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飼っている犬のいたずらについて
ぼんこ
2ヶ月の赤ちゃんがいます。
家には2歳の先住犬(ビーグル)がいます(とてもやんちゃです)
退院してから今まで特に部屋を分けずに、同じ部屋で生活していました。犬の手が届かないようベビーベッドに基本的に寝かせています。
しかし、赤ちゃんの授乳時や風呂後の保湿時、赤ちゃんと遊んであげている時など、赤ちゃんに注意を向けているときはかならずソファを爪で引っ掻いたり、私の腕をかじったりなど顕著にいたずらをします。
また赤ちゃんが寝ているのに、犬がインターホンなどに吠えて起きてしまいせっかく自分の時間ができたと思っても消えること、気づけば赤ちゃんの洋服やおむつをちぎって遊ぶこと、とてもストレスです。
犬の散歩で主人が犬と出かけてる30分間だけが一番安らげます。
主人は基本在宅勤務で家にいるので、いたずらをするときは都度叱ってくれますが、2ヶ月間毎度毎度のことで私が疲れてしまいました。
ちなみに私の言うことはなかなか犬は聞いてくれません。。
主人にそのことを言うと、しょうがないよ。だったり、〇〇(犬の名前)も嫉妬してるんだよ。だったり、共存していこうと前向きに言いますが
私は全く前向きに思えません。イライラしてしまってなかなか犬を可愛く思える時がありません。
犬が嫉妬しているのはそうかもしれないけど、ただでさえ自分の時間がない、夜中も授乳で起きないといけないのにちゃんと構ってあげる時間がありません。
こんなことを言うとあれですが、犬は主人がほしいと言って飼い始めたのでこの状況で主人にもイライラしてしまいます。
どうにかストレスなく過ごせる方法はありますか。
家には2歳の先住犬(ビーグル)がいます(とてもやんちゃです)
退院してから今まで特に部屋を分けずに、同じ部屋で生活していました。犬の手が届かないようベビーベッドに基本的に寝かせています。
しかし、赤ちゃんの授乳時や風呂後の保湿時、赤ちゃんと遊んであげている時など、赤ちゃんに注意を向けているときはかならずソファを爪で引っ掻いたり、私の腕をかじったりなど顕著にいたずらをします。
また赤ちゃんが寝ているのに、犬がインターホンなどに吠えて起きてしまいせっかく自分の時間ができたと思っても消えること、気づけば赤ちゃんの洋服やおむつをちぎって遊ぶこと、とてもストレスです。
犬の散歩で主人が犬と出かけてる30分間だけが一番安らげます。
主人は基本在宅勤務で家にいるので、いたずらをするときは都度叱ってくれますが、2ヶ月間毎度毎度のことで私が疲れてしまいました。
ちなみに私の言うことはなかなか犬は聞いてくれません。。
主人にそのことを言うと、しょうがないよ。だったり、〇〇(犬の名前)も嫉妬してるんだよ。だったり、共存していこうと前向きに言いますが
私は全く前向きに思えません。イライラしてしまってなかなか犬を可愛く思える時がありません。
犬が嫉妬しているのはそうかもしれないけど、ただでさえ自分の時間がない、夜中も授乳で起きないといけないのにちゃんと構ってあげる時間がありません。
こんなことを言うとあれですが、犬は主人がほしいと言って飼い始めたのでこの状況で主人にもイライラしてしまいます。
どうにかストレスなく過ごせる方法はありますか。
2026/3/11 22:55
ぼんこさん、おはようございます。
ご相談ありがとうございます。
ペットとの生活についてですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
犬や猫など、ペットを飼っていらっしゃるお宅もたくさんありますよね。ペットも家族の一員ですが、突然赤ちゃんがいると、ペットの方が混乱する場合があるようです。
特にいつからという決まりがあるわけではないですが、最初は別々の部屋で過ごし、徐々に一緒にいる時間を長くしていくといいようですよ。
また、ペットが原因で起こるトラブルには、大きく分けてペットから感染する病気と、ペットの毛やフケが原因で起きるアレルギー疾患があります。アレルギー疾患の予防には、室内の掃除、清潔とペット自身の清潔が重要です。例えばペットの毛が抜けたりすると、お子さんのアレルギーの要因になることがあります。症状としては、くしゃみ、鼻水、咳、湿疹などが出ます。アレルギーを予防する方法は、定期的にトリミングする、シャンプーをする、室内の清掃をこまめにするなどして、アレルゲンを出来るだけ取り除いていただくことが重要と思います。
また、動物は人間が持っていない様々なウイルスや菌を持っています。ペットが感染症になるとお子さんにも感染するリスクがありますので、定期的な予防接種などで、しっかりとペットの感染症予防しておくことが重要です。また、ペットのお世話をした後はしっかり手洗いするなど、清潔を心がけていただくといいかもしれませんね。
実際に、お子さんがどの程度触れ合って大丈夫かは個人差もあり、なかなかはっきりとは明言できませんが、予防接種が進んだり、ある程度お子さんご自身の免疫力がついてきてから触れ合いの時間を長くなさる方が安心かもしれませんね。乳幼児期には、赤ちゃんのスペースとペットのスペースを分けたり、目を離す際には、ベビーサークルなどで一時的に分離するなど工夫なさるといいかもしれませんね。
ご相談ありがとうございます。
ペットとの生活についてですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
犬や猫など、ペットを飼っていらっしゃるお宅もたくさんありますよね。ペットも家族の一員ですが、突然赤ちゃんがいると、ペットの方が混乱する場合があるようです。
特にいつからという決まりがあるわけではないですが、最初は別々の部屋で過ごし、徐々に一緒にいる時間を長くしていくといいようですよ。
また、ペットが原因で起こるトラブルには、大きく分けてペットから感染する病気と、ペットの毛やフケが原因で起きるアレルギー疾患があります。アレルギー疾患の予防には、室内の掃除、清潔とペット自身の清潔が重要です。例えばペットの毛が抜けたりすると、お子さんのアレルギーの要因になることがあります。症状としては、くしゃみ、鼻水、咳、湿疹などが出ます。アレルギーを予防する方法は、定期的にトリミングする、シャンプーをする、室内の清掃をこまめにするなどして、アレルゲンを出来るだけ取り除いていただくことが重要と思います。
また、動物は人間が持っていない様々なウイルスや菌を持っています。ペットが感染症になるとお子さんにも感染するリスクがありますので、定期的な予防接種などで、しっかりとペットの感染症予防しておくことが重要です。また、ペットのお世話をした後はしっかり手洗いするなど、清潔を心がけていただくといいかもしれませんね。
実際に、お子さんがどの程度触れ合って大丈夫かは個人差もあり、なかなかはっきりとは明言できませんが、予防接種が進んだり、ある程度お子さんご自身の免疫力がついてきてから触れ合いの時間を長くなさる方が安心かもしれませんね。乳幼児期には、赤ちゃんのスペースとペットのスペースを分けたり、目を離す際には、ベビーサークルなどで一時的に分離するなど工夫なさるといいかもしれませんね。
2026/3/13 6:05
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