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赤ちゃんの抱っこについて
ウニ
現在2ヶ月と4日です。
1ヶ月の終わり頃から急に抱っこすると泣くようになりました。
新生児のころはぐずったり泣きそうになってる時に抱っこしたら落ち着いてくるという感じだったのですが、ベットに置いていてぐずり出した時やご機嫌な時含めて抱っこすると必ずギャン泣きします。
しばらく泣き止まない時は一度ベットに戻すと泣き止みます。
ですがまたぐずり始めるので抱っこで寝かせようとしますがまたギャン泣きになります。
そのまましばらく泣いてそのまま寝つかせています。
(下に置いていても1人では寝れないみたいです)
抱っこすると毎回泣かれるのでメンタルがやられています。
抱き方を変えてみたり旦那、実母に抱っこしてもらったりした時も必ず抱っこしたすぐはギャン泣きです。
一時的なものなのか抱っこが嫌いになったのかよくわからず対応に困っています。
抱っこが嫌いな赤ちゃんはいないとでてくるのですがそういった個性?もあり得るのでしょうか。
1ヶ月の終わり頃から急に抱っこすると泣くようになりました。
新生児のころはぐずったり泣きそうになってる時に抱っこしたら落ち着いてくるという感じだったのですが、ベットに置いていてぐずり出した時やご機嫌な時含めて抱っこすると必ずギャン泣きします。
しばらく泣き止まない時は一度ベットに戻すと泣き止みます。
ですがまたぐずり始めるので抱っこで寝かせようとしますがまたギャン泣きになります。
そのまましばらく泣いてそのまま寝つかせています。
(下に置いていても1人では寝れないみたいです)
抱っこすると毎回泣かれるのでメンタルがやられています。
抱き方を変えてみたり旦那、実母に抱っこしてもらったりした時も必ず抱っこしたすぐはギャン泣きです。
一時的なものなのか抱っこが嫌いになったのかよくわからず対応に困っています。
抱っこが嫌いな赤ちゃんはいないとでてくるのですがそういった個性?もあり得るのでしょうか。
2026/3/13 18:39
ウニさん、こんばんは。
ご相談ありがとうございます。
お子さんが抱っこすると泣くことがあるのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お子さんが抱っこすると泣くことがあり、お悩みなのですね。
低月齢のお子さんですと、まだご自身ではうまく寝られない時期なので、眠い時にはどうしても何をやっても泣いてしまうこともあると思います。
泣くということは、お子さんにとっては意思表示であり、ストレス発散でもあります。ですので、お子さんが激しく泣いたり、長時間泣いたりすると、ママさんとしてはご心配になったり、対応にお困りになると思うのですが、赤ちゃんにとって泣くことは自然なことですよ。
また泣き方には個性がありますし、その時のお子さんの状況によっても異なります。眠い時、お腹が空いている時、甘えたい時、ストレスを発散したい時、何かを一生懸命に訴えたい時など、泣くという動作にも、お子さんなりの主張があることが多いです。
ママさんが早く泣き止んで欲しいと思って抱っこしたり、あやしたりしていると、その焦りや必死さがお子さんに伝わって、お子さんは怖いと感じてしまったり、より泣いてしまうこともあるのかもしれません。ですので、泣いている理由がよく分からない場合には、お子さんもどうしていいか分からず、とにかく泣きたいという状況もあるのかもしれませんので、少し離れてご様子を見ていただいてもいいですよ。泣くということ自体は、それほどご心配なことではありませんし、一日中泣いていたり、機嫌が悪い、元気がないという状況でなければ、体調不良などの心配もあまりないように思います。
泣きたい時にはたくさん泣いていいよーと、少しママさんも気楽に対応していただけると、お子さんも安心して落ち着いてくれることもあるかもしれませんね。また、泣いて泣いてどうしようもない場合の対応について、厚生労働省のホームページにも掲載されています。よろしければ、こちらもご参考になさってみてくださいね。 https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000030718.html
ご相談ありがとうございます。
お子さんが抱っこすると泣くことがあるのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お子さんが抱っこすると泣くことがあり、お悩みなのですね。
低月齢のお子さんですと、まだご自身ではうまく寝られない時期なので、眠い時にはどうしても何をやっても泣いてしまうこともあると思います。
泣くということは、お子さんにとっては意思表示であり、ストレス発散でもあります。ですので、お子さんが激しく泣いたり、長時間泣いたりすると、ママさんとしてはご心配になったり、対応にお困りになると思うのですが、赤ちゃんにとって泣くことは自然なことですよ。
また泣き方には個性がありますし、その時のお子さんの状況によっても異なります。眠い時、お腹が空いている時、甘えたい時、ストレスを発散したい時、何かを一生懸命に訴えたい時など、泣くという動作にも、お子さんなりの主張があることが多いです。
ママさんが早く泣き止んで欲しいと思って抱っこしたり、あやしたりしていると、その焦りや必死さがお子さんに伝わって、お子さんは怖いと感じてしまったり、より泣いてしまうこともあるのかもしれません。ですので、泣いている理由がよく分からない場合には、お子さんもどうしていいか分からず、とにかく泣きたいという状況もあるのかもしれませんので、少し離れてご様子を見ていただいてもいいですよ。泣くということ自体は、それほどご心配なことではありませんし、一日中泣いていたり、機嫌が悪い、元気がないという状況でなければ、体調不良などの心配もあまりないように思います。
泣きたい時にはたくさん泣いていいよーと、少しママさんも気楽に対応していただけると、お子さんも安心して落ち着いてくれることもあるかもしれませんね。また、泣いて泣いてどうしようもない場合の対応について、厚生労働省のホームページにも掲載されています。よろしければ、こちらもご参考になさってみてくださいね。 https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000030718.html
2026/3/14 22:14
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