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おっぱいの詰まりが頻繁に起きてしまう
やや
8ヶ月半の男の子を完母で育てています。
離乳食は2回、授乳は日中4〜5回、夜間1〜2回です。
2週間ほど前に嘔吐があり離乳食が乱れて、今は少し月齢にしては少ない量で2回まで戻ったところです。
ミルクは40ml程度を数日に1回足せそうな時に足しています。(栄養面を鑑みて)
あまりにもおっぱいが詰まりやすく
何かアドバイスをいただきたくご相談です。
発熱に至る乳腺炎になる前に対処できていますが
岩になるような詰まりは既に10回近く…
その度に助産院でマッサージで、駆け込みも多く
心身ともにきついです。
実践していること
脂質や乳脂肪分を含む食事を極力摂らない
→バターやチーズはもちろん、お肉も牛やバラ肉などは食べない
体をなるべく冷やさない
→冷たいものを飲まない、基本白湯
少しでも詰まりづらくなるために
何かできることはありますか?
ここ最近特に多く、今は4日前に助産院に行ったのに詰まっています…
いっそ母乳からミルクに切り替えたほうがいいかと思いますが、詰まりがひどいのにどう移行すればいいか、おっぱいが好きなので飲めなくなるのが可哀想とも思ってしまいどうすればいいかわかりません。
食事に気をつけていたら低体重になりかけてしまっているため、食事制限は見直す必要があります。食事が要因でないことは承知していますが何を気をつければいいかわかりません。
まとまらない文章で申し訳ありませんが
よろしくお願いします。
離乳食は2回、授乳は日中4〜5回、夜間1〜2回です。
2週間ほど前に嘔吐があり離乳食が乱れて、今は少し月齢にしては少ない量で2回まで戻ったところです。
ミルクは40ml程度を数日に1回足せそうな時に足しています。(栄養面を鑑みて)
あまりにもおっぱいが詰まりやすく
何かアドバイスをいただきたくご相談です。
発熱に至る乳腺炎になる前に対処できていますが
岩になるような詰まりは既に10回近く…
その度に助産院でマッサージで、駆け込みも多く
心身ともにきついです。
実践していること
脂質や乳脂肪分を含む食事を極力摂らない
→バターやチーズはもちろん、お肉も牛やバラ肉などは食べない
体をなるべく冷やさない
→冷たいものを飲まない、基本白湯
少しでも詰まりづらくなるために
何かできることはありますか?
ここ最近特に多く、今は4日前に助産院に行ったのに詰まっています…
いっそ母乳からミルクに切り替えたほうがいいかと思いますが、詰まりがひどいのにどう移行すればいいか、おっぱいが好きなので飲めなくなるのが可哀想とも思ってしまいどうすればいいかわかりません。
食事に気をつけていたら低体重になりかけてしまっているため、食事制限は見直す必要があります。食事が要因でないことは承知していますが何を気をつければいいかわかりません。
まとまらない文章で申し訳ありませんが
よろしくお願いします。
2026/3/4 21:13
ややさん、こんばんは。
ご相談ありがとうございます。
おっぱいが詰まりやすいことがお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
おっぱいのトラブルが続き、おっぱいを続けることがしんどくなってしまいましたね。ミルクにすれば、おっぱいのトラブルはないと思う一方で、まだおっぱいを飲ませたいというお気持ちもあるのですね。
乳腺炎などおっぱいのトラブルが起きやすい方は、元々の体質ということもあります。どうしても詰まりやすい方は、乳腺炎を頻回に繰り返すこともあります。今どのように授乳をなさっているのか、詳細は分かりませんが、特に夜間は時間が空きやすいですので、夜間授乳が少し空いてきたりすれば、詰まりやすいことがあるかもしれませんね。
また、お子さんの満腹中枢も発達している時期なので、お子さんはお腹がいっぱいであれば、今までよりも飲む量が少なくなってくることも増えてくるかもしれませんね。
授乳方法については、ママさんのご意向で構いませんので、おっぱいのトラブルを繰り返していてお辛かったり、ママさんの生活の質が低下してしまうようであれば、完全ミルクになさる方法も選択肢の一つではあると思います。
また、おっぱいのトラブルを繰り返している方ですと、断乳なさる経過でも、詰まりやすいこともありますので、断乳の際にも母乳外来や助産院で、頻回におっぱいの状態は確認してもらう方が安心かもしれませんね。おっぱいの状態には個人差が大きいので、例えば今後断乳をなさるにしても、授乳を続けられるにしても、おっぱいのケア方法や授乳の仕方などは、実際にややさんのおっぱいの状態を診ながら、アドバイスもらった方がいいと思いますよ。ですので、おかかりつけの助産院で、ややさんのご意向をお話なさった上で、ケアの仕方などをアドバイスもらうといいかもしれませんね。
また、お食事内容にも気をつけていただくといいかもしれません。一般的には、ナッツ類や魚卵、チョコレート、生クリームやバターなどの油脂(特に動物性脂肪)、もち米、肉の脂身、乳製品などはおっぱいを張り易くすると言われています。基本的には、魚を中心とした和食を心がけて頂くといいかと思いますので、お試しになってみてくださいね。
ご相談ありがとうございます。
おっぱいが詰まりやすいことがお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
おっぱいのトラブルが続き、おっぱいを続けることがしんどくなってしまいましたね。ミルクにすれば、おっぱいのトラブルはないと思う一方で、まだおっぱいを飲ませたいというお気持ちもあるのですね。
乳腺炎などおっぱいのトラブルが起きやすい方は、元々の体質ということもあります。どうしても詰まりやすい方は、乳腺炎を頻回に繰り返すこともあります。今どのように授乳をなさっているのか、詳細は分かりませんが、特に夜間は時間が空きやすいですので、夜間授乳が少し空いてきたりすれば、詰まりやすいことがあるかもしれませんね。
また、お子さんの満腹中枢も発達している時期なので、お子さんはお腹がいっぱいであれば、今までよりも飲む量が少なくなってくることも増えてくるかもしれませんね。
授乳方法については、ママさんのご意向で構いませんので、おっぱいのトラブルを繰り返していてお辛かったり、ママさんの生活の質が低下してしまうようであれば、完全ミルクになさる方法も選択肢の一つではあると思います。
また、おっぱいのトラブルを繰り返している方ですと、断乳なさる経過でも、詰まりやすいこともありますので、断乳の際にも母乳外来や助産院で、頻回におっぱいの状態は確認してもらう方が安心かもしれませんね。おっぱいの状態には個人差が大きいので、例えば今後断乳をなさるにしても、授乳を続けられるにしても、おっぱいのケア方法や授乳の仕方などは、実際にややさんのおっぱいの状態を診ながら、アドバイスもらった方がいいと思いますよ。ですので、おかかりつけの助産院で、ややさんのご意向をお話なさった上で、ケアの仕方などをアドバイスもらうといいかもしれませんね。
また、お食事内容にも気をつけていただくといいかもしれません。一般的には、ナッツ類や魚卵、チョコレート、生クリームやバターなどの油脂(特に動物性脂肪)、もち米、肉の脂身、乳製品などはおっぱいを張り易くすると言われています。基本的には、魚を中心とした和食を心がけて頂くといいかと思いますので、お試しになってみてくださいね。
2026/3/6 0:42
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