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寝かしつけについて
そらまめ
いつも押さえつけて寝かしつけています。
低月齢の頃から、足や手を動かしていると絶対に寝なかったので、押さえつけたり手を握ったりして寝かしつけていたのですが、寝返りをするようになってから特にそれが酷くなってしまっています。
寝返りをしてしまうと、ベビー布団から出て床の上で遊び出してしまうので、体を押さえつけ仰向けのまま動かないようにしないと寝てくれません。
大人のベッドで添い寝する時も、押さえつけてないと寝返ったり、仰向けのまま足で蹴って上に上に進み、ベッドフレームに顔を押し付けて行ってしまうので、とにかく動かないように押さえつけています…。
夜寝でも昼寝でもこの方法で寝かしつけています。
眠くなる合図(手が暖かい、テンション高い、あくび、目を擦る)をし始める→いつもの押さえつけ体制に入る→眠気MAXで寝ぐずりのギャン泣きが始まる→POISONとかで何とか泣き止ませると寝る…毎日、毎寝この流れです。
早くて5分、かかって1時間以上はかかります。
これをしないと、ずっっと一人でうつ伏せ飛行機やゴロゴロ寝返りがえりで遊び続け、自然に寝たことは今まで1度もありません。
例え0時を過ぎようがずっと遊び続けます。
本当に本当に限界の時だけはベビーカーや抱っこで寝ますが、それも毎回必ず15分程度で起きてしまいます。
しかし、月齢的にも運動発達てきにもこの寝かしつけ方法に限界を感じています。
が、かと言ってどうしたらいいのかも分からず困っています…。
ご助言いただけると幸いです。
低月齢の頃から、足や手を動かしていると絶対に寝なかったので、押さえつけたり手を握ったりして寝かしつけていたのですが、寝返りをするようになってから特にそれが酷くなってしまっています。
寝返りをしてしまうと、ベビー布団から出て床の上で遊び出してしまうので、体を押さえつけ仰向けのまま動かないようにしないと寝てくれません。
大人のベッドで添い寝する時も、押さえつけてないと寝返ったり、仰向けのまま足で蹴って上に上に進み、ベッドフレームに顔を押し付けて行ってしまうので、とにかく動かないように押さえつけています…。
夜寝でも昼寝でもこの方法で寝かしつけています。
眠くなる合図(手が暖かい、テンション高い、あくび、目を擦る)をし始める→いつもの押さえつけ体制に入る→眠気MAXで寝ぐずりのギャン泣きが始まる→POISONとかで何とか泣き止ませると寝る…毎日、毎寝この流れです。
早くて5分、かかって1時間以上はかかります。
これをしないと、ずっっと一人でうつ伏せ飛行機やゴロゴロ寝返りがえりで遊び続け、自然に寝たことは今まで1度もありません。
例え0時を過ぎようがずっと遊び続けます。
本当に本当に限界の時だけはベビーカーや抱っこで寝ますが、それも毎回必ず15分程度で起きてしまいます。
しかし、月齢的にも運動発達てきにもこの寝かしつけ方法に限界を感じています。
が、かと言ってどうしたらいいのかも分からず困っています…。
ご助言いただけると幸いです。
2026/4/7 21:33
そらまめさん、こんばんは。
ご相談くださりありがとうございます。
これまで毎日大変な中、お子さんの特徴に向き合いながら、寝かしつけをされてきたこと、本当に頑張ってこられましたね。
そして、月齢も進んだ中、現在の方法に、いよいよ限界を感じておられるとのこと、とても自然なお気持ちと思います。
確かに、押さえつけて寝かせる方法からは、少しずつ卒業していくタイミングに来ていると思われますね。
お子さん自身が、寝返りや移動ができるようになってきますと、自らの体の動きを制限されることがストレスになり、かえって興奮したり、より強い抵抗として、ギャン泣きにつながりやすくなるかもしれません。
ですが、今までのやり方を急にやめるのは難しいと思いますし、新たな習慣が整うまでは、かえって寝つきが悪くなり、ママさんもお子さんも、お互いに負担が大きくなるため、段階的に調整していくことが大切です!
まずは、完全に押さえつけるのではなく「軽くトントン」「手を添える」に変えていきましょう。仰向けにこだわり過ぎず、安全な環境である寝床であれば寝返りは許容し、寝床の外に出ないよう、布団の範囲を広げたり、ベッド周囲を安全に整えましょう。
寝る前の流れをできるだけ毎回同じにするのも効果的。照明の暗さ、毎日同じ音楽にすることで、寝る時間と体が反応していくのも非常に効果的です。
今のお子さんは、動きたい気持ちが強くて切り替えが難しい状態ですから、この月齢のお子さんとして、本来自然な状態です。発達としてはとても良好です。時間がかかりますが、夜はお子さん自身が、自分で落ち着いて眠る力が育てきます。
今まで成功事例がないと、ママさんも気乗りしにくいのは非常によくわかりますが、これまでより時間がかかるかもしれませんが、少しずつ上記を目指して、変化を期待していきましょう。
早ければ、1〜2週間ほどで変化が見られます。時間がかかるお子さんでも、数ヶ月で寝る力は育つことがほとんどです。
引き続き応援しています!どうぞよろしくお願いします🙇
ご相談くださりありがとうございます。
これまで毎日大変な中、お子さんの特徴に向き合いながら、寝かしつけをされてきたこと、本当に頑張ってこられましたね。
そして、月齢も進んだ中、現在の方法に、いよいよ限界を感じておられるとのこと、とても自然なお気持ちと思います。
確かに、押さえつけて寝かせる方法からは、少しずつ卒業していくタイミングに来ていると思われますね。
お子さん自身が、寝返りや移動ができるようになってきますと、自らの体の動きを制限されることがストレスになり、かえって興奮したり、より強い抵抗として、ギャン泣きにつながりやすくなるかもしれません。
ですが、今までのやり方を急にやめるのは難しいと思いますし、新たな習慣が整うまでは、かえって寝つきが悪くなり、ママさんもお子さんも、お互いに負担が大きくなるため、段階的に調整していくことが大切です!
まずは、完全に押さえつけるのではなく「軽くトントン」「手を添える」に変えていきましょう。仰向けにこだわり過ぎず、安全な環境である寝床であれば寝返りは許容し、寝床の外に出ないよう、布団の範囲を広げたり、ベッド周囲を安全に整えましょう。
寝る前の流れをできるだけ毎回同じにするのも効果的。照明の暗さ、毎日同じ音楽にすることで、寝る時間と体が反応していくのも非常に効果的です。
今のお子さんは、動きたい気持ちが強くて切り替えが難しい状態ですから、この月齢のお子さんとして、本来自然な状態です。発達としてはとても良好です。時間がかかりますが、夜はお子さん自身が、自分で落ち着いて眠る力が育てきます。
今まで成功事例がないと、ママさんも気乗りしにくいのは非常によくわかりますが、これまでより時間がかかるかもしれませんが、少しずつ上記を目指して、変化を期待していきましょう。
早ければ、1〜2週間ほどで変化が見られます。時間がかかるお子さんでも、数ヶ月で寝る力は育つことがほとんどです。
引き続き応援しています!どうぞよろしくお願いします🙇
2026/4/7 21:55
そらまめ
0歳8カ月
回答ありがとうございます。
現状、トントンしていてもすぐに寝返り、ずり這いで方向転換したり布団の外へ進んでしまうのですが、その際は元に戻してトントンを続ける…と言った形で進めていくのでしょうか。
現状、トントンしていてもすぐに寝返り、ずり這いで方向転換したり布団の外へ進んでしまうのですが、その際は元に戻してトントンを続ける…と言った形で進めていくのでしょうか。
2026/4/8 20:30
そうですね。赤ちゃんの移動する方に合わせてあげても問題なければ、よいです。
しばらくは、追いかけごっこになりますが、遊びという認識を持たせずにいますと、段々と寝るモードなれてきます。
しばらくは、追いかけごっこになりますが、遊びという認識を持たせずにいますと、段々と寝るモードなれてきます。
2026/4/8 23:04
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