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朝寝昼寝の場所
あい
相談なのですが、生後6ヶ月の娘がいるのですが
朝寝と昼寝をハイローチェアで寝ていて
保育園が始まった為そろそろベットやマット等で寝て欲しいのですが中々うまくいきません。
保育園でもベビーカーで寝ています。
夜はベビーベッドでセルフねんねしてくれるのですが
昼間と朝寝はベビーベッドやマットで寝てくれません。
なにかベッドで寝てくれる方法はないでしょうか
もしくは昼寝をベッドへの移行方法を教えてください
よろしくお願いします
朝寝と昼寝をハイローチェアで寝ていて
保育園が始まった為そろそろベットやマット等で寝て欲しいのですが中々うまくいきません。
保育園でもベビーカーで寝ています。
夜はベビーベッドでセルフねんねしてくれるのですが
昼間と朝寝はベビーベッドやマットで寝てくれません。
なにかベッドで寝てくれる方法はないでしょうか
もしくは昼寝をベッドへの移行方法を教えてください
よろしくお願いします
2026/4/8 16:36
あいさん、おはようございます。
ご相談ありがとうございます。
お昼寝の場所についてですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お子さんがベッドでお昼寝をなさらないことがお悩みなのですね。
ベビーベッドですと、なかなかお昼寝してくれず、ハイローチェアやベビーカーだとよく寝てくれるのですね。
赤ちゃんの背骨の形は、まだ大人のようにS字にはなっていません。お子さんの背骨は生まれた時には、大人と異なり、Cの字に丸くなっています。ですが、腰がすわり、それと同時に腰周辺の背骨が反るようになります。さらに、ハイハイなどを活発に行う中で、背骨の反り具合が大きくなり、大人と同じようなSの字に近くなっていきます。ですので、大人のようにフラットなところで寝るのは、無理に身体を伸ばすようになり、寝にくい体勢のこともあるようです。
また、お昼寝と夜の睡眠の質は異なります。日中は周りの環境音があったり、明るかったりするので、どうしても眠りが浅くなりがちです。また、夜のように暗く静かな環境がなかなか難しいこともありますし、周りの状況がよく分かってくるようになれば、他のことに興味が出てきて、眠いけれど遊びたいという気持ちが勝ってしまっていることもあります。お子さんの体力が少しずつついてきた証拠なのかもしれませんね。
お昼寝と夜の寝かしつけの方法が異なったり、寝る時間が違ったりするのは自然と思いますよ。もし、寝てくれる方法があるのでしたら、お昼寝の時間程度であれば、今のところはそれでもあまり問題ないと思います。ですが、ママさんとしては、少しずつお布団で寝てもらえるようになってほしいですよね。
お子さんの体力がついてきていると、眠くてもなかなか寝てくれない原因になることは多いので、日中は活動と休息のメリハリをつけられるといいと思います。少しうつ伏せ遊びやハイハイなど、お子さんの身体の発達に合わせて、身体を使った遊びを積極的になさったり、お散歩やお出かけなどでたくさん刺激を得られると、その分疲れて、比較的スムーズにお昼寝してくれるようになることがありますので、少しずつ活動量を増やしてご様子をみてくださいね。
お子さんの成長に伴って、次第に身体が発達してきますので、寝方も変化してきますよ。
また、活動と休息のメリハリをつけていただくことで、次第にうまく寝られるようにもなってきますので、よろしければお試しくださいね。
また、せっかく寝かせても、お布団に下ろすと、ママさんが離れていってしまうと感じて、泣いてしまうということもよくあります。寝かしつけにはコツがあります。ベビーカレンダーでは寝かしつけの動画をご紹介しています。下記よりご覧になれます。 よろしければお試しになってみてくださいね。
https://baby-calendar.jp/knowledge/baby/1203
ご相談ありがとうございます。
お昼寝の場所についてですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お子さんがベッドでお昼寝をなさらないことがお悩みなのですね。
ベビーベッドですと、なかなかお昼寝してくれず、ハイローチェアやベビーカーだとよく寝てくれるのですね。
赤ちゃんの背骨の形は、まだ大人のようにS字にはなっていません。お子さんの背骨は生まれた時には、大人と異なり、Cの字に丸くなっています。ですが、腰がすわり、それと同時に腰周辺の背骨が反るようになります。さらに、ハイハイなどを活発に行う中で、背骨の反り具合が大きくなり、大人と同じようなSの字に近くなっていきます。ですので、大人のようにフラットなところで寝るのは、無理に身体を伸ばすようになり、寝にくい体勢のこともあるようです。
また、お昼寝と夜の睡眠の質は異なります。日中は周りの環境音があったり、明るかったりするので、どうしても眠りが浅くなりがちです。また、夜のように暗く静かな環境がなかなか難しいこともありますし、周りの状況がよく分かってくるようになれば、他のことに興味が出てきて、眠いけれど遊びたいという気持ちが勝ってしまっていることもあります。お子さんの体力が少しずつついてきた証拠なのかもしれませんね。
お昼寝と夜の寝かしつけの方法が異なったり、寝る時間が違ったりするのは自然と思いますよ。もし、寝てくれる方法があるのでしたら、お昼寝の時間程度であれば、今のところはそれでもあまり問題ないと思います。ですが、ママさんとしては、少しずつお布団で寝てもらえるようになってほしいですよね。
お子さんの体力がついてきていると、眠くてもなかなか寝てくれない原因になることは多いので、日中は活動と休息のメリハリをつけられるといいと思います。少しうつ伏せ遊びやハイハイなど、お子さんの身体の発達に合わせて、身体を使った遊びを積極的になさったり、お散歩やお出かけなどでたくさん刺激を得られると、その分疲れて、比較的スムーズにお昼寝してくれるようになることがありますので、少しずつ活動量を増やしてご様子をみてくださいね。
お子さんの成長に伴って、次第に身体が発達してきますので、寝方も変化してきますよ。
また、活動と休息のメリハリをつけていただくことで、次第にうまく寝られるようにもなってきますので、よろしければお試しくださいね。
また、せっかく寝かせても、お布団に下ろすと、ママさんが離れていってしまうと感じて、泣いてしまうということもよくあります。寝かしつけにはコツがあります。ベビーカレンダーでは寝かしつけの動画をご紹介しています。下記よりご覧になれます。 よろしければお試しになってみてくださいね。
https://baby-calendar.jp/knowledge/baby/1203
2026/4/11 6:21
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