子さんが寝返りの素振りをみせるようになりましたね。
成長が感じられますね。
うつ伏せ寝による乳幼児突然死症候群のリスク回避のため、お子さんの寝かしつけには仰向けが推奨されています。
また月齢が進んできましたが、窒息事故も0歳代は非常に多いですので、ママさんも心配されているように、十分気をつけたいところです。
実際に多い窒息事故は、何もない寝具では起こりにくく、現実的にはベットと壁に挟まれる、柔らかい寝具に頭がハマってしまい抜け出せなくなるなどのシュチュエーションが考えられます。
今後のことですが、夜間に寝返りをするようになった場合には、就寝中も出来る限り、仰向けに戻す方が安心です。ですが、100%は難しいこともあります。
厚生労働省では、寝返りと寝返り返りのいずれもできるならば、夜間は仰向けに必ず戻さなくてもよいとしています。
その見解の詳細は以下です。
寝返りは、赤ちゃんの成長にとって重要で自然な発達過程です。米国国立衛生研究所(および米国小児科学会)によると、赤ちゃんがあおむけからうつぶせと、うつぶせからあおむけのどちら側からでも自分で寝返りができるようになったら、あおむけ寝の姿勢に戻す必要はないとされています。
乳幼児突然死症候群のリスクを減らすために重要なのは、眠り始めるときにあおむけ寝の姿勢にしてあげることと、寝返りをした時に備えて赤ちゃんの周囲に柔らかな寝具を置かないようにすることです。
https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000140459.html
ベットには何も置かないことが大事です。
ベット柵カバーも外れてきたりしないか、今一度確認しておきましょう。
長い期間のことではありません。
日中、たくさんゴロンと遊ばせて寝返りや寝返り返りを促すのも効果的と思いますよ。
よろしくお願いします。
ご質問ありがとうございます。
お子さんが寝返りの素振りをみせるようになりましたね。
成長が感じられますね。
うつ伏せ寝による乳幼児突然死症候群のリスク回避のため、お子さんの寝かしつけには仰向けが推奨されています。
また月齢が進んできましたが、窒息事故も0歳代は非常に多いですので、ママさんも心配されているように、十分気をつけたいところです。
実際に多い窒息事故は、何もない寝具では起こりにくく、現実的にはベットと壁に挟まれる、柔らかい寝具に頭がハマってしまい抜け出せなくなるなどのシュチュエーションが考えられます。
今後のことですが、夜間に寝返りをするようになった場合には、就寝中も出来る限り、仰向けに戻す方が安心です。ですが、100%は難しいこともあります。
厚生労働省では、寝返りと寝返り返りのいずれもできるならば、夜間は仰向けに必ず戻さなくてもよいとしています。
その見解の詳細は以下です。
寝返りは、赤ちゃんの成長にとって重要で自然な発達過程です。米国国立衛生研究所(および米国小児科学会)によると、赤ちゃんがあおむけからうつぶせと、うつぶせからあおむけのどちら側からでも自分で寝返りができるようになったら、あおむけ寝の姿勢に戻す必要はないとされています。
乳幼児突然死症候群のリスクを減らすために重要なのは、眠り始めるときにあおむけ寝の姿勢にしてあげることと、寝返りをした時に備えて赤ちゃんの周囲に柔らかな寝具を置かないようにすることです。
https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000140459.html
ベットには何も置かないことが大事です。
ベット柵カバーも外れてきたりしないか、今一度確認しておきましょう。
長い期間のことではありません。
日中、たくさんゴロンと遊ばせて寝返りや寝返り返りを促すのも効果的と思いますよ。
よろしくお願いします。
2020/8/24 21:53
ゆき
0歳3カ月
回答ありがとうございます!
一応ベッドの頭側付近には何も置かないようにしています。枕の下にタオルを置いているのですがそれもない方が安心でしょうか?
現在3時間おきにアラームをかけ様子を見て枕からズレていたら直すようにしています。今後もこのような感覚で寝返りをしていたら仰向けに戻すということを繰り返せばいいでしょうか?
一応ベッドの頭側付近には何も置かないようにしています。枕の下にタオルを置いているのですがそれもない方が安心でしょうか?
現在3時間おきにアラームをかけ様子を見て枕からズレていたら直すようにしています。今後もこのような感覚で寝返りをしていたら仰向けに戻すということを繰り返せばいいでしょうか?
2020/8/24 22:25
お返事ありがとうございます。
タオル程度であれば心配は少ないように思いますが、何が原因で事故が生じるかはわかりませんので、必要がなければ使わなくてもよいと思います、
またうつ伏せを100%避けるのは難しいと思いますので、アラームが必要か否か、アラームをかけるのであれば、その間隔がどの程度であれば安全な睡眠を見守る事ができるのかについて、明確な答えがありません。
もし、どうしてもご不安であれば、赤ちゃんの呼吸を管理できるマットレスがベビー用品レンタルであります。
タオル程度であれば心配は少ないように思いますが、何が原因で事故が生じるかはわかりませんので、必要がなければ使わなくてもよいと思います、
またうつ伏せを100%避けるのは難しいと思いますので、アラームが必要か否か、アラームをかけるのであれば、その間隔がどの程度であれば安全な睡眠を見守る事ができるのかについて、明確な答えがありません。
もし、どうしてもご不安であれば、赤ちゃんの呼吸を管理できるマットレスがベビー用品レンタルであります。
2020/8/24 22:39
ゆき
0歳3カ月
やはりそうですよね…
ずっと見張っていられれば1番いいのかもしれないですが無理なのでレンタル出来るものを探してみます!
ありがとうございました!
ずっと見張っていられれば1番いいのかもしれないですが無理なのでレンタル出来るものを探してみます!
ありがとうございました!
2020/8/24 22:50
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