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授乳と吐き戻し
ゆん
ちょうど生後1か月の女の子です 体重はおそらく3700位の退院+1キロです 3週目あたりから吐き戻しが増えてご相談です
吐き戻しはゲップ時、寝てる時、横抱き、縦抱きなど時間もタイミングはバラバラです
噴水のように量が多く長く続くというよりは、一回ゲボっと粘性のミルクを吐くような感じや、いつ乳のようにダラーっとすることが多く、鼻からミルクが出てくるときもあります
抱っこで寝かしつけ、座位より少し後ろに倒した感じや平行より頭を高くして抱いている間は寝ていてくれていますが、ここ2、3日は平らなベットに置くと早くて5分、持っても1時間位で起きて吐き戻しすることが多いです
吐き戻し対策のされているベットインベットも試しまし
たが、傾斜が足らないのかベットと同じような感じでした
また授乳量が関係するのかと思いましたが80飲んだ時でも40しか飲んでない時でも吐き戻しに差異はありませんでした
またゲップの最中に吐き戻すこともあれば1時間〜3時間位間があいて戻すこともあります
授乳後30分縦抱き、顔を横向きにする、頭を高くして寝かせる、授乳の途中で休憩をいれゲップを出させる、授乳量を減らし頻回にする、ゲップを促す時間を長くするなど色々行って継続しておりますがこれといって効果あったと感じるものはないです
授乳はミルク寄りの混合で 一回はおそらく母乳20のミルク60で計80を8回で総量640位で飲まない時もあるので600前後か600いかないこともあるかと思います飲み終わった時に欲しがることも時折ありますが、吐き戻してしまうので追加はせずに次回の授乳時間を少し早めるなどしています
また吐き戻しが増えた時に母乳量がわからず一時的に搾乳とミルクにした所母乳の量がとても減ってしまい悩んでいます
一日で尿は10回以上、便も5回前後 かなり大きなオナラをしながら便をするのでガスは溜まりやすいタイプかと思います
またゲップも時間差で何時間後かに出すことがあったり、上がってきたミルクを飲み込んでるのか何時間後かにごくっと喉から音が聞こえることもあります
①吐き戻し対策や、吐き戻した後の対応
②一回のミルクの量や総量を変えたほうがいいのか(もう少し増やしたほうがいいでしょうか?)
③母乳量を増やすために出来ること
少しでも子が快適に過ごせるようにしてあげたいです、よろしくお願いします
吐き戻しはゲップ時、寝てる時、横抱き、縦抱きなど時間もタイミングはバラバラです
噴水のように量が多く長く続くというよりは、一回ゲボっと粘性のミルクを吐くような感じや、いつ乳のようにダラーっとすることが多く、鼻からミルクが出てくるときもあります
抱っこで寝かしつけ、座位より少し後ろに倒した感じや平行より頭を高くして抱いている間は寝ていてくれていますが、ここ2、3日は平らなベットに置くと早くて5分、持っても1時間位で起きて吐き戻しすることが多いです
吐き戻し対策のされているベットインベットも試しまし
たが、傾斜が足らないのかベットと同じような感じでした
また授乳量が関係するのかと思いましたが80飲んだ時でも40しか飲んでない時でも吐き戻しに差異はありませんでした
またゲップの最中に吐き戻すこともあれば1時間〜3時間位間があいて戻すこともあります
授乳後30分縦抱き、顔を横向きにする、頭を高くして寝かせる、授乳の途中で休憩をいれゲップを出させる、授乳量を減らし頻回にする、ゲップを促す時間を長くするなど色々行って継続しておりますがこれといって効果あったと感じるものはないです
授乳はミルク寄りの混合で 一回はおそらく母乳20のミルク60で計80を8回で総量640位で飲まない時もあるので600前後か600いかないこともあるかと思います飲み終わった時に欲しがることも時折ありますが、吐き戻してしまうので追加はせずに次回の授乳時間を少し早めるなどしています
また吐き戻しが増えた時に母乳量がわからず一時的に搾乳とミルクにした所母乳の量がとても減ってしまい悩んでいます
一日で尿は10回以上、便も5回前後 かなり大きなオナラをしながら便をするのでガスは溜まりやすいタイプかと思います
またゲップも時間差で何時間後かに出すことがあったり、上がってきたミルクを飲み込んでるのか何時間後かにごくっと喉から音が聞こえることもあります
①吐き戻し対策や、吐き戻した後の対応
②一回のミルクの量や総量を変えたほうがいいのか(もう少し増やしたほうがいいでしょうか?)
③母乳量を増やすために出来ること
少しでも子が快適に過ごせるようにしてあげたいです、よろしくお願いします
2026/2/13 8:19
ゆんさん、こんにちは。
ご相談ありがとうございます。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
順番にお答えしますね。
①吐き戻し対策や、吐き戻した後の対応
→ 1ヶ月のお子さんですと、少しずつおっぱいやミルクを飲むことにも慣れて、短時間で要領良く飲めるようになってくるお子さんも増えてきますね。吐き戻しをしやすいかどうかは、お子さんの飲み方の癖もあると思います。
胃の容量が少しずつ大きくなってきて、たくさん飲めるようになってくると、その分空気も飲み込みやすくなります。また、次第にお子さんご自身の動きが活発になってくると、今までには出来なかった動作をする様になったりしますね。
お子さんの胃の中は、授乳をしたり泣いたりすると、容易に空気がたまります。ゲップをしていても、必ずしも胃の中の空気は全部排出されるわけではないので、その状態で、身体の体勢が変化すると、胃の中の空気と一緒に吐き戻しが起こります。お子さんがたくさん飲めるようになってきたり、動けるようになれば、吐き戻しが増えるように感じることがあるかもしれません。
ですが、お子さんの機嫌が良い、おしっこがしっかり出ている、体重が増えている、元気があり、おっぱいやミルクをしっかり飲むなど、普段とお変わりがなければ、頻回に吐くことがあっても、お子さんの生理的なものですので、ご心配なさらなくても大丈夫かと思いますよ。
もし吐き戻しが気になる場合には、やってくださっているように、一度に飲ませずに、こまめにゲップをさせながら飲ませてあげたり、しばらく抱っこしてあげるなどが対策になると思います。もし色々お試しいただいても、どうしても吐き戻しが気になる場合には、お子さんの生理的なものとお考えいただいていいと思いますよ。体重が増えていれば、哺乳量が足りていないことはないと思いますよ。
②一回のミルクの量や総量を変えたほうがいいのか(もう少し増やしたほうがいいでしょうか?)
→体重増加が順調なのであれば、ミルクの量は今やってくださっている量でいいと思いますよ。ミルクの量を増やすと、胃の許容量以上にミルクが入ってしまうこともあり、より吐き戻ししやすくなることがあるかもしれません。
③母乳量を増やすために出来ること
→ 積極的におっぱいを増やしたい場合には、産後3ヶ月頃までにケアをなさると、おっぱいの分泌が増えていくことが期待できると言われています。ですので、ゆんさんの場合には、まだまだおっぱいが増える可能性はありますよ。
搾乳であまり量が出なかったとお感じになるかと思うのですが、おっしゃるように、搾乳量と、実際にお子さんが飲む量は差があります。お子さんの方がコツを掴んで上手に飲んでいる場合も多いので、搾乳であまり搾れていないようにお感じになっても、必ずしも分泌量が不足しているとは限りませんよ。
その日のご体調によって、おっぱいの分泌量は増減するとも言われます。1日の中でも、おっぱいの濃度や量などが変化すると言われています。一般的には、お疲れがたまっていたり、栄養不足、水分不足などの場合には、一時的に分泌量が減ることもありますよ。ですが、分泌量が減ってしまってもお子さんに頻回に飲んでもらったり、搾乳することで、分泌量をキープすることができますよ。
例えばママさんが疲れていらっしゃったり、おっぱいが出ていないのではないかというストレスや不安をお感じになることによって、分泌が減ってしまうということはあります。
基本的には、お子さんの体重増加が順調で、おしっこがしっかりと出ているのであれば、あまりご心配はないと思いますので、たくさんお子さんにも飲ませてあげてくださいね。
ご相談ありがとうございます。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
順番にお答えしますね。
①吐き戻し対策や、吐き戻した後の対応
→ 1ヶ月のお子さんですと、少しずつおっぱいやミルクを飲むことにも慣れて、短時間で要領良く飲めるようになってくるお子さんも増えてきますね。吐き戻しをしやすいかどうかは、お子さんの飲み方の癖もあると思います。
胃の容量が少しずつ大きくなってきて、たくさん飲めるようになってくると、その分空気も飲み込みやすくなります。また、次第にお子さんご自身の動きが活発になってくると、今までには出来なかった動作をする様になったりしますね。
お子さんの胃の中は、授乳をしたり泣いたりすると、容易に空気がたまります。ゲップをしていても、必ずしも胃の中の空気は全部排出されるわけではないので、その状態で、身体の体勢が変化すると、胃の中の空気と一緒に吐き戻しが起こります。お子さんがたくさん飲めるようになってきたり、動けるようになれば、吐き戻しが増えるように感じることがあるかもしれません。
ですが、お子さんの機嫌が良い、おしっこがしっかり出ている、体重が増えている、元気があり、おっぱいやミルクをしっかり飲むなど、普段とお変わりがなければ、頻回に吐くことがあっても、お子さんの生理的なものですので、ご心配なさらなくても大丈夫かと思いますよ。
もし吐き戻しが気になる場合には、やってくださっているように、一度に飲ませずに、こまめにゲップをさせながら飲ませてあげたり、しばらく抱っこしてあげるなどが対策になると思います。もし色々お試しいただいても、どうしても吐き戻しが気になる場合には、お子さんの生理的なものとお考えいただいていいと思いますよ。体重が増えていれば、哺乳量が足りていないことはないと思いますよ。
②一回のミルクの量や総量を変えたほうがいいのか(もう少し増やしたほうがいいでしょうか?)
→体重増加が順調なのであれば、ミルクの量は今やってくださっている量でいいと思いますよ。ミルクの量を増やすと、胃の許容量以上にミルクが入ってしまうこともあり、より吐き戻ししやすくなることがあるかもしれません。
③母乳量を増やすために出来ること
→ 積極的におっぱいを増やしたい場合には、産後3ヶ月頃までにケアをなさると、おっぱいの分泌が増えていくことが期待できると言われています。ですので、ゆんさんの場合には、まだまだおっぱいが増える可能性はありますよ。
搾乳であまり量が出なかったとお感じになるかと思うのですが、おっしゃるように、搾乳量と、実際にお子さんが飲む量は差があります。お子さんの方がコツを掴んで上手に飲んでいる場合も多いので、搾乳であまり搾れていないようにお感じになっても、必ずしも分泌量が不足しているとは限りませんよ。
その日のご体調によって、おっぱいの分泌量は増減するとも言われます。1日の中でも、おっぱいの濃度や量などが変化すると言われています。一般的には、お疲れがたまっていたり、栄養不足、水分不足などの場合には、一時的に分泌量が減ることもありますよ。ですが、分泌量が減ってしまってもお子さんに頻回に飲んでもらったり、搾乳することで、分泌量をキープすることができますよ。
例えばママさんが疲れていらっしゃったり、おっぱいが出ていないのではないかというストレスや不安をお感じになることによって、分泌が減ってしまうということはあります。
基本的には、お子さんの体重増加が順調で、おしっこがしっかりと出ているのであれば、あまりご心配はないと思いますので、たくさんお子さんにも飲ませてあげてくださいね。
2026/2/14 18:57
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