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抱っこ紐について
みきた
生後1ヶ月半の子を育てています。
夜は布団で寝てくれますが
日中は抱っこで寝かしつけた後、布団に置くと少しは寝てくれますが、すぐ起きてしまいます。
泣いて起きます。
また日中は眠りが浅く、抱っこで寝かしつけてそのまま抱っこしていてもすぐ起きてしまったり、機嫌が良ければ起こしておきますが、泣いてしまうのでまた立って寝かしつけて・・・を繰り返します。
腕が疲れるし、ずーっと鉛のように重くて疲れが取れないので、抱っこ紐をしてしまいます。
抱っこ紐をしてると、長く寝てくれます。
自分が疲れないように楽に子育てできるように使えるものは使おうと思いますが、
上に2人子供がいます。小学1年生と4歳です。
午後には上の子が帰ってきて夕方には下の子を迎えに行くのでバタバタしていて寝れないし、ご飯食べさせたりしないといけないので、その時も抱っこ紐になってしまいます。
1日3時間を2回ほど抱っこ紐で過ごすとトータルで6時間くらいは抱っこ紐での生活になってしまいます。
抱っこ紐はエルゴを使用しています。
赤ちゃんの股関節や首に負担にならないか、心配です。
また、日中眠りが浅いのは
どうしてでしょうか?
夜は最低3時間〜長くて6時間は寝てくれます。
夜は布団で寝てくれますが
日中は抱っこで寝かしつけた後、布団に置くと少しは寝てくれますが、すぐ起きてしまいます。
泣いて起きます。
また日中は眠りが浅く、抱っこで寝かしつけてそのまま抱っこしていてもすぐ起きてしまったり、機嫌が良ければ起こしておきますが、泣いてしまうのでまた立って寝かしつけて・・・を繰り返します。
腕が疲れるし、ずーっと鉛のように重くて疲れが取れないので、抱っこ紐をしてしまいます。
抱っこ紐をしてると、長く寝てくれます。
自分が疲れないように楽に子育てできるように使えるものは使おうと思いますが、
上に2人子供がいます。小学1年生と4歳です。
午後には上の子が帰ってきて夕方には下の子を迎えに行くのでバタバタしていて寝れないし、ご飯食べさせたりしないといけないので、その時も抱っこ紐になってしまいます。
1日3時間を2回ほど抱っこ紐で過ごすとトータルで6時間くらいは抱っこ紐での生活になってしまいます。
抱っこ紐はエルゴを使用しています。
赤ちゃんの股関節や首に負担にならないか、心配です。
また、日中眠りが浅いのは
どうしてでしょうか?
夜は最低3時間〜長くて6時間は寝てくれます。
2026/2/7 19:46
みきたさん、こんばんは。
ご相談ありがとうございます。
抱っこ紐のご使用についてですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
確かに抱っこ紐の使用は、お子さんがずっと同じ体勢になっていますので、長時間は避けた方がいいと言われていますね。一般的に、乳児期のお子さんですと、連続で2時間程度が限度と言われています。また、2時間以内であっても、お子さんの機嫌が悪くなったりするのであれば、少し解放してあげたりなさる時間も作ってあげてくださいね。
少し休憩をなさって、また時間を置いてから再度抱っこ紐をご使用いただくのもいいと思いますが、やはり同じ姿勢で窮屈な体制になっていることもありますので、特に明確な決まりはありませんが、長時間のご使用は避けた方が安心かもしれませんね。
また、2〜3ヶ月ごろになれば、昼夜の区別がついてきますので、日中は眠りが浅く、夜間はまとまって寝てくれるようなお子さんは増えてきますよ。
お昼寝と夜の睡眠の質は異なります。日中は周りの環境音があったり、明るかったりするので、どうしても眠りが浅くなりがちです。お昼寝と夜の寝かしつけの方法が異なったり、寝る時間が違ったりするのは自然と思いますよ。どうしても上のお子さんがいらっしゃると、静かな環境でお昼寝をすることは難しいと思いますが、お子さんの場合には、本当に眠ければ寝ます。どんなに騒がしい環境であっても、お子さんは眠いのを我慢して起きていることはできませんので、少しずつ体力がついてくれば、眠い時にはお子さんご自身でうまく寝られるようにもなってくると思いますよ。
日中眠りが浅く、夜まとまって寝てくれるということであれば、しっかりと昼夜の区別がついてきている証拠と思いますので、日中はお散歩やお出かけに行ったり、お家の中でうつ伏せ遊びなど身体を使った遊びをなさるなど、メリハリのある生活をなさっていただくと、活動と睡眠のリズムもつきやすくなってくると思いますよ。
ご相談ありがとうございます。
抱っこ紐のご使用についてですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
確かに抱っこ紐の使用は、お子さんがずっと同じ体勢になっていますので、長時間は避けた方がいいと言われていますね。一般的に、乳児期のお子さんですと、連続で2時間程度が限度と言われています。また、2時間以内であっても、お子さんの機嫌が悪くなったりするのであれば、少し解放してあげたりなさる時間も作ってあげてくださいね。
少し休憩をなさって、また時間を置いてから再度抱っこ紐をご使用いただくのもいいと思いますが、やはり同じ姿勢で窮屈な体制になっていることもありますので、特に明確な決まりはありませんが、長時間のご使用は避けた方が安心かもしれませんね。
また、2〜3ヶ月ごろになれば、昼夜の区別がついてきますので、日中は眠りが浅く、夜間はまとまって寝てくれるようなお子さんは増えてきますよ。
お昼寝と夜の睡眠の質は異なります。日中は周りの環境音があったり、明るかったりするので、どうしても眠りが浅くなりがちです。お昼寝と夜の寝かしつけの方法が異なったり、寝る時間が違ったりするのは自然と思いますよ。どうしても上のお子さんがいらっしゃると、静かな環境でお昼寝をすることは難しいと思いますが、お子さんの場合には、本当に眠ければ寝ます。どんなに騒がしい環境であっても、お子さんは眠いのを我慢して起きていることはできませんので、少しずつ体力がついてくれば、眠い時にはお子さんご自身でうまく寝られるようにもなってくると思いますよ。
日中眠りが浅く、夜まとまって寝てくれるということであれば、しっかりと昼夜の区別がついてきている証拠と思いますので、日中はお散歩やお出かけに行ったり、お家の中でうつ伏せ遊びなど身体を使った遊びをなさるなど、メリハリのある生活をなさっていただくと、活動と睡眠のリズムもつきやすくなってくると思いますよ。
2026/2/9 0:42
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