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日中の寝かしつけについて
あーちゃん
授乳と寝かしつけについてご相談させてください。
1ヶ月半の子供がいます。 ここ2週間ほどで様子が変わり、以前は授乳後すぐベッドで寝ていたのですが、最近は日中おっぱいや抱っこでないと寝なくなり、ベッドに置くとすぐ起きてしまいます。抱っこだと長く寝ていることが多いです。 現在は混合で、ミルクは1回80ccを1日6回ほど、3〜4時間おきにあげています。ただ、抱っこで寝てしまうとお腹が空いているサインが分かりにくく、授乳間隔もおっぱいを合間に吸わせているためバラバラになっています。 授乳後にすぐ寝ないのはミルクが足りていないのか、それともこの時期によくあることなのか知りたいです。 また、今のようにミルクは時間であげて、おっぱいは欲しがったらあげる形で問題ないでしょうか。 昼間の寝かしつけも、できるだけベッドに置いた方がよいのか、それとも抱っこで寝かせても大丈夫なのか悩んでいます。 ここ1週間の体重の増えは38g/日です。よろしくお願いいたします。
1ヶ月半の子供がいます。 ここ2週間ほどで様子が変わり、以前は授乳後すぐベッドで寝ていたのですが、最近は日中おっぱいや抱っこでないと寝なくなり、ベッドに置くとすぐ起きてしまいます。抱っこだと長く寝ていることが多いです。 現在は混合で、ミルクは1回80ccを1日6回ほど、3〜4時間おきにあげています。ただ、抱っこで寝てしまうとお腹が空いているサインが分かりにくく、授乳間隔もおっぱいを合間に吸わせているためバラバラになっています。 授乳後にすぐ寝ないのはミルクが足りていないのか、それともこの時期によくあることなのか知りたいです。 また、今のようにミルクは時間であげて、おっぱいは欲しがったらあげる形で問題ないでしょうか。 昼間の寝かしつけも、できるだけベッドに置いた方がよいのか、それとも抱っこで寝かせても大丈夫なのか悩んでいます。 ここ1週間の体重の増えは38g/日です。よろしくお願いいたします。
2026/3/20 12:10
あーちゃんさん、おはようございます。
ご相談ありがとうございます。
お子さんが抱っこでないと寝てくれなくなったのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お子さんは、ママさんに抱っこしてもらうと、何よりも安心して、寝てくれることが多いですね。よく寝たと思ってお布団に置くと、起きてしまったり泣いてしまうお子さんも多いです。
抱っこや授乳でしか寝ないお子さんの多くは、適度な揺れや振動が心地よく、また、抱っこや授乳はママさんが近くにいてくれることが分かるので、置かれるとママさんが何処かに行ってしまうと理解している場合があります。
また、特にお昼寝は、夜の睡眠に比べ眠りが浅いので、どうしてもすぐに起きてしまうことが多いですね。周りの状況が分かるようになってくれば、今までよりもママさんに近くにいてほしいと訴えるお子さんは増えてきます。抱っこでの寝かしつけに慣れているお子さんの場合には、最初はなかなか他の寝かしつけではすんなり寝てくれることが少ないかもしれません。ですが、お子さんも次第に重くなってきますし、徐々にママさんへのご負担も大きくなりますよね。
抱っこ以外での寝かしつけとして、入眠儀式と言われるようなものを、お試しいただくといいかもしれませんね。例えば、絵本を読んだり、子守歌を歌ったり、オルゴールを聴かせたりしながら、お背中やお尻をトントンしてみるといいかと思いますよ。
最初は泣いてしまうことも多いと思いますが、できればお昼寝も夜の寝かしつけの際なども同じように、入眠儀式を取り入れていただくと、次第に慣れて、入眠儀式をするだけで、お子さんご自身が寝るのだなと理解して、抱っこや授乳でなくても寝てくれるようになると思いますよ。
お子さんはママさんの心臓や呼吸の音や匂い、声などで、ママさんが近くにいることを感じ、安心すると言われていますので、泣いていても、しばらくは優しく声をかけてみてくださいね。また、ママさんが早く寝てほしいと思って寝かしつけていると、それがお子さんに伝わって、なかなか寝なくなってしまうということもよくあります。ですので、思い切って一緒に寝てしまうくらいのお気持ちで、焦らずに付き合ってあげると、次第に抱っこ以外の寝かしつけでも寝てくれるようになると思いますよ。よろしければお試しくださいね。
ご相談ありがとうございます。
お子さんが抱っこでないと寝てくれなくなったのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お子さんは、ママさんに抱っこしてもらうと、何よりも安心して、寝てくれることが多いですね。よく寝たと思ってお布団に置くと、起きてしまったり泣いてしまうお子さんも多いです。
抱っこや授乳でしか寝ないお子さんの多くは、適度な揺れや振動が心地よく、また、抱っこや授乳はママさんが近くにいてくれることが分かるので、置かれるとママさんが何処かに行ってしまうと理解している場合があります。
また、特にお昼寝は、夜の睡眠に比べ眠りが浅いので、どうしてもすぐに起きてしまうことが多いですね。周りの状況が分かるようになってくれば、今までよりもママさんに近くにいてほしいと訴えるお子さんは増えてきます。抱っこでの寝かしつけに慣れているお子さんの場合には、最初はなかなか他の寝かしつけではすんなり寝てくれることが少ないかもしれません。ですが、お子さんも次第に重くなってきますし、徐々にママさんへのご負担も大きくなりますよね。
抱っこ以外での寝かしつけとして、入眠儀式と言われるようなものを、お試しいただくといいかもしれませんね。例えば、絵本を読んだり、子守歌を歌ったり、オルゴールを聴かせたりしながら、お背中やお尻をトントンしてみるといいかと思いますよ。
最初は泣いてしまうことも多いと思いますが、できればお昼寝も夜の寝かしつけの際なども同じように、入眠儀式を取り入れていただくと、次第に慣れて、入眠儀式をするだけで、お子さんご自身が寝るのだなと理解して、抱っこや授乳でなくても寝てくれるようになると思いますよ。
お子さんはママさんの心臓や呼吸の音や匂い、声などで、ママさんが近くにいることを感じ、安心すると言われていますので、泣いていても、しばらくは優しく声をかけてみてくださいね。また、ママさんが早く寝てほしいと思って寝かしつけていると、それがお子さんに伝わって、なかなか寝なくなってしまうということもよくあります。ですので、思い切って一緒に寝てしまうくらいのお気持ちで、焦らずに付き合ってあげると、次第に抱っこ以外の寝かしつけでも寝てくれるようになると思いますよ。よろしければお試しくださいね。
2026/3/22 5:57
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