閲覧数:384
夜、寝る前のミルクのあと
めぐさく
来週6ヶ月になる娘がいます
ここ1週間、夜寝る前のミルクのあと吐いてしまうくらいワンワン泣きます
今も泣いてる最中で旦那さんがあやしてくれています
昼間は元気に遊んでて、寝ても30分から1時間を3回くらいです
昼間に寝すぎてるわけじゃないと思うんですが原因がわからず私達は2人で見てるので大丈夫なんですが
あんまり泣きすぎて可哀想になります。。。
寝る前のミルクの時は電気も消しています
原因は何でしょうか。。。
夜泣きもこの1週間突然で、新生児から2ヶ月?3ヶ月?くらいからほとんどありませんでした
どうしたらいいでしょうか。。
ここ1週間、夜寝る前のミルクのあと吐いてしまうくらいワンワン泣きます
今も泣いてる最中で旦那さんがあやしてくれています
昼間は元気に遊んでて、寝ても30分から1時間を3回くらいです
昼間に寝すぎてるわけじゃないと思うんですが原因がわからず私達は2人で見てるので大丈夫なんですが
あんまり泣きすぎて可哀想になります。。。
寝る前のミルクの時は電気も消しています
原因は何でしょうか。。。
夜泣きもこの1週間突然で、新生児から2ヶ月?3ヶ月?くらいからほとんどありませんでした
どうしたらいいでしょうか。。
2020/8/7 23:36
めぐさくさん、おはようございます。
ご質問ありがとうございます。
お子さんが寝る前に泣くようになったのですね。
泣いてしまう原因は、はっきりとはわかりませんが、夜は周りも暗く静かになるために、不安になって泣くお子さんは多いですよ。また、理由もわからず泣いている時には、ストレスの発散や夕方以降に昼間の疲れが出るなどが原因ではないかと言われています。体調も悪いわけではなく、やれることをやりつくしても泣いている場合は、お子さんもどうしていいか分からない状態である場合があります。眠い時や甘えたい時などに泣くお子さんも多いですが、なかなか泣き止まない時には、外にお散歩に出てみたり、ベランダなどから外の空気を吸うだけでも気分転換になることがありますよ。お子さんの気分は変わりやすいので、泣いていても、例えば何か音楽が流れたり、テレビがついたり、おもちゃなど、興味があるものができれば、そちらに行くことも多いですので、もし、抱っこしてもなかなか泣き止まなかったり、理由が分からなかったりする場合には、少しお子さんの気分を変えられてみるといいかもしれませんね。
また、夜泣きですが、夜泣きは、乳児期に起こる脳の発達過程によるものなので、すぐに改善されるということはなかなか難しいかと思います。おおよそ生後6ヶ月~1歳半の時期に多くみられ、日中に受けた刺激や情報を、寝ている間に脳で整理する、成長の重要な過程と言われています。夜泣きといっても、必ずしも泣くお子さんばかりではなく、脳が活発に働く際に覚醒してしまったり、機嫌よく遊び始めてしまうお子さんもいらっしゃいます。また、赤ちゃんの場合、まだ言葉を発することができないので、寝言を言う際にも泣くという手段になりますし、お腹が空いた時はもちろん、ママさんがどこにいるかわからなくて不安になった時にも泣くことになります。個人差もありますが、赤ちゃんは、ママさんのお腹の中にいた時と似た環境にすると安心すると言われています。赤ちゃんと添い寝をするだけでも、ママさんの心臓の音や呼吸、匂いを近くに感じることができ、比較的長く寝てくれることもありますよ。また、お子さんの成長とともに体力がついてきて、今までと同じ運動量や活動量では、なかなか眠れないということもあるのかもしれませんね。授乳時間の前にうつ伏せ遊びの時間を少し取り入れていただいたり、手遊びをしていただくなど、お家の中でも身体を使った遊びを取り入れていただくと良いかもしれませんね。よろしければお試しくださいね。
ご質問ありがとうございます。
お子さんが寝る前に泣くようになったのですね。
泣いてしまう原因は、はっきりとはわかりませんが、夜は周りも暗く静かになるために、不安になって泣くお子さんは多いですよ。また、理由もわからず泣いている時には、ストレスの発散や夕方以降に昼間の疲れが出るなどが原因ではないかと言われています。体調も悪いわけではなく、やれることをやりつくしても泣いている場合は、お子さんもどうしていいか分からない状態である場合があります。眠い時や甘えたい時などに泣くお子さんも多いですが、なかなか泣き止まない時には、外にお散歩に出てみたり、ベランダなどから外の空気を吸うだけでも気分転換になることがありますよ。お子さんの気分は変わりやすいので、泣いていても、例えば何か音楽が流れたり、テレビがついたり、おもちゃなど、興味があるものができれば、そちらに行くことも多いですので、もし、抱っこしてもなかなか泣き止まなかったり、理由が分からなかったりする場合には、少しお子さんの気分を変えられてみるといいかもしれませんね。
また、夜泣きですが、夜泣きは、乳児期に起こる脳の発達過程によるものなので、すぐに改善されるということはなかなか難しいかと思います。おおよそ生後6ヶ月~1歳半の時期に多くみられ、日中に受けた刺激や情報を、寝ている間に脳で整理する、成長の重要な過程と言われています。夜泣きといっても、必ずしも泣くお子さんばかりではなく、脳が活発に働く際に覚醒してしまったり、機嫌よく遊び始めてしまうお子さんもいらっしゃいます。また、赤ちゃんの場合、まだ言葉を発することができないので、寝言を言う際にも泣くという手段になりますし、お腹が空いた時はもちろん、ママさんがどこにいるかわからなくて不安になった時にも泣くことになります。個人差もありますが、赤ちゃんは、ママさんのお腹の中にいた時と似た環境にすると安心すると言われています。赤ちゃんと添い寝をするだけでも、ママさんの心臓の音や呼吸、匂いを近くに感じることができ、比較的長く寝てくれることもありますよ。また、お子さんの成長とともに体力がついてきて、今までと同じ運動量や活動量では、なかなか眠れないということもあるのかもしれませんね。授乳時間の前にうつ伏せ遊びの時間を少し取り入れていただいたり、手遊びをしていただくなど、お家の中でも身体を使った遊びを取り入れていただくと良いかもしれませんね。よろしければお試しくださいね。
2020/8/8 8:57
相談はこちら
\【即時回答】新機能「専門家相談AI」登場!アプリで今すぐ相談/
0歳5カ月の注目相談
0歳6カ月の注目相談
赤ちゃんの心と体の注目相談
相談はこちら
\【即時回答】新機能「専門家相談AI」登場!アプリで今すぐ相談/