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発達が遅れている?
はす
9ヶ月男の子の母です
気になることがあります
後追いしない
ママじゃないと嫌ってなったことが一度もない
人見知りしない
模倣しない(ぱちぱち、ばいばい、ゆびさしなど、音の模倣もしない)
喃語でない たまーーーーに声を出してますがほぼ静か。出てもあー、うー、叫び声 唇をぶーといわせて唾を飛ばすのだけです これは喃語ではないですよね?
ま、ば、ぱ、だ、ぶ、など言ったことありません
はいはいしない つかまりだちはもうした
調べると大体6ヶ月からとか8ヶ月ごろとか書いてありますがもう9ヶ月です
気長に待たないとと思い9ヶ月まで待ちましたがいまだにしません
発達が遅いのでしょうか?他の赤ちゃんはこのあげたことをできていて不安でしかないです
妊娠中のこと相談させていただいたことがあります
8.9ヶ月の胎動が一番激しく感じられるのが普通である時期に胎動が少なく弱くなり体重も増えず。長期間の自宅安静でストレスがすごく、不安に押しつぶされそうな毎日でした
おさんにも時間が30時間ほどかかり、吸引分娩で吸引3回、一回失敗されてます
妊娠中のストレス、お産に時間がかかりすぎる、吸引分娩は発達障害の原因になると見ました
小児科の先生にも言われました 全て当てはまっていることがショックすぎてその後言葉を失ってしまい、当てはまってますとも言えず帰ってきました
発達障害の可能性が高いんでしょうか?
今の私にできることはなんですか
やはり胎動の件は通常ではないですよね 普通じゃない妊婦だったから発達が遅いんでしょうか
はいはいをとばしつかまり立ちするとよくないと聞きましたがそれはどうしてですか どうしたら促せますか
過去の質問に妊娠中のこと詳しく書いてあるのでよければ見て欲しいです それが発達に関係しているのか 発達障害の原因にあげられる過度なストレスにあてはまるほどだったのか気になって仕方ないです
気になることがあります
後追いしない
ママじゃないと嫌ってなったことが一度もない
人見知りしない
模倣しない(ぱちぱち、ばいばい、ゆびさしなど、音の模倣もしない)
喃語でない たまーーーーに声を出してますがほぼ静か。出てもあー、うー、叫び声 唇をぶーといわせて唾を飛ばすのだけです これは喃語ではないですよね?
ま、ば、ぱ、だ、ぶ、など言ったことありません
はいはいしない つかまりだちはもうした
調べると大体6ヶ月からとか8ヶ月ごろとか書いてありますがもう9ヶ月です
気長に待たないとと思い9ヶ月まで待ちましたがいまだにしません
発達が遅いのでしょうか?他の赤ちゃんはこのあげたことをできていて不安でしかないです
妊娠中のこと相談させていただいたことがあります
8.9ヶ月の胎動が一番激しく感じられるのが普通である時期に胎動が少なく弱くなり体重も増えず。長期間の自宅安静でストレスがすごく、不安に押しつぶされそうな毎日でした
おさんにも時間が30時間ほどかかり、吸引分娩で吸引3回、一回失敗されてます
妊娠中のストレス、お産に時間がかかりすぎる、吸引分娩は発達障害の原因になると見ました
小児科の先生にも言われました 全て当てはまっていることがショックすぎてその後言葉を失ってしまい、当てはまってますとも言えず帰ってきました
発達障害の可能性が高いんでしょうか?
今の私にできることはなんですか
やはり胎動の件は通常ではないですよね 普通じゃない妊婦だったから発達が遅いんでしょうか
はいはいをとばしつかまり立ちするとよくないと聞きましたがそれはどうしてですか どうしたら促せますか
過去の質問に妊娠中のこと詳しく書いてあるのでよければ見て欲しいです それが発達に関係しているのか 発達障害の原因にあげられる過度なストレスにあてはまるほどだったのか気になって仕方ないです
2025/12/25 16:09
はすさん、こんばんは
助産師の宮川です。
ご相談をどうもありがとうございます。
息子さんの発達についてですね。
発達の評価をする専門家ではありませんので、一助産師として、感じたことを書かせていただきます。
お子さんも9ヶ月になられたということなのですが、発達にご心配になられていることがあるのですね。
後追い、人見知りは、ないお子さんもいらっしゃいます。
そして1歳ぐらいになってから出てくるということもあります。
ママじゃないといやー!というこだわりも1歳ぐらいになってから現れることは少なくありません。
そしてバイバイ、ぱちばち、指差しなどの模倣も1歳を過ぎてからできるようになる、やるようになるお子さんもいらっしゃいます。
9ヶ月でまだやり始めていなくても、様子を見ていただいていいように思います。
お子さんにやってもらおうというよりも、はすさんやご家族が楽しそうにそれをやっている姿を繰り返し何度も何度も見せてあげてみてください。
その様子を見ていくことで、興味を持ち始め、真似をしてみようかな!と感じるようになり、その様子をじっくり観察して、真似をし始めるようになることもあります。
声を出すこともあまりないということですが、喃語やおしゃべりはとても個人差があることになります。
音遊びになりますので、あー!うー!と声を出していたらいいようにも思います。
運動発達もさまざまです。
早ければいいということでもなく、そのお子さんの体の準備ができた時に次のステップに、そのお子さんのペースで進められたらいいと思います。
数ヶ月前のお子さんと比較をしていただいて、できることが増やせていたらいいですよ。
9ヶ月でハイハイ、捕まりたちをしないとありましたが、同じようなお子さんは少なくないように思います。
10ヶ月でずり這いを安定してするようになったというご相談もいただいていました。
お子さんの発達が遅れているようには、感じられませんでした。
他のお子さんと同じように、お子さんのペースでできることを増やしているところになるのではと思いました。
ハイハイを飛ばしての捕まりたちについてですが、あの小さな足で、体の中で一番大きな頭を上に乗せて立つということはとても大変なことになります。
何かに捕まりながらでも骨盤にも負担がかかることになります。
ずり這い、ハイハイと繰り返していくことにより体幹がしっかりと育っていくことになりますので、同じ捕まりたちをするにも、骨盤にかかる負担が少なく、体幹でも頭を支えながら姿勢を保つことができるようになります。
そのためハイハイをしてもらうことが大切だと言われます。
ハイハイを促すためにも、手足で身体を支えていく必要があります。
支えられるために体幹もしっかりとしてきていないと崩れてしまいます。
今ずり這いをしてくれているのかわからないのですが、たくさんずり這いをしてもらっていくといいですよ。
そしてはすさんが目の前でハイハイをして見せてあげることでも、体の準備が整ってきたところで真似をしてハイハイをやり出すようになることもあります。
妊娠中のことは以前いただいたご相談でのやり取りでも覚えています。
はじめに書かせていただいたように、発達の評価をする専門家ではありません。
発達障害の可能性についても言及できる立場にはないと考えます。
そして妊娠中の経過のこととどれだけ結びつけることができるのかの評価をすることも私の方では専門外になってしまいます。
せっかくご相談くださったのに、大変申し訳ありません。
小児科の先生へご確認ください。
どうぞよろしくお願いします。
助産師の宮川です。
ご相談をどうもありがとうございます。
息子さんの発達についてですね。
発達の評価をする専門家ではありませんので、一助産師として、感じたことを書かせていただきます。
お子さんも9ヶ月になられたということなのですが、発達にご心配になられていることがあるのですね。
後追い、人見知りは、ないお子さんもいらっしゃいます。
そして1歳ぐらいになってから出てくるということもあります。
ママじゃないといやー!というこだわりも1歳ぐらいになってから現れることは少なくありません。
そしてバイバイ、ぱちばち、指差しなどの模倣も1歳を過ぎてからできるようになる、やるようになるお子さんもいらっしゃいます。
9ヶ月でまだやり始めていなくても、様子を見ていただいていいように思います。
お子さんにやってもらおうというよりも、はすさんやご家族が楽しそうにそれをやっている姿を繰り返し何度も何度も見せてあげてみてください。
その様子を見ていくことで、興味を持ち始め、真似をしてみようかな!と感じるようになり、その様子をじっくり観察して、真似をし始めるようになることもあります。
声を出すこともあまりないということですが、喃語やおしゃべりはとても個人差があることになります。
音遊びになりますので、あー!うー!と声を出していたらいいようにも思います。
運動発達もさまざまです。
早ければいいということでもなく、そのお子さんの体の準備ができた時に次のステップに、そのお子さんのペースで進められたらいいと思います。
数ヶ月前のお子さんと比較をしていただいて、できることが増やせていたらいいですよ。
9ヶ月でハイハイ、捕まりたちをしないとありましたが、同じようなお子さんは少なくないように思います。
10ヶ月でずり這いを安定してするようになったというご相談もいただいていました。
お子さんの発達が遅れているようには、感じられませんでした。
他のお子さんと同じように、お子さんのペースでできることを増やしているところになるのではと思いました。
ハイハイを飛ばしての捕まりたちについてですが、あの小さな足で、体の中で一番大きな頭を上に乗せて立つということはとても大変なことになります。
何かに捕まりながらでも骨盤にも負担がかかることになります。
ずり這い、ハイハイと繰り返していくことにより体幹がしっかりと育っていくことになりますので、同じ捕まりたちをするにも、骨盤にかかる負担が少なく、体幹でも頭を支えながら姿勢を保つことができるようになります。
そのためハイハイをしてもらうことが大切だと言われます。
ハイハイを促すためにも、手足で身体を支えていく必要があります。
支えられるために体幹もしっかりとしてきていないと崩れてしまいます。
今ずり這いをしてくれているのかわからないのですが、たくさんずり這いをしてもらっていくといいですよ。
そしてはすさんが目の前でハイハイをして見せてあげることでも、体の準備が整ってきたところで真似をしてハイハイをやり出すようになることもあります。
妊娠中のことは以前いただいたご相談でのやり取りでも覚えています。
はじめに書かせていただいたように、発達の評価をする専門家ではありません。
発達障害の可能性についても言及できる立場にはないと考えます。
そして妊娠中の経過のこととどれだけ結びつけることができるのかの評価をすることも私の方では専門外になってしまいます。
せっかくご相談くださったのに、大変申し訳ありません。
小児科の先生へご確認ください。
どうぞよろしくお願いします。
2025/12/25 21:36
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