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細菌性膣症について
みょうが
現在21週の妊婦です。
今回の妊娠中、カンジダや細菌性膣症を繰り返してます。
培養の結果や内診の上、フラジール膣錠が適しているのとのことで処方されました。
4/14より1日1回10日分処方され、使い切りましたがいまいち陰部の掻痒感が残っており本日受診したところ再度内診の上フラジールが処方されました。
しかし、フラジール膣錠1日3回10日分とのことでした。
調剤薬局にて、添付文書より用量が多いので問い合わせてもらったところ、あえての増量だそうで問題ない
とのことでした。
質問ですが、フラジール膣錠を1日3回も使用する例を見たことありますか?
(シロッカーしており、炎症の起こりやすい膣内環境だそうでハイリスクだと説明は受けてます。)
今回の妊娠中、カンジダや細菌性膣症を繰り返してます。
培養の結果や内診の上、フラジール膣錠が適しているのとのことで処方されました。
4/14より1日1回10日分処方され、使い切りましたがいまいち陰部の掻痒感が残っており本日受診したところ再度内診の上フラジールが処方されました。
しかし、フラジール膣錠1日3回10日分とのことでした。
調剤薬局にて、添付文書より用量が多いので問い合わせてもらったところ、あえての増量だそうで問題ない
とのことでした。
質問ですが、フラジール膣錠を1日3回も使用する例を見たことありますか?
(シロッカーしており、炎症の起こりやすい膣内環境だそうでハイリスクだと説明は受けてます。)
2026/4/28 14:25
みょうがさん、こんばんは
助産師の宮川です。
ご相談をどうもありがとうございます。
細菌性膣症を繰り返しているということで、ご相談ですね。
フラジール膣錠を使用されていたということですが、症状にあまり変化が見られないのですね。
日に1回から3回に変更されたということで、これまで日に3回使用される方は見たことがありませんでした。
足元から冷え対策をされてみるのもいいかもしれません。
足元で冷えた血液が子宮を通って心臓に戻ります。
この時に冷えてしまうことでも、感染症にかかりやすくなることがあります。
冷え対策をされて、抵抗力を上げられるようにされてみてもいいかもしれません。
無理をせずに、休むようにもなさってみてください。
どうぞよろしくおねがします。
助産師の宮川です。
ご相談をどうもありがとうございます。
細菌性膣症を繰り返しているということで、ご相談ですね。
フラジール膣錠を使用されていたということですが、症状にあまり変化が見られないのですね。
日に1回から3回に変更されたということで、これまで日に3回使用される方は見たことがありませんでした。
足元から冷え対策をされてみるのもいいかもしれません。
足元で冷えた血液が子宮を通って心臓に戻ります。
この時に冷えてしまうことでも、感染症にかかりやすくなることがあります。
冷え対策をされて、抵抗力を上げられるようにされてみてもいいかもしれません。
無理をせずに、休むようにもなさってみてください。
どうぞよろしくおねがします。
2026/4/28 20:15
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