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6ヶ月児の夜間睡眠について
みさ
6ヶ月児の夜間睡眠についてです。
18:30ごろお風呂に入れて19:30〜20:00に最後の授乳をたくさんして寝かしつけてます。朝はいつも7時に起きてきます。
前は夜間1.2回起きてくるだけでしたが、1週間以上前から急に2.3時間おきに泣いて起きてくることが増え夜間多いと4回も起こされます。。混合でやってますが、片乳だけ飲んで寝るのでお腹が空いてるわけではなさそうなのですが、正直毎日寝不足でしんどいです。。断乳したら寝るのかなとか本には泣いたらおっぱいをあげてるともらえると思ってもらえるまで泣き続けるとも書いてあったりして正直よくわからずモヤモヤしてます。
なにかアドバイス貰えたら嬉しいです。
18:30ごろお風呂に入れて19:30〜20:00に最後の授乳をたくさんして寝かしつけてます。朝はいつも7時に起きてきます。
前は夜間1.2回起きてくるだけでしたが、1週間以上前から急に2.3時間おきに泣いて起きてくることが増え夜間多いと4回も起こされます。。混合でやってますが、片乳だけ飲んで寝るのでお腹が空いてるわけではなさそうなのですが、正直毎日寝不足でしんどいです。。断乳したら寝るのかなとか本には泣いたらおっぱいをあげてるともらえると思ってもらえるまで泣き続けるとも書いてあったりして正直よくわからずモヤモヤしてます。
なにかアドバイス貰えたら嬉しいです。
2026/4/21 7:24
みささん、おはようございます。
ご相談ありがとうございます。
お子さんが夜中に頻回に起きるようになったことがお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お子さんの昼夜の区別がついてくれば、夜は比較的まとまって寝てくれるようになるお子さんも増えてきますね。ですが、それには個人差もあります。
生後5〜6ヶ月頃になると、グンとお子さんの発達が進む時期なので、成長の過渡期による一時的な変化は起きやすい時期と思います。昼夜逆転してしまったり、夜中に頻回に起きるようになったり、授乳間隔が定まらなかったり、お子さんご自身の機嫌も出てくる時期と思います。
夜中に起きてしまっていても、生活リズムが大幅に崩れてしまったり、日中に常に機嫌が悪かったり、眠そうなご様子があるというわけではなければ、しばらくご様子を見てあげてくださいね。夜泣きの時期にもなってきますので、夜中に頻回に起きて、ママさんがどこにいるかを確認するようになったり、夜中にもお腹が空いたり、喉が渇いて、おっぱいを欲しがるということもよくありますよ。
また、体力がついてきて、今の運動量では体力が有り余ってしまい、あまりまとまって眠れないということもあるのかもしれません。時期的なものもありますので、なかなかすぐに改善する方法というのは難しいのですが、少し外の環境で刺激を受けたり、お家の中の生活音とは異なる音などを感じることで、お子さんは疲れてよく寝てくれるようになる場合もありますよ。
また、お家の中でも身体を使った遊びを積極的になさるといいかもしれません。お昼寝が長かったり、時間が遅めだったりすると、夜の寝つきに影響があったり、まとまって寝てくれなくなることも多いですよ。15時以降にお昼寝させてしまうと、どうしても夜の睡眠に影響があると言われています。お昼寝の調整と、日中の活動量や運動量を増やすことを少し意識的になさると、少しずつお子さんの睡眠のペースが変化してくることもあると思いますので、よろしければお試しくださいね。
また、もし授乳や添い寝で寝てくれるのでしたら、今はその対応で問題ないですよ。おそらく、お子さんは眠りが浅くなったタイミングでママさんが近くにいないことに気付いて、不安になり、泣いてしまうこともあるのかもしれませんね。ママさんが近くにいれば落ち着いてくれるのでしたら、しばらくは添い寝や添い乳などをお試しいただいて、ママさんの睡眠が確保できるようになさっていただくのも良いと思いますよ。寝方は習慣にはなっていきますが、月齢が上がるとともに、次第にお子さんの寝つきが変化してくることもありますので、今はママさんが楽な方法を選択していただいて良いように思います。
ご相談ありがとうございます。
お子さんが夜中に頻回に起きるようになったことがお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お子さんの昼夜の区別がついてくれば、夜は比較的まとまって寝てくれるようになるお子さんも増えてきますね。ですが、それには個人差もあります。
生後5〜6ヶ月頃になると、グンとお子さんの発達が進む時期なので、成長の過渡期による一時的な変化は起きやすい時期と思います。昼夜逆転してしまったり、夜中に頻回に起きるようになったり、授乳間隔が定まらなかったり、お子さんご自身の機嫌も出てくる時期と思います。
夜中に起きてしまっていても、生活リズムが大幅に崩れてしまったり、日中に常に機嫌が悪かったり、眠そうなご様子があるというわけではなければ、しばらくご様子を見てあげてくださいね。夜泣きの時期にもなってきますので、夜中に頻回に起きて、ママさんがどこにいるかを確認するようになったり、夜中にもお腹が空いたり、喉が渇いて、おっぱいを欲しがるということもよくありますよ。
また、体力がついてきて、今の運動量では体力が有り余ってしまい、あまりまとまって眠れないということもあるのかもしれません。時期的なものもありますので、なかなかすぐに改善する方法というのは難しいのですが、少し外の環境で刺激を受けたり、お家の中の生活音とは異なる音などを感じることで、お子さんは疲れてよく寝てくれるようになる場合もありますよ。
また、お家の中でも身体を使った遊びを積極的になさるといいかもしれません。お昼寝が長かったり、時間が遅めだったりすると、夜の寝つきに影響があったり、まとまって寝てくれなくなることも多いですよ。15時以降にお昼寝させてしまうと、どうしても夜の睡眠に影響があると言われています。お昼寝の調整と、日中の活動量や運動量を増やすことを少し意識的になさると、少しずつお子さんの睡眠のペースが変化してくることもあると思いますので、よろしければお試しくださいね。
また、もし授乳や添い寝で寝てくれるのでしたら、今はその対応で問題ないですよ。おそらく、お子さんは眠りが浅くなったタイミングでママさんが近くにいないことに気付いて、不安になり、泣いてしまうこともあるのかもしれませんね。ママさんが近くにいれば落ち着いてくれるのでしたら、しばらくは添い寝や添い乳などをお試しいただいて、ママさんの睡眠が確保できるようになさっていただくのも良いと思いますよ。寝方は習慣にはなっていきますが、月齢が上がるとともに、次第にお子さんの寝つきが変化してくることもありますので、今はママさんが楽な方法を選択していただいて良いように思います。
2026/4/22 8:17
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