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子宮頸管が短いといわれました
あこもも
お世話になっております。
現在、妊娠24週、第二子妊娠中です。
昨日まで第一子が川崎病になり、付き添い入院をしていました。
度々夜泣きで起こされたり、付き添い者の食事は用意されないため主にコンビニご飯を食べてなんとか通算約2週間の付き添い を終えたのですが、昨日、夜泣きで起こされた際に、お腹の右側が少し痛み、便秘のような痛みでした。
少し起きたまま様子を見、あまりにも眠れないようであればかかりつけに相談しようと思っておりましたが、とりあえず寝れたので、日が明けてからかかりつけに連絡し、検診と診察をしていただいたところ、子宮頸管が短く21ミリ、といわれました。
お腹の子は元気だということなのですが、あまり張りを感じたりもなく、妊娠初期は茶色い出血がありましたが、最近はなくなっていたため、驚いてしまいました。
診察していただいた先生には付き添い入院中であることは伝えており、付き添い入院が終わったら、あまり家事は頑張らないでなるべく安静に、と言われましたが、仕事のことは伝えておらず、特に来週またすぐ来て、というようなことも言われなかったので、仕事は出勤時間や日数を減らして対応していこうと思っていますが、助産師さんの立場からするとどの程度安静にした方が良いか、のアドバイスをいただけますと幸いです。職場までは車で15分程度で、仕事は事務職です。
働くこと自体は嫌いではなく、むしろ安静にしている方が辛いので、なるべく働いていたいとは思っています。
また子宮頸管とは別なのですが、胎動で、下腹部の方でブルブルと震えるような胎動を感じることが多いですが、これは気をつけた方が良いサインでしょうか?
今回の子を授かる前に完全流産を経験しており、高齢ということもあり、あまりたくさんのことを気にしないようにしておりましたが、付き添い入院だけはかなりストレスを強く感じておりました。ストレスによって、お腹の子にどの程度、どのような影響があるでしょうか。
いろいろとお聞きしてしまい申し訳ありませんが、
ご回答いただければと思います。
よろしくお願い致します。
現在、妊娠24週、第二子妊娠中です。
昨日まで第一子が川崎病になり、付き添い入院をしていました。
度々夜泣きで起こされたり、付き添い者の食事は用意されないため主にコンビニご飯を食べてなんとか通算約2週間の付き添い を終えたのですが、昨日、夜泣きで起こされた際に、お腹の右側が少し痛み、便秘のような痛みでした。
少し起きたまま様子を見、あまりにも眠れないようであればかかりつけに相談しようと思っておりましたが、とりあえず寝れたので、日が明けてからかかりつけに連絡し、検診と診察をしていただいたところ、子宮頸管が短く21ミリ、といわれました。
お腹の子は元気だということなのですが、あまり張りを感じたりもなく、妊娠初期は茶色い出血がありましたが、最近はなくなっていたため、驚いてしまいました。
診察していただいた先生には付き添い入院中であることは伝えており、付き添い入院が終わったら、あまり家事は頑張らないでなるべく安静に、と言われましたが、仕事のことは伝えておらず、特に来週またすぐ来て、というようなことも言われなかったので、仕事は出勤時間や日数を減らして対応していこうと思っていますが、助産師さんの立場からするとどの程度安静にした方が良いか、のアドバイスをいただけますと幸いです。職場までは車で15分程度で、仕事は事務職です。
働くこと自体は嫌いではなく、むしろ安静にしている方が辛いので、なるべく働いていたいとは思っています。
また子宮頸管とは別なのですが、胎動で、下腹部の方でブルブルと震えるような胎動を感じることが多いですが、これは気をつけた方が良いサインでしょうか?
今回の子を授かる前に完全流産を経験しており、高齢ということもあり、あまりたくさんのことを気にしないようにしておりましたが、付き添い入院だけはかなりストレスを強く感じておりました。ストレスによって、お腹の子にどの程度、どのような影響があるでしょうか。
いろいろとお聞きしてしまい申し訳ありませんが、
ご回答いただければと思います。
よろしくお願い致します。
2021/11/21 21:50
あこももさん、おはようございます。
助産師の宮川です。
ご相談をどうもありがとうございます。
お子さんの入院の付き添いをされていたのですね。
長い入院期間だったと思います。
お子さんも大変でしたし、あこももさんも大変でしたよね。。
頚管長が短くなっていたということで、張りの自覚がなかったということなのでそれだけに驚かれましたよね。
先生にはお仕事のことはお話になっていなかったということなのですが、このままさらに短くなると、入院の必要性も出てくるかと思います。
なのでお家でゆっくりと家事もお休みするようにして過ごされる方が良いと思いますよ。
先生にお仕事をしていることを伝えていただき、診断書を書いてもらうのもいいかもしれません。
お仕事を続けたいというお気持ちもあるようなのですが、このまま頚管長が短くなり、お産になってしまうようになるのも困ると思います。
ストレスによって張りやすさが出ていたこともあったと思います。
実際にそのストレスによってどれだけ赤ちゃんに影響があったのかはわからないのですが、血流が少なくなることもあったかもしれません。
それだけに少しゆったりと過ごされて、赤ちゃんへいく血流が増えるようにされるのも良いかと思いました。
またかかりつけの先生にもご相談いただけたらと思います。
どうぞよろしくおねがいします。
助産師の宮川です。
ご相談をどうもありがとうございます。
お子さんの入院の付き添いをされていたのですね。
長い入院期間だったと思います。
お子さんも大変でしたし、あこももさんも大変でしたよね。。
頚管長が短くなっていたということで、張りの自覚がなかったということなのでそれだけに驚かれましたよね。
先生にはお仕事のことはお話になっていなかったということなのですが、このままさらに短くなると、入院の必要性も出てくるかと思います。
なのでお家でゆっくりと家事もお休みするようにして過ごされる方が良いと思いますよ。
先生にお仕事をしていることを伝えていただき、診断書を書いてもらうのもいいかもしれません。
お仕事を続けたいというお気持ちもあるようなのですが、このまま頚管長が短くなり、お産になってしまうようになるのも困ると思います。
ストレスによって張りやすさが出ていたこともあったと思います。
実際にそのストレスによってどれだけ赤ちゃんに影響があったのかはわからないのですが、血流が少なくなることもあったかもしれません。
それだけに少しゆったりと過ごされて、赤ちゃんへいく血流が増えるようにされるのも良いかと思いました。
またかかりつけの先生にもご相談いただけたらと思います。
どうぞよろしくおねがいします。
2021/11/22 8:23
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