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哺乳瓶拒否の断乳について
ぎんなんた
最後3ヶ月です。
哺乳瓶拒否することが増えてきています。
1日の2/3は哺乳瓶を泣いて拒否します。
体重の増えも悪く、おしっこの回数も減りました。
12時間くらい何も飲まない時もあります。
ミルクへの移行をしたく、混合ですがミルク量を増やしている最中でした。なのであまり母乳は出ていません。私が授乳に対して前向きではなく、母乳の回数を増やすことは避けたいと考えています。
このままミルク飲む時だけあげるというような生活でも大丈夫でしょうか…?きちんと飲んでいた頃は1日ミルク600程度+母乳でしたが、今は0-200程度です。
哺乳瓶拒否することが増えてきています。
1日の2/3は哺乳瓶を泣いて拒否します。
体重の増えも悪く、おしっこの回数も減りました。
12時間くらい何も飲まない時もあります。
ミルクへの移行をしたく、混合ですがミルク量を増やしている最中でした。なのであまり母乳は出ていません。私が授乳に対して前向きではなく、母乳の回数を増やすことは避けたいと考えています。
このままミルク飲む時だけあげるというような生活でも大丈夫でしょうか…?きちんと飲んでいた頃は1日ミルク600程度+母乳でしたが、今は0-200程度です。
2026/3/17 4:38
ぎんなんたさん、おはようございます。
ご相談ありがとうございます。
お子さんがミルクを飲まなくなってしまったことがご心配なのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
少し前までは飲めていたのに、急に飲んでくれなくなったのですね。
原因は様々あるかと思いますが、お子さんの成長とともに哺乳瓶が合わなくなってきている可能性もあります。哺乳瓶の乳首には、様々な形や硬さ、穴の大きさなどがあり、お子さんが嫌がってしまう際には、哺乳瓶や乳首の種類を変えていただくだけで飲んでくれるようになることがあります。市販のものは、月齢の目安なども記載されていますが、必ずしもその通りに購入される必要はありませんよ。お子さんが飲みやすいもの、好むものをご選択いただいて構いませんので、最初は試行錯誤を繰り返しながらになるかと思いますが、色々な種類の哺乳瓶をお試しいただくと、スムーズに授乳できたり、お子さんが飲みやすい乳首が見つかるかと思いますよ。
また、寝ている時や寝ぼけている時などに授乳すると、飲んでくれるお子さんも多いです。その他には、哺乳瓶の乳首を外し、大人が普通に瓶で飲むように、お子さんのお口に少量ずつ流し込む、カップ授乳という方法や、やってくださっているようにスプーンで少量ずつお口に運んでいただく方法もあります。
この時期のお子さんの哺乳量や体重の増え方には個人差が大きいですが、目安としては、1日6回以上おしっこがあり、1日18〜30gの体重増加があり、母子手帳の成長曲線のカーブに沿って、お子さんなりの体重増加がみられていれば、哺乳量の不足はないと言われていますよ。ですので、これらを満たしていれば、哺乳量が少なくなったとしても、お子さんなりの必要量は足りていますので、ご安心くださいね。
もし色々工夫なさっても、飲んでくれなかったり、体重増加やおしっこが出なくなってしまったりするようでしたら、小児科でご相談なさってくださいね。
ご相談ありがとうございます。
お子さんがミルクを飲まなくなってしまったことがご心配なのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
少し前までは飲めていたのに、急に飲んでくれなくなったのですね。
原因は様々あるかと思いますが、お子さんの成長とともに哺乳瓶が合わなくなってきている可能性もあります。哺乳瓶の乳首には、様々な形や硬さ、穴の大きさなどがあり、お子さんが嫌がってしまう際には、哺乳瓶や乳首の種類を変えていただくだけで飲んでくれるようになることがあります。市販のものは、月齢の目安なども記載されていますが、必ずしもその通りに購入される必要はありませんよ。お子さんが飲みやすいもの、好むものをご選択いただいて構いませんので、最初は試行錯誤を繰り返しながらになるかと思いますが、色々な種類の哺乳瓶をお試しいただくと、スムーズに授乳できたり、お子さんが飲みやすい乳首が見つかるかと思いますよ。
また、寝ている時や寝ぼけている時などに授乳すると、飲んでくれるお子さんも多いです。その他には、哺乳瓶の乳首を外し、大人が普通に瓶で飲むように、お子さんのお口に少量ずつ流し込む、カップ授乳という方法や、やってくださっているようにスプーンで少量ずつお口に運んでいただく方法もあります。
この時期のお子さんの哺乳量や体重の増え方には個人差が大きいですが、目安としては、1日6回以上おしっこがあり、1日18〜30gの体重増加があり、母子手帳の成長曲線のカーブに沿って、お子さんなりの体重増加がみられていれば、哺乳量の不足はないと言われていますよ。ですので、これらを満たしていれば、哺乳量が少なくなったとしても、お子さんなりの必要量は足りていますので、ご安心くださいね。
もし色々工夫なさっても、飲んでくれなかったり、体重増加やおしっこが出なくなってしまったりするようでしたら、小児科でご相談なさってくださいね。
2026/3/18 6:08
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