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夜泣き
いといと
ここ1ヶ月夜中が酷くなりました…
寝返りもできるようになったので
スワドルを卒業して今はスリーパーで寝かしてるんですが
まあこの1ヶ月間は30分-1時間ごとくらいに
夜中で泣きます…。あまりにも泣くので大人の睡眠が全然取れず。体力的にしんどいです。
今は18-19時くらいにはお風呂に入れて
ミルク飲ませて寝かせてるんですが
私の子はおしゃぶりがないと寝れないため
おしゃぶりしながら最後寝ます。
多分それの癖が強いのか
おしゃぶりがとれたりすると起きます。
また、手が口元によくいってしまい
自分でおしゃぶりとっては泣くの繰り返しです。
昨日は夜中の3時におしゃぶりでも
再入眠できず抱っこ紐で寝かしました。
もともと抱っこで寝ない子で抱っこ紐じゃないと
寝れないのもしんどいです。
どうすればいいでしょうか?
寝返りもできるようになったので
スワドルを卒業して今はスリーパーで寝かしてるんですが
まあこの1ヶ月間は30分-1時間ごとくらいに
夜中で泣きます…。あまりにも泣くので大人の睡眠が全然取れず。体力的にしんどいです。
今は18-19時くらいにはお風呂に入れて
ミルク飲ませて寝かせてるんですが
私の子はおしゃぶりがないと寝れないため
おしゃぶりしながら最後寝ます。
多分それの癖が強いのか
おしゃぶりがとれたりすると起きます。
また、手が口元によくいってしまい
自分でおしゃぶりとっては泣くの繰り返しです。
昨日は夜中の3時におしゃぶりでも
再入眠できず抱っこ紐で寝かしました。
もともと抱っこで寝ない子で抱っこ紐じゃないと
寝れないのもしんどいです。
どうすればいいでしょうか?
2026/3/31 14:44
いといとさん、こんにちは。
ご相談ありがとうございます。
お子さんの夜泣きにお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お子さんが夜眠っている間に頻回に起きて泣き出す状況は、おっしゃるように、夜泣きの一形態かもしれませんね。
夜泣きは乳幼児によく見られる現象で、一時的なものであり、通常は成長とともに収まっていきますよ。夜泣きの理由ははっきりしていませんが、乳幼児期は急速な成長が起こり、脳や身体の発達に伴って睡眠パターンが変化することがあります。また、お子さんが再入眠するために、特定の快適な状況や刺激が必要な場合があります。抱っこしていたり、おしゃぶりを使用することで落ち着くのは、お子さんにとって、その状況が心地よい状態である可能性があります。いくつかの対処法をご紹介しますが、それぞれお子さんに最適な方法は異なりますので、色々お試しいただいて、お子さんに合った方法を見つけてみてくださいね。
1.落ち着かせるルーティンを作る:寝る前のルーティンを作り、お子さんに安心感を与えることが重要です。例えば、お風呂に入る、絵本の読み聞かせをする、オルゴールなど優しい音楽の流れる環境を整えるなどが挙げられます。
2.安心感を与える方法を探す:お子さんが抱っこされていると落ち着くようであれば、特に夜泣きのときは抱っこしてあげても良いと思いますよ。また、お子さんのお気に入りのおもちゃやタオルなどを近くに置いておくと、それで入眠を促すこともできます。
3.寝かしつけの環境の改善:お子さんが寝る場所を快適にすることも重要です。暗く静かな部屋で寝かせる、適切な温度や湿度を保つ、快適な寝具を用意するなど、環境を整えてみてくださいね。
夜泣きは通常、数週間または数ヶ月で自然に収まることが多いですが、ママさんにとってはとても負担の大きいものですよね。ですので、お子さんを寝かしつける役割をパートナーやご家族と分担したり、例えばご主人がお休みの日や日中に、お昼寝の時間を確保するなど、ママさんが休息を取れる状況を作ってみることも大切と思います。
ご相談ありがとうございます。
お子さんの夜泣きにお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お子さんが夜眠っている間に頻回に起きて泣き出す状況は、おっしゃるように、夜泣きの一形態かもしれませんね。
夜泣きは乳幼児によく見られる現象で、一時的なものであり、通常は成長とともに収まっていきますよ。夜泣きの理由ははっきりしていませんが、乳幼児期は急速な成長が起こり、脳や身体の発達に伴って睡眠パターンが変化することがあります。また、お子さんが再入眠するために、特定の快適な状況や刺激が必要な場合があります。抱っこしていたり、おしゃぶりを使用することで落ち着くのは、お子さんにとって、その状況が心地よい状態である可能性があります。いくつかの対処法をご紹介しますが、それぞれお子さんに最適な方法は異なりますので、色々お試しいただいて、お子さんに合った方法を見つけてみてくださいね。
1.落ち着かせるルーティンを作る:寝る前のルーティンを作り、お子さんに安心感を与えることが重要です。例えば、お風呂に入る、絵本の読み聞かせをする、オルゴールなど優しい音楽の流れる環境を整えるなどが挙げられます。
2.安心感を与える方法を探す:お子さんが抱っこされていると落ち着くようであれば、特に夜泣きのときは抱っこしてあげても良いと思いますよ。また、お子さんのお気に入りのおもちゃやタオルなどを近くに置いておくと、それで入眠を促すこともできます。
3.寝かしつけの環境の改善:お子さんが寝る場所を快適にすることも重要です。暗く静かな部屋で寝かせる、適切な温度や湿度を保つ、快適な寝具を用意するなど、環境を整えてみてくださいね。
夜泣きは通常、数週間または数ヶ月で自然に収まることが多いですが、ママさんにとってはとても負担の大きいものですよね。ですので、お子さんを寝かしつける役割をパートナーやご家族と分担したり、例えばご主人がお休みの日や日中に、お昼寝の時間を確保するなど、ママさんが休息を取れる状況を作ってみることも大切と思います。
2026/4/1 18:01
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