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赤ちゃんの発達について
くま
不安神経症、強迫性障害にて妊娠前から治療をしておりましたが12月中旬に妊娠発覚後、心療内科医師と相談し内服薬は全て中止して様子観察しておりました。禁煙のストレス、内服薬中止に伴う精神・身体的変化、自律神経の乱れもありソワソワと落ち着かず12月中は希死念慮もありましたが、現在は徐々に落ち着いてきております。胎児について検索している中で、
母体が慢性的なストレスを受けると、「コルチゾール」と呼ばれる副腎皮質ホルモンが母体で多く分泌され、胎盤を通過して胎児に届きます。この結果、神経発達に影響を与え、生まれてきた赤ちゃんが情緒不安定やうつ、ADHD(注意欠如多動症)になることもあるといわれています。
との記述を拝見しました。
今は当時に比べ落ち着いているとはいえ、その時に感じたストレスなどが胎児に影響しているのではないかと不安を感じています。
何かご意見や、アドバイスなど頂けたら嬉しいです。
母体が慢性的なストレスを受けると、「コルチゾール」と呼ばれる副腎皮質ホルモンが母体で多く分泌され、胎盤を通過して胎児に届きます。この結果、神経発達に影響を与え、生まれてきた赤ちゃんが情緒不安定やうつ、ADHD(注意欠如多動症)になることもあるといわれています。
との記述を拝見しました。
今は当時に比べ落ち着いているとはいえ、その時に感じたストレスなどが胎児に影響しているのではないかと不安を感じています。
何かご意見や、アドバイスなど頂けたら嬉しいです。
2026/1/13 13:54
くまさん、こんばんは
助産師の宮川です。
ご相談をどうもありがとうございます。
赤ちゃんへの影響についてですね。
妊娠が発覚をしてから、治療のために服用をされていたお薬を心療内科の先生とご相談により服薬を中止されていたのですね。
その影響で気持ち的にお辛い時期があったということなのですが、今は徐々に落ち着いてきておられるのですね。
母体が強いストレスを受けたりすることで、赤ちゃんへ影響を及ぼすという記事を目にされていたのですね。
確かにそのように言われることはあるようです。
コルチゾールの分泌によって心拍数を減らしたり、胎動が乏しくなることもあるようです。
体重の増えも悪くなるとされます。
ストレスにより血流が悪くなり、流産や早産、赤ちゃんの体重がなかなか増えないということが、内戦下や地震などの被災をされたお母さんたちによくみられるとされます。
胎盤の状態やくまさんの詳しい状況はわからないこともありますので、かかりつけの先生へご相談いただけたらと思います。
今のところ、赤ちゃんのペースで順調に大きくなっていて、心拍数も確認できているようでしたら、引き続き様子を見守っていただくようになるのかなと思いました。
先生にも状況をご確認いただけたらと思います。
どうぞよろしくお願いします。
助産師の宮川です。
ご相談をどうもありがとうございます。
赤ちゃんへの影響についてですね。
妊娠が発覚をしてから、治療のために服用をされていたお薬を心療内科の先生とご相談により服薬を中止されていたのですね。
その影響で気持ち的にお辛い時期があったということなのですが、今は徐々に落ち着いてきておられるのですね。
母体が強いストレスを受けたりすることで、赤ちゃんへ影響を及ぼすという記事を目にされていたのですね。
確かにそのように言われることはあるようです。
コルチゾールの分泌によって心拍数を減らしたり、胎動が乏しくなることもあるようです。
体重の増えも悪くなるとされます。
ストレスにより血流が悪くなり、流産や早産、赤ちゃんの体重がなかなか増えないということが、内戦下や地震などの被災をされたお母さんたちによくみられるとされます。
胎盤の状態やくまさんの詳しい状況はわからないこともありますので、かかりつけの先生へご相談いただけたらと思います。
今のところ、赤ちゃんのペースで順調に大きくなっていて、心拍数も確認できているようでしたら、引き続き様子を見守っていただくようになるのかなと思いました。
先生にも状況をご確認いただけたらと思います。
どうぞよろしくお願いします。
2026/1/13 20:42
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