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頚管長と切迫早産について
ゆり
現在32週、初産の30歳です。
今日は妊婦健診でした。私の通う病院では指名しない限り毎度違う先生に当たります。
今日診察してくださった先生は、切迫早産について慎重な感じがする方です。頚管長を測ると23mmでした。
前回当たった先生は「頚管長だけで早産のリスクは評価できない」という意見を持っており、特に痛みや出血の訴えが私に無かったので経腹エコーのみで終わりました。
頚管長の流れとしては、21wで37mm→25wで28mm→安静にし27wで30mmでした。(前回30wで測定していないので不明)
お腹の張りは胎動や立ち続けた時などにはありますが、腹痛や出血はありません。
今日の診察で指摘されたことが、
・頚管長が短いため早産に繋がる可能性がある
・赤ちゃんも若干下に降りている(子宮口は閉じてる)
・心配なのでまた来週見せにきて。15mm切っていたら救急車搬送になる
になり、かなり不安になってしまいました。
私自身も色々調べたところ、30wを超えてからの頚管長のみでの早産評価は難しい、安静は早産を回避するエビデンスはない、など出てきます。
実際今まで安静を保ってきたことが影響なのか今日初めて尿糖2+になってしまい、赤ちゃんも大きめだと指摘されました。
適度な運動を始める妊婦さんが多い中、このまま安静を保つべきなのか?
また、本当に私は切羽詰まった状態なのか?入院になってしまうのか?不安でたまりません。
医師によって頚管長や切迫早産に対する考え方はかなり違うものなのでしょうか。
アドバイス頂けると嬉しいです。よろしくお願いいたします。
今日は妊婦健診でした。私の通う病院では指名しない限り毎度違う先生に当たります。
今日診察してくださった先生は、切迫早産について慎重な感じがする方です。頚管長を測ると23mmでした。
前回当たった先生は「頚管長だけで早産のリスクは評価できない」という意見を持っており、特に痛みや出血の訴えが私に無かったので経腹エコーのみで終わりました。
頚管長の流れとしては、21wで37mm→25wで28mm→安静にし27wで30mmでした。(前回30wで測定していないので不明)
お腹の張りは胎動や立ち続けた時などにはありますが、腹痛や出血はありません。
今日の診察で指摘されたことが、
・頚管長が短いため早産に繋がる可能性がある
・赤ちゃんも若干下に降りている(子宮口は閉じてる)
・心配なのでまた来週見せにきて。15mm切っていたら救急車搬送になる
になり、かなり不安になってしまいました。
私自身も色々調べたところ、30wを超えてからの頚管長のみでの早産評価は難しい、安静は早産を回避するエビデンスはない、など出てきます。
実際今まで安静を保ってきたことが影響なのか今日初めて尿糖2+になってしまい、赤ちゃんも大きめだと指摘されました。
適度な運動を始める妊婦さんが多い中、このまま安静を保つべきなのか?
また、本当に私は切羽詰まった状態なのか?入院になってしまうのか?不安でたまりません。
医師によって頚管長や切迫早産に対する考え方はかなり違うものなのでしょうか。
アドバイス頂けると嬉しいです。よろしくお願いいたします。
2026/3/25 20:37
ゆりさん、こんにちは。
ご相談ありがとうございます。
切迫早産についてですね。
医師の考え方や産院の方針によって、妊娠中の管理の方法は様々と思います。ですが、それぞれ見解が異なる場合には、どの医師の意見を参考にするかは妊婦さんご本人に選んでいただく権利があります。医療現場でも、様々な意見がありますし、医師ごとに細かい方針が異なることもあります。それは日々医療の研究が進められ、日進月歩していることもありますし、それぞれの医師の経験や価値観から、妊娠期の管理方法を決めていくことになるためです。
諸説ある中で、これが100%正解というのは難しく、また、妊婦さんの体質や症状は個人差がありますので、どのような方針であっても、それをママさんが納得され、この医師の方針は安心できる、信頼できるとお感じになるのであれば、それで問題ないと思いますよ。
ゆりさんの場合には、これまでの詳細な経過は分かりませんが、子宮頚管長が短くなってきているということは事実なので、やはりあまりご無理なさらない方が安心と思います。寝たきりで過ごす必要はありませんが、もし周りのサポートが得られるのであれば、一時的にでも頼っていただいて、ご自身の負荷を軽減してくださいね。また、日常生活動作の中でも、お腹が張りやすかったり、痛みを感じたりするのであれば、早めに産院にご相談なさってくださいね。
ご相談ありがとうございます。
切迫早産についてですね。
医師の考え方や産院の方針によって、妊娠中の管理の方法は様々と思います。ですが、それぞれ見解が異なる場合には、どの医師の意見を参考にするかは妊婦さんご本人に選んでいただく権利があります。医療現場でも、様々な意見がありますし、医師ごとに細かい方針が異なることもあります。それは日々医療の研究が進められ、日進月歩していることもありますし、それぞれの医師の経験や価値観から、妊娠期の管理方法を決めていくことになるためです。
諸説ある中で、これが100%正解というのは難しく、また、妊婦さんの体質や症状は個人差がありますので、どのような方針であっても、それをママさんが納得され、この医師の方針は安心できる、信頼できるとお感じになるのであれば、それで問題ないと思いますよ。
ゆりさんの場合には、これまでの詳細な経過は分かりませんが、子宮頚管長が短くなってきているということは事実なので、やはりあまりご無理なさらない方が安心と思います。寝たきりで過ごす必要はありませんが、もし周りのサポートが得られるのであれば、一時的にでも頼っていただいて、ご自身の負荷を軽減してくださいね。また、日常生活動作の中でも、お腹が張りやすかったり、痛みを感じたりするのであれば、早めに産院にご相談なさってくださいね。
2026/3/26 16:56
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