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安静について
たま
34週の初産婦です。
逆子なおらず、頚管長23mmで自宅安静しています。
恥骨辺りで胎動が強く、膀胱?膣?肛門?辺りがツーンとした突き上げる痛みがありますが、これをやめさせたい。。胎動の位置をずらす事は不可能ですよね。。
あとこの痛みは切迫だと危ないですか??
逆子+切迫で、無理な体制も取りたくないのでただ痛みと張りに耐えてますが、この痛みがとっても不快です🥲
また、1週間後健診ですがその間に何かあれば受診と言われました。でも受診の基準がいまいちわからず。。
トイレ時や起き上がったり少しの生活動作で張りますが、出血などは今のところ無く、臥床時は30~40秒程で張りは治まります。
どのように過ごしたらいいか、どのくらいの張りの間隔だとだめなのか?受診の判断基準がいまいちなので、アドバイス頂きたいです。
もう諦めていますが、なぜ逆子になるんでしょうか。。
逆子なおらず、頚管長23mmで自宅安静しています。
恥骨辺りで胎動が強く、膀胱?膣?肛門?辺りがツーンとした突き上げる痛みがありますが、これをやめさせたい。。胎動の位置をずらす事は不可能ですよね。。
あとこの痛みは切迫だと危ないですか??
逆子+切迫で、無理な体制も取りたくないのでただ痛みと張りに耐えてますが、この痛みがとっても不快です🥲
また、1週間後健診ですがその間に何かあれば受診と言われました。でも受診の基準がいまいちわからず。。
トイレ時や起き上がったり少しの生活動作で張りますが、出血などは今のところ無く、臥床時は30~40秒程で張りは治まります。
どのように過ごしたらいいか、どのくらいの張りの間隔だとだめなのか?受診の判断基準がいまいちなので、アドバイス頂きたいです。
もう諦めていますが、なぜ逆子になるんでしょうか。。
2026/4/24 19:30
たまさん、こんにちは。
ご相談ありがとうございます。
受診の目安についてですね。
逆子で頚管長が短いことを指摘されて、自宅安静をなさっているのですね。
確かに、自宅安静でゆっくり過ごすと言われても、状態には個人差がありますし、生活スタイルも個人差がありますので、なかなか難しいですよね。
今までの経過や、詳細な状況が分かりませんので、一度おかかりつけの産院にお問合せいただいて、アドバイスをもらうのが1番安心と思いますが、お話を伺う限りで、推測の範疇でお答えさせていただくと、34週という週数なので、まずは絶対安静でなくても良いように思いますよ。
ただ、逆子ということであれば、赤ちゃんの足が下にある状態なので、今お辛いとお感じになっている膀胱付近の痛みは、おそらく赤ちゃんの胎動に伴うものと思います。また、子宮頚管長が短めということですので、あまり積極的には動かれない方がいいと思います。日常生活動作やご自身の身の回りのことはなさっていただいてもいいと思うのですが、少なくとも36週を超えるまでは、あまり外出なさったり、重いものを持ったり、お腹に負荷がかかるようなことは避けられた方がいいと思います。
36週を超えて、いつでも生まれていい週数になってから、少しずつ安静度を拡大していかれるといいのではないかと思いますよ。もしご心配であれば、おかかりつけの産院にご確認なさってくださいね。
妊娠30〜35週頃は逆子を治す方法として、逆子体操、お灸、ツボ押し、寝方を変えるなどが行われます。お腹が張っていたり、身体が冷えていたりすると、逆子になったり、逆子が治りにくくなるとも言われていますので、お腹周りを暖かくして、あまりご無理をされずにお過ごしになるといいかと思いますよ。逆子が早く治るといいですね。
ご相談ありがとうございます。
受診の目安についてですね。
逆子で頚管長が短いことを指摘されて、自宅安静をなさっているのですね。
確かに、自宅安静でゆっくり過ごすと言われても、状態には個人差がありますし、生活スタイルも個人差がありますので、なかなか難しいですよね。
今までの経過や、詳細な状況が分かりませんので、一度おかかりつけの産院にお問合せいただいて、アドバイスをもらうのが1番安心と思いますが、お話を伺う限りで、推測の範疇でお答えさせていただくと、34週という週数なので、まずは絶対安静でなくても良いように思いますよ。
ただ、逆子ということであれば、赤ちゃんの足が下にある状態なので、今お辛いとお感じになっている膀胱付近の痛みは、おそらく赤ちゃんの胎動に伴うものと思います。また、子宮頚管長が短めということですので、あまり積極的には動かれない方がいいと思います。日常生活動作やご自身の身の回りのことはなさっていただいてもいいと思うのですが、少なくとも36週を超えるまでは、あまり外出なさったり、重いものを持ったり、お腹に負荷がかかるようなことは避けられた方がいいと思います。
36週を超えて、いつでも生まれていい週数になってから、少しずつ安静度を拡大していかれるといいのではないかと思いますよ。もしご心配であれば、おかかりつけの産院にご確認なさってくださいね。
妊娠30〜35週頃は逆子を治す方法として、逆子体操、お灸、ツボ押し、寝方を変えるなどが行われます。お腹が張っていたり、身体が冷えていたりすると、逆子になったり、逆子が治りにくくなるとも言われていますので、お腹周りを暖かくして、あまりご無理をされずにお過ごしになるといいかと思いますよ。逆子が早く治るといいですね。
2026/4/25 15:55
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