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日焼け止めについて
空猫さん こんにちは。
お子さんの日焼けを心配されていらっしゃるのですね。
低年齢の場合は、基本的に衣服や帽子、ベビーカーや抱っこ紐で移動する場合は日除けなどを使って、紫外線対策をするだけでもかまいません。
ただし、居住環境によって対策が必要な場合は、日焼け止めを使用されてもよいでしょう。
日焼け止めは、子どもに使用可能なタイプで、お子さんの肌に特にトラブルのない場合は、生後6か月以降であれば使用可能です。
ベビー用であれば、SPF15~20/PA++~+++/無香料/無着色のものがよいです。SPFやPAの数値が高いとかぶれやすいため、低めの数値の製品を1~2時間毎に塗り直しましょう。衣服から出ている部位に塗るだけでかまいません。
日焼け止めを塗ったら、しっかりと洗い流すことも肌のケアとして重要です。泡でしっかりと洗って、すすいで日焼け止めの成分を落とし、たっぷりと保湿をしましょう。
太陽光を浴びることは、体内でビタミンDが合成され、腸管でのカルシウム吸収や骨の形成を促すため、子どもの発育には必要不可欠です。
そのため、過剰に日焼け対策をする必要はありませんが、外遊びの時間が長い場合や、強い日差しのもとで遊ぶ場合は、熱中症にも気を付けて、ほどほどの日焼け対策とアフターケアとしての洗浄/保湿を心がけてくださいね。
お子さんの日焼けを心配されていらっしゃるのですね。
低年齢の場合は、基本的に衣服や帽子、ベビーカーや抱っこ紐で移動する場合は日除けなどを使って、紫外線対策をするだけでもかまいません。
ただし、居住環境によって対策が必要な場合は、日焼け止めを使用されてもよいでしょう。
日焼け止めは、子どもに使用可能なタイプで、お子さんの肌に特にトラブルのない場合は、生後6か月以降であれば使用可能です。
ベビー用であれば、SPF15~20/PA++~+++/無香料/無着色のものがよいです。SPFやPAの数値が高いとかぶれやすいため、低めの数値の製品を1~2時間毎に塗り直しましょう。衣服から出ている部位に塗るだけでかまいません。
日焼け止めを塗ったら、しっかりと洗い流すことも肌のケアとして重要です。泡でしっかりと洗って、すすいで日焼け止めの成分を落とし、たっぷりと保湿をしましょう。
太陽光を浴びることは、体内でビタミンDが合成され、腸管でのカルシウム吸収や骨の形成を促すため、子どもの発育には必要不可欠です。
そのため、過剰に日焼け対策をする必要はありませんが、外遊びの時間が長い場合や、強い日差しのもとで遊ぶ場合は、熱中症にも気を付けて、ほどほどの日焼け対策とアフターケアとしての洗浄/保湿を心がけてくださいね。
2022/3/15 10:19
空猫
0歳7カ月
早いご回答ありがとうございました。
程々に日焼け止めを使用して日焼け対策をしていきたいと思います!
程々に日焼け止めを使用して日焼け対策をしていきたいと思います!
2022/3/15 12:13
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