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寝かしつけに時間がかかるようになってしまいました。
める
間もなく1歳半の息子が突然寝かしつけに時間がかかるようになってしまいました。
卒乳してしばらくは5~10分で寝ついたのに、ここ1ヶ月は1時間~2時間ほど寝入るまでに時間がかかっています。
眠そうにあくびをしたり、目をこすったりしながらも足をブラブラ、バタバタさせたり手を叩いたりお喋りをしたり、眠気に抵抗しているみたいな仕草をします。
生活リズムは毎日一定、活動限界時間も完璧に逆算した上で就寝準備に入っています。
寝る時間だと語りかけをしたり、スキンシップもしています。
寝かしつけに時間がかかると、家事も溜まるし、家事を夫がやってくれたとしても夫婦の時間がなくなるし、寝かしつけている間に私の目が冴えて私自身がなかなか寝付けなくなってしまいます。
打てる手は全て打っているので解決策が見つかりません。
このような時はどうしたら良いのでしょうか?
卒乳してしばらくは5~10分で寝ついたのに、ここ1ヶ月は1時間~2時間ほど寝入るまでに時間がかかっています。
眠そうにあくびをしたり、目をこすったりしながらも足をブラブラ、バタバタさせたり手を叩いたりお喋りをしたり、眠気に抵抗しているみたいな仕草をします。
生活リズムは毎日一定、活動限界時間も完璧に逆算した上で就寝準備に入っています。
寝る時間だと語りかけをしたり、スキンシップもしています。
寝かしつけに時間がかかると、家事も溜まるし、家事を夫がやってくれたとしても夫婦の時間がなくなるし、寝かしつけている間に私の目が冴えて私自身がなかなか寝付けなくなってしまいます。
打てる手は全て打っているので解決策が見つかりません。
このような時はどうしたら良いのでしょうか?
2022/1/30 16:48
めるさん こんにちは。
お子さんの寝かしつけに時間がかかることに困っていらっしゃるのですね。
眠くない時間帯に、布団(ベッド)で寝かしつけても、ますます眠れない状況を作り出してしまうので、しばらく寝かしつけの開始時間を、眠くなるタイミングまで待ってみてはいかがでしょうか。
例えば、20時に寝かしつけるリズムだったとして、結果的に22時に寝落ちするパターンが続くのであれば、あえて22時に寝かしつけてみます。就寝時間は遅くしても、起床時間はいつもと同じにすることで、その夜に少しずつ眠くなるタイミングが早まるようにリズムをつけていきます。20時以降は20時以前と同じ環境(照明のついた明るい部屋など)で過ごしてかまいません。就寝するというタイミングで、寝室(布団orベッド)へ移動させましょう。
そこから、2~3日毎に寝かしつけのタイミングを15分ずつ前倒ししていくと、順調にいけば2週間ほど経てば、20時に近い時間帯に入眠出来るようになるはずです。
これは、就寝時間が遅くなる習慣がついた場合に、わざと遅い時間帯から少しずつ入眠時刻を前倒しして慣らしていくのに効果的な方法です。
眠くない時間帯に寝室に行っても、ますます寝つきにくくなるだけなので、眠気が強まったタイミングで寝かしつけるだけでも、寝かしつけの負担を減らすことにも役立つかもしれません。
また、子どもの場合、眠る前に同じ動作を繰り返したりして、脳の興奮を落ち着かせようとすることがあります。足をブラブラ、バタバタ、手を叩くなどはもしかしたら、自分で自分を落ち着かせてリラックスしようと試みているのかもしれません。
親が寝かしつけを頑張れば頑張るほど、眠れなくなってしまう子もいますし、結果的に親がいないと眠れないという現象が起こることがあります。
どんなに対策を練っても、親の対応を変えても、何をやっても、寝ない子は寝ないという状況はよくあることなのが辛いところではありますが、ご主人と協力しながら、気長に対応してあげてくださいね。
お子さんの寝かしつけに時間がかかることに困っていらっしゃるのですね。
眠くない時間帯に、布団(ベッド)で寝かしつけても、ますます眠れない状況を作り出してしまうので、しばらく寝かしつけの開始時間を、眠くなるタイミングまで待ってみてはいかがでしょうか。
例えば、20時に寝かしつけるリズムだったとして、結果的に22時に寝落ちするパターンが続くのであれば、あえて22時に寝かしつけてみます。就寝時間は遅くしても、起床時間はいつもと同じにすることで、その夜に少しずつ眠くなるタイミングが早まるようにリズムをつけていきます。20時以降は20時以前と同じ環境(照明のついた明るい部屋など)で過ごしてかまいません。就寝するというタイミングで、寝室(布団orベッド)へ移動させましょう。
そこから、2~3日毎に寝かしつけのタイミングを15分ずつ前倒ししていくと、順調にいけば2週間ほど経てば、20時に近い時間帯に入眠出来るようになるはずです。
これは、就寝時間が遅くなる習慣がついた場合に、わざと遅い時間帯から少しずつ入眠時刻を前倒しして慣らしていくのに効果的な方法です。
眠くない時間帯に寝室に行っても、ますます寝つきにくくなるだけなので、眠気が強まったタイミングで寝かしつけるだけでも、寝かしつけの負担を減らすことにも役立つかもしれません。
また、子どもの場合、眠る前に同じ動作を繰り返したりして、脳の興奮を落ち着かせようとすることがあります。足をブラブラ、バタバタ、手を叩くなどはもしかしたら、自分で自分を落ち着かせてリラックスしようと試みているのかもしれません。
親が寝かしつけを頑張れば頑張るほど、眠れなくなってしまう子もいますし、結果的に親がいないと眠れないという現象が起こることがあります。
どんなに対策を練っても、親の対応を変えても、何をやっても、寝ない子は寝ないという状況はよくあることなのが辛いところではありますが、ご主人と協力しながら、気長に対応してあげてくださいね。
2022/1/31 13:16
める
1歳5カ月
ありがとうございます。
あえて就寝時間をずらしてから前倒しに戻していく方法、早速試してみます 。
あえて就寝時間をずらしてから前倒しに戻していく方法、早速試してみます 。
2022/2/1 17:03
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