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ミルクのタイミングと睡眠時間
びー
いつもお世話になります。
6ヶ月の男の子です。
今まで7時〜7時半の間に自分で目が覚めてきていましたが、2週間ほど前から3時〜4時に目が覚めてしまい、うとうとしたかと思えば、起きてを繰り返して1時間もすると大泣きします。
大泣きをするので、いつもは7時頃でしたが、 6時にミルクをあげるとそのまま寝てしまいます。
6時まで待たずにもう少し早くミルクをあげた方がいいのでしょうか?
また、6時にミルクを飲むとそこから10時まで眠り続けてしまいます。
夜だと思ってしまっているのでしょうか…
無理やりにでも起こした方がいいでしょうか?
この後、昼寝も2時間して、夕寝も30分して、20時頃にまた30分寝て、23時過ぎに寝ます。
生活リズムが崩れてしまっていないか心配です。
ハイハイとつかまり立ちができるようになり、ただでさえ起きてる時間に目を離せないし追いかけていて疲れてるのに、3時からずっと泣き続けてだっこで腰は痛いし、胸の辺りを舐められてびしょびしょで気持ち悪いし、大泣きに変わると暴れてつねられたり叩かれたりが痛くて、 だんだんイライラしてしまいます。
今だけだとはわかっていますが、毎日こうでつらいです。
よろしくお願いいたします。
6ヶ月の男の子です。
今まで7時〜7時半の間に自分で目が覚めてきていましたが、2週間ほど前から3時〜4時に目が覚めてしまい、うとうとしたかと思えば、起きてを繰り返して1時間もすると大泣きします。
大泣きをするので、いつもは7時頃でしたが、 6時にミルクをあげるとそのまま寝てしまいます。
6時まで待たずにもう少し早くミルクをあげた方がいいのでしょうか?
また、6時にミルクを飲むとそこから10時まで眠り続けてしまいます。
夜だと思ってしまっているのでしょうか…
無理やりにでも起こした方がいいでしょうか?
この後、昼寝も2時間して、夕寝も30分して、20時頃にまた30分寝て、23時過ぎに寝ます。
生活リズムが崩れてしまっていないか心配です。
ハイハイとつかまり立ちができるようになり、ただでさえ起きてる時間に目を離せないし追いかけていて疲れてるのに、3時からずっと泣き続けてだっこで腰は痛いし、胸の辺りを舐められてびしょびしょで気持ち悪いし、大泣きに変わると暴れてつねられたり叩かれたりが痛くて、 だんだんイライラしてしまいます。
今だけだとはわかっていますが、毎日こうでつらいです。
よろしくお願いいたします。
2020/8/17 3:34
べりーさん、こんばんは。
ご質問ありがとうございます。
お子さんが明け方になると、睡眠が浅くなるタイミングで頻繁に起きてしまうご様子でしたね。
お子さんの月齢が進んできたことと細切れに目覚めるパターンから見ると、夜泣きのはじまりかと思われます。
お子さんは、日中に体験したことや経験したことを、生きるために必要な記憶にするために、夜間に脳内で整理をしています。
日常生活を安全に行うために、危険なことを深く記憶したり、楽しかったことや興味深いことを理解し、感情の部分を豊かにしていると考えられています。
この記憶の整理の過程で夢を見ていると言われています。
夢が刺激となり夜間に興奮します。
特に眠りが深いところから浅いところに変わるパターンで夜泣きが発生していると考えられています。
つまり夜泣き自体は生理的な現象で、刺激に敏感なお子さんは泣く頻度が高い傾向はあるものの、多かれ少なかれほとんどのお子さんに見られます。
夜泣き自体をピタリと止めるのは難しく、かつお子さんは夜間に起きた際に不安に駆られるために、強く泣いたり、抱っこをせがんだりなど自分が最も安心する欲求を出します。
また、泣きすぎてミルクを哺乳するとよく寝ているのですよね。
このケースでは、最初に目覚めたタイミングで、哺乳させてみるのも一つの選択肢です。
その他にも、夜泣きの対応として、いくつかできることがあります。 記事にまとめていますので、よかったらご覧になってみてくださいね。
よろしくお願いします。
https://baby-calendar.jp/knowledge/baby/957
ご質問ありがとうございます。
お子さんが明け方になると、睡眠が浅くなるタイミングで頻繁に起きてしまうご様子でしたね。
お子さんの月齢が進んできたことと細切れに目覚めるパターンから見ると、夜泣きのはじまりかと思われます。
お子さんは、日中に体験したことや経験したことを、生きるために必要な記憶にするために、夜間に脳内で整理をしています。
日常生活を安全に行うために、危険なことを深く記憶したり、楽しかったことや興味深いことを理解し、感情の部分を豊かにしていると考えられています。
この記憶の整理の過程で夢を見ていると言われています。
夢が刺激となり夜間に興奮します。
特に眠りが深いところから浅いところに変わるパターンで夜泣きが発生していると考えられています。
つまり夜泣き自体は生理的な現象で、刺激に敏感なお子さんは泣く頻度が高い傾向はあるものの、多かれ少なかれほとんどのお子さんに見られます。
夜泣き自体をピタリと止めるのは難しく、かつお子さんは夜間に起きた際に不安に駆られるために、強く泣いたり、抱っこをせがんだりなど自分が最も安心する欲求を出します。
また、泣きすぎてミルクを哺乳するとよく寝ているのですよね。
このケースでは、最初に目覚めたタイミングで、哺乳させてみるのも一つの選択肢です。
その他にも、夜泣きの対応として、いくつかできることがあります。 記事にまとめていますので、よかったらご覧になってみてくださいね。
よろしくお願いします。
https://baby-calendar.jp/knowledge/baby/957
2020/8/17 22:06
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