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乳首が大きい…
ray
生後7日目。24時を超えると8日目になります。
私の乳首は元から小さい方ではなく。
通常時では『ベビちゃんが咥えやすそうな乳首だね』と言われるくらい。
ですが、今回出勤をして、日に日に大きさが…肥大化…
産後、女性ホルモンの影響?で大きくなる人もいる。と助産師さんからも聞きました。
でも、毎回毎回の上手く咥えられない我が子を見てると心がやられてしまいそうになり…
色々な方法を考えて、まず、咥えさせる前に少し搾乳して10.20くらい与えてからおっぱいを咥えさせる。等…
ママがいけないょね…ごめんね…
と毎回思いながら授乳してます。
母乳は飲ませずの搾乳で100程出ます。
ポジション探しで疲れて寝てしまうので、この中でどのくらい飲めてるのかは解りません…
毎回、2、3時間寝てます。
2週間健診の時に母乳測定をしてもらおうとは思いますが。
自分の乳首に嫌になり定規で計って見たところ、直径2.5cmありました…
ベビの口が小さく…いつまでこれが続くんだろう…
搾乳しないとあげれない訳ではないですが…
疲れて寝ちゃう分、授乳が終わってもスッキリした感じはありません…
直径2.5ってやっぱり大きいですよね…
保護器を使わないとダメですかね…
搾乳してからじゃないとダメですかね…
もぅ直母は諦めるべきでしょうか…
毎度毎度、吸っては嫌がられ…大きな口開けて探して咥えては『違う!』と泣かれ…
この世の終わり?ってくらい泣くベビに『大丈夫だよ。ここにあるよ。ごめんね』と言いながらポジション探し当てるまで繰り返してます…
6人目にしてこんなのは初めてで…
この先が不安です…
私の乳首は元から小さい方ではなく。
通常時では『ベビちゃんが咥えやすそうな乳首だね』と言われるくらい。
ですが、今回出勤をして、日に日に大きさが…肥大化…
産後、女性ホルモンの影響?で大きくなる人もいる。と助産師さんからも聞きました。
でも、毎回毎回の上手く咥えられない我が子を見てると心がやられてしまいそうになり…
色々な方法を考えて、まず、咥えさせる前に少し搾乳して10.20くらい与えてからおっぱいを咥えさせる。等…
ママがいけないょね…ごめんね…
と毎回思いながら授乳してます。
母乳は飲ませずの搾乳で100程出ます。
ポジション探しで疲れて寝てしまうので、この中でどのくらい飲めてるのかは解りません…
毎回、2、3時間寝てます。
2週間健診の時に母乳測定をしてもらおうとは思いますが。
自分の乳首に嫌になり定規で計って見たところ、直径2.5cmありました…
ベビの口が小さく…いつまでこれが続くんだろう…
搾乳しないとあげれない訳ではないですが…
疲れて寝ちゃう分、授乳が終わってもスッキリした感じはありません…
直径2.5ってやっぱり大きいですよね…
保護器を使わないとダメですかね…
搾乳してからじゃないとダメですかね…
もぅ直母は諦めるべきでしょうか…
毎度毎度、吸っては嫌がられ…大きな口開けて探して咥えては『違う!』と泣かれ…
この世の終わり?ってくらい泣くベビに『大丈夫だよ。ここにあるよ。ごめんね』と言いながらポジション探し当てるまで繰り返してます…
6人目にしてこんなのは初めてで…
この先が不安です…
2026/4/15 21:47
rayさん、おはようございます。
ご相談ありがとうございます。
お子さんがおっぱいをうまくくわえられないことがお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
最初はなかなかおっぱいが直接飲めないことはよくあることですよ。おっぱいに比べて、哺乳瓶は楽に飲めるため、搾乳をするとスムーズに飲めることはよくあります。
rayさんは、搾乳なさるとある程度量が出ているようなので、おっぱいの分泌自体は特に問題ないと思います。特に、低月齢のお子さんですと、まだお口が小さかったり、体力がなかったりするために、お子さんの顎の力をしっかり使って飲まなければいけないおっぱいは、あまり上手に飲めないことも多いです。出生時の体重やお子さんそれぞれの体力などによって、個人差がありますので、上のお子さんが飲めていても、なかなかうまく飲めないということはよくありますよ。
ですが、成長とともに体力がついてきたり、体重が増えてきて、授乳にも慣れてきて顎の力がついてくると、おっぱいをしっかりと飲めるようになってきますよ。
また、おっぱいがうまく飲めない理由として、乳頭や乳輪が硬かったり、乳首の伸展が悪く、飲みにくいという場合もあります。乳頭の大きさも個人差がありますが、大きめであったとしても、柔らかい乳首であればお子さんが飲みやすくなると思いますよ。
乳頭が短かったり、硬かったりすると、お子さんはおっぱいを飲みにくいため、浅飲みになり、結局頑張ってもほとんど飲み取れていないということにもなりがちですので、まず乳頭状態を整えるといいかもしれませんね。
乳頭は硬ければ硬いほど、お子さんに吸われる刺激でお傷ができてしまうリスクも高まります。乳頭はマッサージをすることで、徐々に柔らかくなりますので、こまめにマッサージしていただくといいかと思いますよ。マッサージの仕方としては、親指と人差し指をCの字にしていただき、爪の先が白くなるくらいの力加減で、乳頭を色々な方向から圧迫してみてください。圧迫することに慣れてきたら、圧迫したまま指をずらして、揉みほぐしてみてくださいね。最初はお痛みがあるかと思いますが、徐々に慣れてきますし、乳頭が柔らかくなると、お痛みも気にならなくなります。お試しになってみてくださいね。
あまり頻回授乳になってしまったり、お子さんがうまく飲んでくれないうちは、やってくださっているように、搾乳を併用されていいかと思いますよ。搾乳でもおっぱいをあげることには変わりありませんよ。
搾乳する事で、乳頭も柔らかく、伸展も良くなるので、飲みやすくなります。1日に可能な回数で良いですので、授乳の練習と乳頭マッサージ、搾乳をされてみてくださいね。授乳の練習は、お子さんが飲んでも飲まなくても、左右トータルで30分以内などと時間を決めてやっていただくといいかと思いますよ。また、ご自身で練習されるのが、うまくいかない場合やなかなかお子さんが飲んでくれるようにならない場合には、直接吸えるようになるまで、母乳外来や助産院などで継続的にご相談なさるといいかと思いますよ。
ご相談ありがとうございます。
お子さんがおっぱいをうまくくわえられないことがお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
最初はなかなかおっぱいが直接飲めないことはよくあることですよ。おっぱいに比べて、哺乳瓶は楽に飲めるため、搾乳をするとスムーズに飲めることはよくあります。
rayさんは、搾乳なさるとある程度量が出ているようなので、おっぱいの分泌自体は特に問題ないと思います。特に、低月齢のお子さんですと、まだお口が小さかったり、体力がなかったりするために、お子さんの顎の力をしっかり使って飲まなければいけないおっぱいは、あまり上手に飲めないことも多いです。出生時の体重やお子さんそれぞれの体力などによって、個人差がありますので、上のお子さんが飲めていても、なかなかうまく飲めないということはよくありますよ。
ですが、成長とともに体力がついてきたり、体重が増えてきて、授乳にも慣れてきて顎の力がついてくると、おっぱいをしっかりと飲めるようになってきますよ。
また、おっぱいがうまく飲めない理由として、乳頭や乳輪が硬かったり、乳首の伸展が悪く、飲みにくいという場合もあります。乳頭の大きさも個人差がありますが、大きめであったとしても、柔らかい乳首であればお子さんが飲みやすくなると思いますよ。
乳頭が短かったり、硬かったりすると、お子さんはおっぱいを飲みにくいため、浅飲みになり、結局頑張ってもほとんど飲み取れていないということにもなりがちですので、まず乳頭状態を整えるといいかもしれませんね。
乳頭は硬ければ硬いほど、お子さんに吸われる刺激でお傷ができてしまうリスクも高まります。乳頭はマッサージをすることで、徐々に柔らかくなりますので、こまめにマッサージしていただくといいかと思いますよ。マッサージの仕方としては、親指と人差し指をCの字にしていただき、爪の先が白くなるくらいの力加減で、乳頭を色々な方向から圧迫してみてください。圧迫することに慣れてきたら、圧迫したまま指をずらして、揉みほぐしてみてくださいね。最初はお痛みがあるかと思いますが、徐々に慣れてきますし、乳頭が柔らかくなると、お痛みも気にならなくなります。お試しになってみてくださいね。
あまり頻回授乳になってしまったり、お子さんがうまく飲んでくれないうちは、やってくださっているように、搾乳を併用されていいかと思いますよ。搾乳でもおっぱいをあげることには変わりありませんよ。
搾乳する事で、乳頭も柔らかく、伸展も良くなるので、飲みやすくなります。1日に可能な回数で良いですので、授乳の練習と乳頭マッサージ、搾乳をされてみてくださいね。授乳の練習は、お子さんが飲んでも飲まなくても、左右トータルで30分以内などと時間を決めてやっていただくといいかと思いますよ。また、ご自身で練習されるのが、うまくいかない場合やなかなかお子さんが飲んでくれるようにならない場合には、直接吸えるようになるまで、母乳外来や助産院などで継続的にご相談なさるといいかと思いますよ。
2026/4/17 5:59
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