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夜泣きと生活リズム
でらこ
もうすぐ6ヶ月になる女の子を育てています。
3ヶ月半くらいから夜中に1時間から2時間で起きるようになり授乳しないと寝ません。お腹をトントンしたりでは寝てくれません。パパに抱っこを頼んでも夜はママでないと泣いて嫌がり慢性的に睡眠不足が続いていて起床時間がバラバラになってしまいます。 なので赤ちゃんも決まった時間に起こすことができていません。お風呂の時間は毎日ほぼ同じですが、寝る時間はすぐに寝なかったりとバラバラです。
生活リズムを整えてなければいけない と思っているのですが、だらしない生活が続いています。
生活リズムを整えるために夜赤ちゃんに 長く寝てもらうにはどうすればいいでしょうか。
3ヶ月半くらいから夜中に1時間から2時間で起きるようになり授乳しないと寝ません。お腹をトントンしたりでは寝てくれません。パパに抱っこを頼んでも夜はママでないと泣いて嫌がり慢性的に睡眠不足が続いていて起床時間がバラバラになってしまいます。 なので赤ちゃんも決まった時間に起こすことができていません。お風呂の時間は毎日ほぼ同じですが、寝る時間はすぐに寝なかったりとバラバラです。
生活リズムを整えてなければいけない と思っているのですが、だらしない生活が続いています。
生活リズムを整えるために夜赤ちゃんに 長く寝てもらうにはどうすればいいでしょうか。
2022/1/13 10:31
でらこさん、おはようございます。
ご質問ありがとうございます。
お子さんの睡眠についてお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
時期的には夜泣きの時期にもなりますね。夜泣きは、乳児期に起こる脳の発達過程によるものなので、すぐに改善されるということはなかなか難しいかと思います。おおよそ1歳前後までの時期に多くみられ、日中に受けた刺激や情報を、寝ている間に脳で整理する、成長の重要な過程と言われています。夜泣きといっても、必ずしも泣くお子さんばかりではなく、脳が活発に働く際に覚醒してしまったり、機嫌よく遊び始めてしまうお子さんもいらっしゃいます。お子さんはまだ言葉を発することができないので、寝言を言う際にも泣くという手段になりますし、お腹が空いた時はもちろん、周りの状況がよく分かるようになってくれば、ママさんがどこにいるかわからなくて不安になった時にも泣くことになります。また、お子さんの成長とともに体力がついてきて、今までと同じ運動量や活動量では、体力が有り余ってしまいなかなか眠れないということもあるのかもしれませんね。今はコロナの影響もあって、あまり積極的にはお出かけできない状況ではありますが、例えば、授乳時間の前にうつ伏せ遊びの時間を少し取り入れていただいたり、ハイハイやお座りなど、お子さんの発達に合わせた身体を使う遊びをなさってみてくださいね。また、少し気分転換にお散歩に出かけたり、公園で砂や遊具、自然の葉っぱや枝などに触るなど、新しい刺激が得られるといいと思いますよ。お家の中だけではなく、様々な新しい刺激を得ることで疲れて、ある程度まとまって寝てくれるようになるお子さんもいらっしゃいますよ。今の時期はどうしてもママさんのご負担が大きくなってしまう時期ではありますが、例えばお子さんがお昼寝をなさっている時には、ママさんも一緒にお昼寝をなさったり、添い寝や添い乳をなさるのは、ママさんの身体が楽なこともありますので、細切れ睡眠になってしまう時期には、ご負担が軽減されるかもしれませんね。よろしければお試しくださいね。
夜泣きの対応として、いくつかできることがあります。夜泣きの対応について記事がありますのでご紹介しますね。
https://baby-calendar.jp/knowledge/baby/957
ご質問ありがとうございます。
お子さんの睡眠についてお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
時期的には夜泣きの時期にもなりますね。夜泣きは、乳児期に起こる脳の発達過程によるものなので、すぐに改善されるということはなかなか難しいかと思います。おおよそ1歳前後までの時期に多くみられ、日中に受けた刺激や情報を、寝ている間に脳で整理する、成長の重要な過程と言われています。夜泣きといっても、必ずしも泣くお子さんばかりではなく、脳が活発に働く際に覚醒してしまったり、機嫌よく遊び始めてしまうお子さんもいらっしゃいます。お子さんはまだ言葉を発することができないので、寝言を言う際にも泣くという手段になりますし、お腹が空いた時はもちろん、周りの状況がよく分かるようになってくれば、ママさんがどこにいるかわからなくて不安になった時にも泣くことになります。また、お子さんの成長とともに体力がついてきて、今までと同じ運動量や活動量では、体力が有り余ってしまいなかなか眠れないということもあるのかもしれませんね。今はコロナの影響もあって、あまり積極的にはお出かけできない状況ではありますが、例えば、授乳時間の前にうつ伏せ遊びの時間を少し取り入れていただいたり、ハイハイやお座りなど、お子さんの発達に合わせた身体を使う遊びをなさってみてくださいね。また、少し気分転換にお散歩に出かけたり、公園で砂や遊具、自然の葉っぱや枝などに触るなど、新しい刺激が得られるといいと思いますよ。お家の中だけではなく、様々な新しい刺激を得ることで疲れて、ある程度まとまって寝てくれるようになるお子さんもいらっしゃいますよ。今の時期はどうしてもママさんのご負担が大きくなってしまう時期ではありますが、例えばお子さんがお昼寝をなさっている時には、ママさんも一緒にお昼寝をなさったり、添い寝や添い乳をなさるのは、ママさんの身体が楽なこともありますので、細切れ睡眠になってしまう時期には、ご負担が軽減されるかもしれませんね。よろしければお試しくださいね。
夜泣きの対応として、いくつかできることがあります。夜泣きの対応について記事がありますのでご紹介しますね。
https://baby-calendar.jp/knowledge/baby/957
2022/1/17 7:10
でらこ
0歳6カ月
ご回答下さりありがとうございました。
外に出たりして赤ちゃんに沢山刺激を与えて見ます。
再度すみません、 赤ちゃんが夜泣きをして始めは様子を見てトントンしたりしているのですが 、ぐずりが酷くなりいつも添い乳して寝かせてしまいます。それは続けても大丈夫でしょうか。
外に出たりして赤ちゃんに沢山刺激を与えて見ます。
再度すみません、 赤ちゃんが夜泣きをして始めは様子を見てトントンしたりしているのですが 、ぐずりが酷くなりいつも添い乳して寝かせてしまいます。それは続けても大丈夫でしょうか。
2022/1/18 8:23
でらこさん、お返事ありがとうございます。
そうですね。寝かしつけの方法は、月齢と共に変化してくることがよくありますので、お子さんが添い乳で安心してスムーズに寝てくれるのであれば、それで問題ないと思いますよ。
そうですね。寝かしつけの方法は、月齢と共に変化してくることがよくありますので、お子さんが添い乳で安心してスムーズに寝てくれるのであれば、それで問題ないと思いますよ。
2022/1/20 7:06
でらこ
0歳6カ月
まだまだ夜泣きは続いていますが、お散歩に行った日はいつもより夜に寝てくれる気がしました。添い寝を続けつつ頑張ろうと思います。ご回答下さりありがとうございました!
2022/1/23 12:26
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