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授乳時間が長い
ゆったん
今もうすぐ3ヶ月の子をほぼ完母で育てています。
が、1回の授乳時間が長いのが悩みです。
たっぷり飲ませようとすると40分かかります。
神経質になっていけないのはわかっていますが、細かく測れる体重計があるため、測ってみたところ、たっぷり飲ませれば朝1だと160くらいのみますが、平均時間の20分くらいだと昼からは特に少なめで60から80で、飲み終わっても物足りなさそうで泣きます。
つきあう時間がある時は何回も飲ませますが忙しいときはミルクをあげちゃいます。
ずっと吸われてても痛くはないし、乳首のトラブルとかも今のとこないのでいいのですが、上の子のお世話もあり、そんなに時間がかけられないこともあるので途中で切上げると物足りなさそうです。
浅吸いにはなってなさそうだし、ポジショニングも間違ってはないかと思います。
私のおっぱいの出が問題なのでしょうか。赤ちゃんの個性なのでしょうか。
そろそろ周りの子がおっぱい飲むの上手になって10分から15分で満足いく量を飲ませているのをきくとうちは長いのが気になります。
ちなみに15分以上飲ませていると2回目の射乳反射がありまたゴクゴク飲み始める状態です。
ちなみにおしっこやうんちはしっかり出てて、体重も平均くらいなので母乳不足の心配はしていませんが、母乳がでるスピードが遅いのかなとか分泌量増やすと早く飲めるようになるのかなとか、赤ちゃん次第ならだんだん早くなっていくのかなとかどうなんだろうと思いまして。
が、1回の授乳時間が長いのが悩みです。
たっぷり飲ませようとすると40分かかります。
神経質になっていけないのはわかっていますが、細かく測れる体重計があるため、測ってみたところ、たっぷり飲ませれば朝1だと160くらいのみますが、平均時間の20分くらいだと昼からは特に少なめで60から80で、飲み終わっても物足りなさそうで泣きます。
つきあう時間がある時は何回も飲ませますが忙しいときはミルクをあげちゃいます。
ずっと吸われてても痛くはないし、乳首のトラブルとかも今のとこないのでいいのですが、上の子のお世話もあり、そんなに時間がかけられないこともあるので途中で切上げると物足りなさそうです。
浅吸いにはなってなさそうだし、ポジショニングも間違ってはないかと思います。
私のおっぱいの出が問題なのでしょうか。赤ちゃんの個性なのでしょうか。
そろそろ周りの子がおっぱい飲むの上手になって10分から15分で満足いく量を飲ませているのをきくとうちは長いのが気になります。
ちなみに15分以上飲ませていると2回目の射乳反射がありまたゴクゴク飲み始める状態です。
ちなみにおしっこやうんちはしっかり出てて、体重も平均くらいなので母乳不足の心配はしていませんが、母乳がでるスピードが遅いのかなとか分泌量増やすと早く飲めるようになるのかなとか、赤ちゃん次第ならだんだん早くなっていくのかなとかどうなんだろうと思いまして。
2021/7/3 8:47
ゆったんさん、こんばんは。
ご質問ありがとうございます。
授乳時間が長いことがお悩みなのですね。
お子さんがおっぱいの飲むのには、お腹が空いている時はもちろん、喉が渇いて少しだけ飲みたい場合、甘えて少ししゃぶりたいだけの時など、お子さんのおっぱいを欲しがる理由は様々です。ですので、おっぱいを同じように飲んでいても、途中から甘え飲みになっていたり、何となく吸っていたいということもお子さんにはよくありますよ。基本的には、1日6回以上おしっこがあり、1日18〜30gの体重増加があり、母子手帳の成長曲線のカーブに沿って、お子さんなりの体重増加がみられていれば、哺乳量の不足はないと言われていますよ。ですので、これらを満たしていれば、必要な量はしっかりと飲めていますので、途中で終わりにしていただいても構いませんし、気分を変えたり、あやしてみても、どうしても泣いてしまって欲しがる場合には、再度授乳、もしくは、やってくださっているように、ミルクを補足していただいて構いません。その日のご体調によって、おっぱいの分泌量は増減しますよ。1日の中でも、おっぱいの濃度や量などが変化すると言われています。一般的には、お疲れがたまっていたり、栄養不足、水分不足などの場合には、一時的に分泌量が減ることもありますよ。ですので、午後や夕方以降は、分泌が減ってきてしまうことは多いです。もし、午後以降に飲む量が少なく、足りないようであれば、無理せずミルクを活用していただいても良いですし、催乳反射があり、再度飲めるようであれば、おっぱいを飲ませてくださっても良いですよ。身体を冷やさない、栄養をバランスよくしっかり摂る、常温または温かい水分を十分に摂る、肩回しや首回しなどをして血行を良くするなどを心がけていただくと、母乳の維持や分泌量アップに効果があると言われています。もしよろしければお試しくださいね。
ご質問ありがとうございます。
授乳時間が長いことがお悩みなのですね。
お子さんがおっぱいの飲むのには、お腹が空いている時はもちろん、喉が渇いて少しだけ飲みたい場合、甘えて少ししゃぶりたいだけの時など、お子さんのおっぱいを欲しがる理由は様々です。ですので、おっぱいを同じように飲んでいても、途中から甘え飲みになっていたり、何となく吸っていたいということもお子さんにはよくありますよ。基本的には、1日6回以上おしっこがあり、1日18〜30gの体重増加があり、母子手帳の成長曲線のカーブに沿って、お子さんなりの体重増加がみられていれば、哺乳量の不足はないと言われていますよ。ですので、これらを満たしていれば、必要な量はしっかりと飲めていますので、途中で終わりにしていただいても構いませんし、気分を変えたり、あやしてみても、どうしても泣いてしまって欲しがる場合には、再度授乳、もしくは、やってくださっているように、ミルクを補足していただいて構いません。その日のご体調によって、おっぱいの分泌量は増減しますよ。1日の中でも、おっぱいの濃度や量などが変化すると言われています。一般的には、お疲れがたまっていたり、栄養不足、水分不足などの場合には、一時的に分泌量が減ることもありますよ。ですので、午後や夕方以降は、分泌が減ってきてしまうことは多いです。もし、午後以降に飲む量が少なく、足りないようであれば、無理せずミルクを活用していただいても良いですし、催乳反射があり、再度飲めるようであれば、おっぱいを飲ませてくださっても良いですよ。身体を冷やさない、栄養をバランスよくしっかり摂る、常温または温かい水分を十分に摂る、肩回しや首回しなどをして血行を良くするなどを心がけていただくと、母乳の維持や分泌量アップに効果があると言われています。もしよろしければお試しくださいね。
2021/7/6 4:37
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