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赤ちゃんの機嫌
さら
もうすぐ1ヶ月になる新生児なのですが、授乳と寝てる時以外ほとんどずっと泣いています
2日ほど前から日中はほとんど寝ず、授乳後しばらく抱っこして寝てくれても、ベッドに置くとすぐに起きてギャン泣きしてしまいます
熱もなく吐き戻しなどもほとんどないですが少し便秘気味ではあります(便がでた後でも泣いていました)
ミルクを欲しがっている感じもしますが、母乳30分+ミルク40〜60、ミルクだけの時は100mlを2時間半〜3時間おきぐらいで飲んでいます
母乳の出はそんなに良くないかもです
ミルクが足りていないのでしょうか?それとも、黄昏泣きやコリックというものですか?
ほとんど一日中抱っこしているのはあまり良くないですか?
2日ほど前から日中はほとんど寝ず、授乳後しばらく抱っこして寝てくれても、ベッドに置くとすぐに起きてギャン泣きしてしまいます
熱もなく吐き戻しなどもほとんどないですが少し便秘気味ではあります(便がでた後でも泣いていました)
ミルクを欲しがっている感じもしますが、母乳30分+ミルク40〜60、ミルクだけの時は100mlを2時間半〜3時間おきぐらいで飲んでいます
母乳の出はそんなに良くないかもです
ミルクが足りていないのでしょうか?それとも、黄昏泣きやコリックというものですか?
ほとんど一日中抱っこしているのはあまり良くないですか?
2026/4/23 15:19
さらさん、こんにちは。
ご相談ありがとうございます。
お子さんがなかなか泣き止まないことがお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
生まれてしばらくは、お腹が空いたらおっぱいを飲んで、お腹がいっぱいになれば寝るという繰り返しのお子さんは多いですよ。ですが、成長とともに、ママさんが近くにいるか、ママさんの気配が感じられるかを、敏感に感じ取るお子さんも増えてきます。
お子さんが泣く理由は、お腹が空いた、オムツが汚れている、眠たいのにうまく眠れない、甘えたいなど様々ですが、今までお腹の中で常に近くに感じていたママさんの気配を感じられないことで、不安になるお子さんは増えてきます。まだ低月齢のお子さんですと、目もよく見えていないので、耳からの情報や匂いや気配などで、周りの状況を判断します。
抱っこしてもらえば、ママさんが近くにいるということが一番よく認識できますし、自己主張するようになってきますので、ママさんを求めて泣くお子さんは多いです。ママさんとしては、なかなか手が離せず、大変な時期と思いますが、例えば、お子さんと一緒に添い寝をなさったり、お子さんをスリングなどに入れて家事をなさったりすると、お子さんは密着することで、ママさんを認識しますので、落ち着いてくれることも多いですよ。
また、少し離れざるを得ない状況のときには、たくさん話しかけてあげてくださいね。ママさんの声は、お子さんは1番良くわかっていますので、声が聞こえることで、ママさんが近くにいることがわかり、安心すると思いますよ。
まだまだ産後1ヶ月で、ママさんも身体がしんどい時期と思いますが、お子さんは泣いたらママさんがしっかりと対応してくれることを覚えていくうちに、ママさんとの信頼関係ができてきますよ。何かあった時に泣いて訴えれば対応してもらえることがわかれば、必要な時にだけ泣くようになってきますので、ママさんもお子さんがお昼寝している時には一緒に休息を取りつつ、ご様子を見てあげてくださいね。
また泣いて泣いてどうしようもない場合の対応について、厚生労働省のホームページにも掲載されています。よろしければ、こちらもご参考になさってみてくださいね。 https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000030718.html
ご相談ありがとうございます。
お子さんがなかなか泣き止まないことがお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
生まれてしばらくは、お腹が空いたらおっぱいを飲んで、お腹がいっぱいになれば寝るという繰り返しのお子さんは多いですよ。ですが、成長とともに、ママさんが近くにいるか、ママさんの気配が感じられるかを、敏感に感じ取るお子さんも増えてきます。
お子さんが泣く理由は、お腹が空いた、オムツが汚れている、眠たいのにうまく眠れない、甘えたいなど様々ですが、今までお腹の中で常に近くに感じていたママさんの気配を感じられないことで、不安になるお子さんは増えてきます。まだ低月齢のお子さんですと、目もよく見えていないので、耳からの情報や匂いや気配などで、周りの状況を判断します。
抱っこしてもらえば、ママさんが近くにいるということが一番よく認識できますし、自己主張するようになってきますので、ママさんを求めて泣くお子さんは多いです。ママさんとしては、なかなか手が離せず、大変な時期と思いますが、例えば、お子さんと一緒に添い寝をなさったり、お子さんをスリングなどに入れて家事をなさったりすると、お子さんは密着することで、ママさんを認識しますので、落ち着いてくれることも多いですよ。
また、少し離れざるを得ない状況のときには、たくさん話しかけてあげてくださいね。ママさんの声は、お子さんは1番良くわかっていますので、声が聞こえることで、ママさんが近くにいることがわかり、安心すると思いますよ。
まだまだ産後1ヶ月で、ママさんも身体がしんどい時期と思いますが、お子さんは泣いたらママさんがしっかりと対応してくれることを覚えていくうちに、ママさんとの信頼関係ができてきますよ。何かあった時に泣いて訴えれば対応してもらえることがわかれば、必要な時にだけ泣くようになってきますので、ママさんもお子さんがお昼寝している時には一緒に休息を取りつつ、ご様子を見てあげてくださいね。
また泣いて泣いてどうしようもない場合の対応について、厚生労働省のホームページにも掲載されています。よろしければ、こちらもご参考になさってみてくださいね。 https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000030718.html
2026/4/25 13:09
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