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生活リズムの変化
ころもち
もうすぐ5ヶ月になります。
以前は20時頃から朝の7時頃まで通しで寝ていたのですが、最近夜中の3時頃にすっと目が覚めて起きて遊ぶようになりました。
そのまま放っておきたいところですが声を出すので双子の妹がおきてしまいます。
夜通し寝るためになにか気をつけることはありますか。
日中は基本的にうつ伏せで遊んでいます。
朝寝も昼寝も30分くらいで起きだします。回数は合計3回くらいです。
ミルクは160mlを3時間間隔で5回でしたが、夜起きた時に飲ませるので6回に増えました。(180〜200mlのんでも3時間くらいしかもちませんでした。寝る前のミルクの量を増やしても夜中に起き出して遊びます。)
そろそろ離乳食が始まるので生活リズムをつけたいと思うのですが、夜に起きることが増えて中々リズムがつかめません。。ま
以前は20時頃から朝の7時頃まで通しで寝ていたのですが、最近夜中の3時頃にすっと目が覚めて起きて遊ぶようになりました。
そのまま放っておきたいところですが声を出すので双子の妹がおきてしまいます。
夜通し寝るためになにか気をつけることはありますか。
日中は基本的にうつ伏せで遊んでいます。
朝寝も昼寝も30分くらいで起きだします。回数は合計3回くらいです。
ミルクは160mlを3時間間隔で5回でしたが、夜起きた時に飲ませるので6回に増えました。(180〜200mlのんでも3時間くらいしかもちませんでした。寝る前のミルクの量を増やしても夜中に起き出して遊びます。)
そろそろ離乳食が始まるので生活リズムをつけたいと思うのですが、夜に起きることが増えて中々リズムがつかめません。。ま
2026/4/17 12:17
ころもちさん、こんにちは。
ご相談ありがとうございます。
お子さんが夜中に起きてしまうことがお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お子さんの昼夜の区別がついてくれば、夜は比較的まとまって寝てくれるようになるお子さんも増えてきますね。ですが、それには個人差もあります。
生後5ヶ月頃になると、グンとお子さんの発達が進む時期なので、成長の過渡期による一時的な変化は起きやすい時期と思います。昼夜逆転してしまったり、夜中に頻回に起きるようになったり、授乳間隔が定まらなかったり、お子さんご自身の機嫌も出てくる時期と思います。
夜中に起きてしまっていても、生活リズムが大幅に崩れてしまったり、日中に常に機嫌が悪かったり、眠そうなご様子があるというわけではなければ、しばらくご様子を見てあげてくださいね。夜泣きの時期にもなってきますので、夜中に頻回に起きて、ママさんがどこにいるかを確認するようになったり、夜中にもお腹が空いたり、喉が渇いて、おっぱいを欲しがるということもよくありますよ。
また、体力がついてきて、今の運動量では体力が有り余ってしまい、あまりまとまって眠れないということもあるのかもしれません。時期的なものもありますので、なかなかすぐに改善する方法というのは難しいのですが、少し外の環境で刺激を受けたり、お家の中の生活音とは異なる音などを感じることで、お子さんは疲れてよく寝てくれるようになる場合もありますよ。また、やってくださっているように、お家の中でも身体を使った遊びを積極的になさるといいかもしれません。また、お昼寝が長かったり、時間が遅めだったりすると、夜の寝つきに影響があったり、まとまって寝てくれなくなることも多いですよ。15時以降にお昼寝させてしまうと、どうしても夜の睡眠に影響があると言われています。お昼寝の調整と、日中の活動量や運動量を増やすことを少し意識的になさると、少しずつお子さんの睡眠のペースが変化してくることもあると思いますので、よろしければお試しくださいね。
また、もし授乳や添い寝で寝てくれるのでしたら、今はその対応で問題ないですよ。おそらく、お子さんは眠りが浅くなったタイミングでママさんが近くにいないことに気付いて、不安になり、泣いてしまうこともあるのかもしれませんね。ママさんが近くにいれば落ち着いてくれるのでしたら、しばらくは添い寝や添い乳などをお試しいただいて、ママさんの睡眠が確保できるようになさっていただくのも良いと思いますよ。寝方は習慣にはなっていきますが、月齢が上がるとともに、次第にお子さんの寝つきが変化してくることもありますので、今はママさんが楽な方法を選択していただいて良いように思います。
ご相談ありがとうございます。
お子さんが夜中に起きてしまうことがお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お子さんの昼夜の区別がついてくれば、夜は比較的まとまって寝てくれるようになるお子さんも増えてきますね。ですが、それには個人差もあります。
生後5ヶ月頃になると、グンとお子さんの発達が進む時期なので、成長の過渡期による一時的な変化は起きやすい時期と思います。昼夜逆転してしまったり、夜中に頻回に起きるようになったり、授乳間隔が定まらなかったり、お子さんご自身の機嫌も出てくる時期と思います。
夜中に起きてしまっていても、生活リズムが大幅に崩れてしまったり、日中に常に機嫌が悪かったり、眠そうなご様子があるというわけではなければ、しばらくご様子を見てあげてくださいね。夜泣きの時期にもなってきますので、夜中に頻回に起きて、ママさんがどこにいるかを確認するようになったり、夜中にもお腹が空いたり、喉が渇いて、おっぱいを欲しがるということもよくありますよ。
また、体力がついてきて、今の運動量では体力が有り余ってしまい、あまりまとまって眠れないということもあるのかもしれません。時期的なものもありますので、なかなかすぐに改善する方法というのは難しいのですが、少し外の環境で刺激を受けたり、お家の中の生活音とは異なる音などを感じることで、お子さんは疲れてよく寝てくれるようになる場合もありますよ。また、やってくださっているように、お家の中でも身体を使った遊びを積極的になさるといいかもしれません。また、お昼寝が長かったり、時間が遅めだったりすると、夜の寝つきに影響があったり、まとまって寝てくれなくなることも多いですよ。15時以降にお昼寝させてしまうと、どうしても夜の睡眠に影響があると言われています。お昼寝の調整と、日中の活動量や運動量を増やすことを少し意識的になさると、少しずつお子さんの睡眠のペースが変化してくることもあると思いますので、よろしければお試しくださいね。
また、もし授乳や添い寝で寝てくれるのでしたら、今はその対応で問題ないですよ。おそらく、お子さんは眠りが浅くなったタイミングでママさんが近くにいないことに気付いて、不安になり、泣いてしまうこともあるのかもしれませんね。ママさんが近くにいれば落ち着いてくれるのでしたら、しばらくは添い寝や添い乳などをお試しいただいて、ママさんの睡眠が確保できるようになさっていただくのも良いと思いますよ。寝方は習慣にはなっていきますが、月齢が上がるとともに、次第にお子さんの寝つきが変化してくることもありますので、今はママさんが楽な方法を選択していただいて良いように思います。
2026/4/18 13:16
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