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受動喫煙と少量のアルコールについて
star
はじめまして。
妊娠初期か中期にタクシーに乗車した際、乗車後にコートに臭いがつくほどのタバコの煙を浴びました。乗車中もマスクはしていましたが、煙を20分吸い続け、窓は開けましたが煙かったです。
また、妊娠中期にお店で100%ジュース頼んだ際、少量のアルコールが含まれていたように感じ、3、4口飲みました。体がカァっと熱くなる感覚があり、それ以上は飲みませんでした。お店はお酒の提供もする店で、コップにアルコールが残っていた可能性があります。
現在、スクリーニング検査で腎臓の尿を排出するところ?に穴のようなものがあると言われており、自然に塞がることもあるため経過観察です。
タイトルのことが赤ちゃんに影響しないか心配です。出産後、突然死や発達障がい、精神遅滞、神経や臓器の不具合などにつながる可能性はありますか?
また、もし不具合があった場合、タイトルのことと関係が見られるでしょうか。
何卒よろしくお願いいたします。
妊娠初期か中期にタクシーに乗車した際、乗車後にコートに臭いがつくほどのタバコの煙を浴びました。乗車中もマスクはしていましたが、煙を20分吸い続け、窓は開けましたが煙かったです。
また、妊娠中期にお店で100%ジュース頼んだ際、少量のアルコールが含まれていたように感じ、3、4口飲みました。体がカァっと熱くなる感覚があり、それ以上は飲みませんでした。お店はお酒の提供もする店で、コップにアルコールが残っていた可能性があります。
現在、スクリーニング検査で腎臓の尿を排出するところ?に穴のようなものがあると言われており、自然に塞がることもあるため経過観察です。
タイトルのことが赤ちゃんに影響しないか心配です。出産後、突然死や発達障がい、精神遅滞、神経や臓器の不具合などにつながる可能性はありますか?
また、もし不具合があった場合、タイトルのことと関係が見られるでしょうか。
何卒よろしくお願いいたします。
2026/3/9 6:04
starさん、おはようございます。
ご相談ありがとうございます。
受動喫煙やアルコール摂取についてご心配なのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
ご妊娠なさってから、受動喫煙やアルコールを摂取なさったことがご心配なのですね。
まず受動喫煙についてですが、タバコのお子さんへの影響は、様々なところで注意喚起がされており、特にご心配になりますよね。
確かに、妊娠中の喫煙や周りの方がタバコを吸っている環境ですと、赤ちゃんの呼吸中枢に悪影響を及ぼし、乳幼児突然死症候群を引き起こすリスク要因となると言われています。そのほか、妊娠中に喫煙をしたり、副流煙を吸ったりすることで、生まれてくるお子さんがADHD(注意・欠陥多動性障害)などの発達障害や、肥満、糖尿病などを発症する確率が高まるという報告もあります。
ですが、一緒に住んでいるご家族が日常的に喫煙されているわけではなく、一時的な状況下であれば、日常的に副流煙を吸っているわけではないので、それほどご心配ないように思いますよ。
例えば、外出なさっている時には、副流煙はもちろん、排気ガスや紫外線など、赤ちゃんに影響があるものもなくはないですが、それでも日常的な接触、長時間の接触というわけでなければ、あまりご心配ないように思います。
また、アルコールについてですが、赤ちゃんは、胎盤を通して様々な栄養や酸素をもらっています。もしご妊娠中に飲酒されますと、アルコールは胎盤を通過して、赤ちゃんはママさんが摂取したアルコールをそのまま摂取することになります。
ですが、アルコール飲料を飲まれたわけではないので、おそらく摂取量としても微量と思います。ですので、直接飲酒なさるのと同じような影響はないように思います。ですが、やはり完全に安全とは言えませんので、過ぎてしまったことは仕方がありませんが、引き続き気にしていただけるといいかと思いますよ。
いずれにしても、1回のエピソードが赤ちゃんに大きな影響を与えるとは考えにくいので、あまりご心配なさらなくてもいいように思いますよ。
ご相談ありがとうございます。
受動喫煙やアルコール摂取についてご心配なのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
ご妊娠なさってから、受動喫煙やアルコールを摂取なさったことがご心配なのですね。
まず受動喫煙についてですが、タバコのお子さんへの影響は、様々なところで注意喚起がされており、特にご心配になりますよね。
確かに、妊娠中の喫煙や周りの方がタバコを吸っている環境ですと、赤ちゃんの呼吸中枢に悪影響を及ぼし、乳幼児突然死症候群を引き起こすリスク要因となると言われています。そのほか、妊娠中に喫煙をしたり、副流煙を吸ったりすることで、生まれてくるお子さんがADHD(注意・欠陥多動性障害)などの発達障害や、肥満、糖尿病などを発症する確率が高まるという報告もあります。
ですが、一緒に住んでいるご家族が日常的に喫煙されているわけではなく、一時的な状況下であれば、日常的に副流煙を吸っているわけではないので、それほどご心配ないように思いますよ。
例えば、外出なさっている時には、副流煙はもちろん、排気ガスや紫外線など、赤ちゃんに影響があるものもなくはないですが、それでも日常的な接触、長時間の接触というわけでなければ、あまりご心配ないように思います。
また、アルコールについてですが、赤ちゃんは、胎盤を通して様々な栄養や酸素をもらっています。もしご妊娠中に飲酒されますと、アルコールは胎盤を通過して、赤ちゃんはママさんが摂取したアルコールをそのまま摂取することになります。
ですが、アルコール飲料を飲まれたわけではないので、おそらく摂取量としても微量と思います。ですので、直接飲酒なさるのと同じような影響はないように思います。ですが、やはり完全に安全とは言えませんので、過ぎてしまったことは仕方がありませんが、引き続き気にしていただけるといいかと思いますよ。
いずれにしても、1回のエピソードが赤ちゃんに大きな影響を与えるとは考えにくいので、あまりご心配なさらなくてもいいように思いますよ。
2026/3/10 6:27
star
妊娠29週
ご回答ありがとうございます。
返信遅くなりまして申し訳ございません。
心配ないとのこと、少し安心しました。いくら自分が気を付けていても、意図的かそうでないかにかかわらず、妊婦に禁忌の出来事に出くわす場面があることもあるのだと体感しております。
一回のエピソードで赤ちゃんに大きな影響を与えることは考えにくいとのこと、承知いたしました。
詳しいご回答に感謝いたします。ありがとうございました。
返信遅くなりまして申し訳ございません。
心配ないとのこと、少し安心しました。いくら自分が気を付けていても、意図的かそうでないかにかかわらず、妊婦に禁忌の出来事に出くわす場面があることもあるのだと体感しております。
一回のエピソードで赤ちゃんに大きな影響を与えることは考えにくいとのこと、承知いたしました。
詳しいご回答に感謝いたします。ありがとうございました。
2026/3/16 10:05
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