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突然、うつ伏せ寝でしかねなくなった
しっか
こんにちは。
赤ちゃんが9ヶ月になった頃から 、仰向けで寝るのを嫌がるようになりました。
昼寝も抱っこの体勢から、布団に寝せようとすると必ず起きます。
布団との温度差など気をつけてはみたものの、やはり泣いて起きるので抱っこしたまま寝せているのですが、だんだんしんどく感じてしまうよになってきて辛いです。
夜中は最初、仰向けで寝るのですが途中で起き、そこからはうつ伏せじゃないと必ず泣いて寝ません。
しょうがなくうつ伏せ寝をさせてしまうのですが、突然死のことを考えると心配でなりません。
今までお昼寝も布団に移動させても起きなかったし、夜寝る時も、仰向けで寝て朝まで起きないことがほとんどだったのに、9ヶ月を迎えてからなぜかうまく寝てくれません。
愛情不足だったり、日中遊び足りないなどなにか原因があるのでしょうか?
よろしくお願いします。
赤ちゃんが9ヶ月になった頃から 、仰向けで寝るのを嫌がるようになりました。
昼寝も抱っこの体勢から、布団に寝せようとすると必ず起きます。
布団との温度差など気をつけてはみたものの、やはり泣いて起きるので抱っこしたまま寝せているのですが、だんだんしんどく感じてしまうよになってきて辛いです。
夜中は最初、仰向けで寝るのですが途中で起き、そこからはうつ伏せじゃないと必ず泣いて寝ません。
しょうがなくうつ伏せ寝をさせてしまうのですが、突然死のことを考えると心配でなりません。
今までお昼寝も布団に移動させても起きなかったし、夜寝る時も、仰向けで寝て朝まで起きないことがほとんどだったのに、9ヶ月を迎えてからなぜかうまく寝てくれません。
愛情不足だったり、日中遊び足りないなどなにか原因があるのでしょうか?
よろしくお願いします。
2022/1/17 15:00
しっかさん、こんにちは。
ご相談いただきありがとうございます。
夜間にうまく寝付けない時に、うつ伏せになると寝やすい時があるのですね。
0歳代であれば、悩まれる気持ち、非常によくわかります。
確かに、うつ伏せ寝による乳幼児突然死症候群のリスク回避のため、お子さんの寝かしつけには仰向けが推奨されています。
また月齢が進んできましたが、窒息事故はベットと壁に挟まれるなどもありますので、まだ気をつけておきたいところです。
出来る限り仰向けで寝かしつけ、夜間も元に戻す方がよいですが、100%は難しいこともありますよね。
厚生労働省では、寝返りと寝返り返りの何もできるならば、夜間は仰向けに必ず戻さなくてもよいとしています。
厚生労働省のホームページを抜粋しますね。
乳幼児突然死症候群(SIDS)についてのQ&A
質問1:赤ちゃんが睡眠中に寝返りをして、うつぶせ寝の姿勢になった場合は、赤ちゃんを再びあおむけ寝の姿勢に戻す必要がありますか?
回答1:寝返りは、赤ちゃんの成長にとって重要で自然な発達過程です。米国国立衛生研究所(および米国小児科学会)によると、赤ちゃんがあおむけからうつぶせと、うつぶせからあおむけのどちら側からでも自分で寝返りができるようになったら、あおむけ寝の姿勢に戻す必要はないとされています。SIDSのリスクを減らすために重要なのは、眠り始めるときにあおむけ寝の姿勢にしてあげることと、寝返りをした時に備えて赤ちゃんの周囲に柔らかな寝具を置かないようにすることです。
https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000140459.html
愛情不足などではないと思いますよ。一生懸命考えてくださっていますね。
また何かありましたら、お声かけくださいね!
ご相談いただきありがとうございます。
夜間にうまく寝付けない時に、うつ伏せになると寝やすい時があるのですね。
0歳代であれば、悩まれる気持ち、非常によくわかります。
確かに、うつ伏せ寝による乳幼児突然死症候群のリスク回避のため、お子さんの寝かしつけには仰向けが推奨されています。
また月齢が進んできましたが、窒息事故はベットと壁に挟まれるなどもありますので、まだ気をつけておきたいところです。
出来る限り仰向けで寝かしつけ、夜間も元に戻す方がよいですが、100%は難しいこともありますよね。
厚生労働省では、寝返りと寝返り返りの何もできるならば、夜間は仰向けに必ず戻さなくてもよいとしています。
厚生労働省のホームページを抜粋しますね。
乳幼児突然死症候群(SIDS)についてのQ&A
質問1:赤ちゃんが睡眠中に寝返りをして、うつぶせ寝の姿勢になった場合は、赤ちゃんを再びあおむけ寝の姿勢に戻す必要がありますか?
回答1:寝返りは、赤ちゃんの成長にとって重要で自然な発達過程です。米国国立衛生研究所(および米国小児科学会)によると、赤ちゃんがあおむけからうつぶせと、うつぶせからあおむけのどちら側からでも自分で寝返りができるようになったら、あおむけ寝の姿勢に戻す必要はないとされています。SIDSのリスクを減らすために重要なのは、眠り始めるときにあおむけ寝の姿勢にしてあげることと、寝返りをした時に備えて赤ちゃんの周囲に柔らかな寝具を置かないようにすることです。
https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000140459.html
愛情不足などではないと思いますよ。一生懸命考えてくださっていますね。
また何かありましたら、お声かけくださいね!
2022/1/17 16:38
しっか
0歳9カ月
回答ありがとうございます。
なるべく仰向けで寝てもらえるように頑張りたいのと、もしうつ伏せになってしまってもいいように物置かないなど気をつけたいと思います。
また何かあったらお願いします。
なるべく仰向けで寝てもらえるように頑張りたいのと、もしうつ伏せになってしまってもいいように物置かないなど気をつけたいと思います。
また何かあったらお願いします。
2022/1/19 12:31
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