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睡眠退行について
けろけろけろっぴ
3ヶ月になったばかりの赤ちゃんがいます。
今まで夜間は2〜3時間間隔で起きていたのですが、1週間ほど前から夜60〜90分間隔で起きてしまうようになりました。
また朝方、5時頃からはベッドに置いたら起きてしまうためずっと抱っこの状態です。
もともとお昼は私のお腹の上でしか寝ないのでコアラ抱きのまま寝ていました。
夜は起きるたびに授乳をし、ほぼ必ず寝落ちするので、そのままコアラ抱きで眠りが深くなるのを待ち、寝床(ベッドインベッド)に置く、という習慣でした。
よく授乳で寝かしつけるのは癖になるため良くないと聞くので、やめた方いいのかと思っているのですが、現在頻回に起き夜間対応が7〜8回あるのでその都度抱っこで寝かしつけるのも身体が大変です。ですが、かといって横にしてトントンしても寝ることはなく、泣きがひどくなったりします。
朝の散歩、ホワイトノイズを流す、などは実施しましたがあまり効果はなかったです。
寝不足が続いておりかなりつらい状況です。 乗り越えるため実施した方がいいこと、もしくは現在の習慣で変えたほうがいいことなどればアドバイスをいただきたいです。
今まで夜間は2〜3時間間隔で起きていたのですが、1週間ほど前から夜60〜90分間隔で起きてしまうようになりました。
また朝方、5時頃からはベッドに置いたら起きてしまうためずっと抱っこの状態です。
もともとお昼は私のお腹の上でしか寝ないのでコアラ抱きのまま寝ていました。
夜は起きるたびに授乳をし、ほぼ必ず寝落ちするので、そのままコアラ抱きで眠りが深くなるのを待ち、寝床(ベッドインベッド)に置く、という習慣でした。
よく授乳で寝かしつけるのは癖になるため良くないと聞くので、やめた方いいのかと思っているのですが、現在頻回に起き夜間対応が7〜8回あるのでその都度抱っこで寝かしつけるのも身体が大変です。ですが、かといって横にしてトントンしても寝ることはなく、泣きがひどくなったりします。
朝の散歩、ホワイトノイズを流す、などは実施しましたがあまり効果はなかったです。
寝不足が続いておりかなりつらい状況です。 乗り越えるため実施した方がいいこと、もしくは現在の習慣で変えたほうがいいことなどればアドバイスをいただきたいです。
2026/4/13 2:57
けろけろけろっぴさん、おはようございます。
ご相談ありがとうございます。
お子さんが夜中に何度も起きるようになったことがお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お子さんの睡眠サイクルは、成長とともに、変化していくことが多いです。お子さんの場合には、日中に受けた刺激や情報を、寝ている間に脳で整理していると言われています。寝ている間に脳が活発に働くことで、夜中に起きてしまったり、泣いたり、グズグズしたりするお子さんがいらっしゃいます。これは、お子さんの成長の重要な過程と言われていますので、なかなかすぐに改善されるということは難しい場合もあるかもしれません。
また、成長とともに、周りの状況が分かってきますので、暗くて静かな環境に不安を感じて、ママさんに近くにいて欲しいという欲求から、頻回に起きてママさんを確認したり、泣いたりしてママさんを求めるお子さんも多くなってくる時期と思います。
3ヶ月のお子さんですと、少しずつ動き回れるようになってきたり、体力のついてくる時期にもなります。けろけろけろっぴさんのお子さんも、もしかすると体力がついてきているのかもしれませんね。体力がついてきている場合には、日中の運動量が不足していることで、夜起きてしまう原因になることもあります。日中の運動量や活動量を意識的に増やすことで、夜まとまって寝てくれるようになる場合もありますよ。
お家の中でも積極的に身体を使った遊びをなさったり、お散歩などでおうちの中とは異なる刺激を受けると、その分疲れてよく寝てくれるようになることがありますので、よろしければお試しになってみてくださいね。
また、成長とともに、周りの状況が分かってきますので、暗くて静かな環境に不安を感じて、ママさんに近くにいて欲しいという欲求から、頻回に起きてママさんを確認したり、泣いたりしてママさんを求めることも多くなってきますよ。様々な原因が重なったり、連続して起こるために、一時的に睡眠退行などと言われることがありますが、まだお子さんご自身で上手に寝入れない時期でもあるので、夜中に起きてしまったりすると、眠いのになかなかうまく寝られず、グズグズしてしまうこともあるのかもしれません。授乳なさることで、お子さんが寝付いてくれるのであれば、今はその対応でも構いませんよ。
ご相談ありがとうございます。
お子さんが夜中に何度も起きるようになったことがお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お子さんの睡眠サイクルは、成長とともに、変化していくことが多いです。お子さんの場合には、日中に受けた刺激や情報を、寝ている間に脳で整理していると言われています。寝ている間に脳が活発に働くことで、夜中に起きてしまったり、泣いたり、グズグズしたりするお子さんがいらっしゃいます。これは、お子さんの成長の重要な過程と言われていますので、なかなかすぐに改善されるということは難しい場合もあるかもしれません。
また、成長とともに、周りの状況が分かってきますので、暗くて静かな環境に不安を感じて、ママさんに近くにいて欲しいという欲求から、頻回に起きてママさんを確認したり、泣いたりしてママさんを求めるお子さんも多くなってくる時期と思います。
3ヶ月のお子さんですと、少しずつ動き回れるようになってきたり、体力のついてくる時期にもなります。けろけろけろっぴさんのお子さんも、もしかすると体力がついてきているのかもしれませんね。体力がついてきている場合には、日中の運動量が不足していることで、夜起きてしまう原因になることもあります。日中の運動量や活動量を意識的に増やすことで、夜まとまって寝てくれるようになる場合もありますよ。
お家の中でも積極的に身体を使った遊びをなさったり、お散歩などでおうちの中とは異なる刺激を受けると、その分疲れてよく寝てくれるようになることがありますので、よろしければお試しになってみてくださいね。
また、成長とともに、周りの状況が分かってきますので、暗くて静かな環境に不安を感じて、ママさんに近くにいて欲しいという欲求から、頻回に起きてママさんを確認したり、泣いたりしてママさんを求めることも多くなってきますよ。様々な原因が重なったり、連続して起こるために、一時的に睡眠退行などと言われることがありますが、まだお子さんご自身で上手に寝入れない時期でもあるので、夜中に起きてしまったりすると、眠いのになかなかうまく寝られず、グズグズしてしまうこともあるのかもしれません。授乳なさることで、お子さんが寝付いてくれるのであれば、今はその対応でも構いませんよ。
2026/4/14 5:51
けろけろけろっぴ
0歳3カ月
ご回答ありがとうございます。
活動量が足りていない可能性もあるとのこと、日中の運動を増やしてみようと思います。
この月齢の運動だとタミータイム以外にどんな運動が効果的なんでしょうか?
活動量が足りていない可能性もあるとのこと、日中の運動を増やしてみようと思います。
この月齢の運動だとタミータイム以外にどんな運動が効果的なんでしょうか?
2026/4/14 13:45
けろけろけろっぴさん、お返事ありがとうございます。
首がすわればうつ伏せ遊びは積極的に取り入れてくださって構いませんよ。うつ伏せになったお子さんの視線の先に、おもちゃやぬいぐるみなどを置いていただくと、最初は首を少し持ち上げる程度かもしれませんが、慣れてくると、そのおもちゃやぬいぐるみなどを掴もうと、手を伸ばしたり、前へ進もうとする仕草が見られるようになるかもしれません。
また、手で掴んだり、握ったりできるようになるお子さんも増えてきますので、ガラガラなどのおもちゃを渡してあげると、徐々にご自分で遊んでくれるようになりますよ。小さなタオルやガーゼを掴むようになれば、ママさんと綱引きのように引っ張りっこして遊ぶのもいいかと思いますよ。
また、定番の遊びですが、いないいないばあはお子さんの時期的にお勧めの遊びです。手でいないいないばあをやるだけでなく、絵本を使って行ったり、カーテンやタオルなどに隠れて、様々なバリエーションでやってみてはいかがでしょうか。
また、お子さんの手をしっかり握って、ママさんの膝の上に座らせ、膝を優しく上下に動かして、馬に乗っているような動きをしてみる遊びもありますよ。
その他には、鏡を使った遊びもあります。鏡にうつる自分を見ることで、お子さんが自分を認識することができ、自分と自分以外の人を区別することにつながります。生後3〜4ヶ月頃のお子さんでは、まだ自分を認識するまでにはいたりませんが、繰り返し鏡を見ているうちに、鏡にうつっているのが自分だと気づき始めると思います。
また、手遊び歌をしたり、お腹や脇をこちょこちょくすぐることでも、お子さんの五感を刺激しますよ。たとえ毎日同じ遊びだったとしても、お子さんは日々成長していますので、反応や動作が徐々に変化してくることがありますよ。お子さんの成長を見守りつつ、様々な遊びをお試しになってみてくださいね。
首がすわればうつ伏せ遊びは積極的に取り入れてくださって構いませんよ。うつ伏せになったお子さんの視線の先に、おもちゃやぬいぐるみなどを置いていただくと、最初は首を少し持ち上げる程度かもしれませんが、慣れてくると、そのおもちゃやぬいぐるみなどを掴もうと、手を伸ばしたり、前へ進もうとする仕草が見られるようになるかもしれません。
また、手で掴んだり、握ったりできるようになるお子さんも増えてきますので、ガラガラなどのおもちゃを渡してあげると、徐々にご自分で遊んでくれるようになりますよ。小さなタオルやガーゼを掴むようになれば、ママさんと綱引きのように引っ張りっこして遊ぶのもいいかと思いますよ。
また、定番の遊びですが、いないいないばあはお子さんの時期的にお勧めの遊びです。手でいないいないばあをやるだけでなく、絵本を使って行ったり、カーテンやタオルなどに隠れて、様々なバリエーションでやってみてはいかがでしょうか。
また、お子さんの手をしっかり握って、ママさんの膝の上に座らせ、膝を優しく上下に動かして、馬に乗っているような動きをしてみる遊びもありますよ。
その他には、鏡を使った遊びもあります。鏡にうつる自分を見ることで、お子さんが自分を認識することができ、自分と自分以外の人を区別することにつながります。生後3〜4ヶ月頃のお子さんでは、まだ自分を認識するまでにはいたりませんが、繰り返し鏡を見ているうちに、鏡にうつっているのが自分だと気づき始めると思います。
また、手遊び歌をしたり、お腹や脇をこちょこちょくすぐることでも、お子さんの五感を刺激しますよ。たとえ毎日同じ遊びだったとしても、お子さんは日々成長していますので、反応や動作が徐々に変化してくることがありますよ。お子さんの成長を見守りつつ、様々な遊びをお試しになってみてくださいね。
2026/4/15 12:13
けろけろけろっぴ
0歳3カ月
詳しくありがとうございます。
いろんな遊びがありとても参考になりました。
毎日色々試してみたいと思います!
いろんな遊びがありとても参考になりました。
毎日色々試してみたいと思います!
2026/4/16 15:22
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