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産後の就活
もんちゃん
もう少しで産後5か月がすぎ、子どもも元気です。
妊娠初期のつわりがひどく、非常勤だった仕事を辞めざるを得ませんでした。
今回の妊娠の前に流産しており、職場にいづらくなったのもあります。
振り切って転職活動をしている最中に、この子を授かりました。夫と話し合ってのことでしたが、転職は断念し、育児中です。夫の薄給もあり、経済面が不安です。
働こうと思うのですが、前職のトラウマと、ホルモンバランスの乱れもあって、身体がついてきません。転職活動と保活と、自動車免許の取得と、、と思っていたら気が重い。このままでは良くないのですが、何から始めたらいいのか、分かりません。
仕事と育児を両立している人や、産休中の人を見ると、何やってるんだろうという気持ちになります。
何かアドバイスいただけませんでしょうか?
よろしくお願いします。
妊娠初期のつわりがひどく、非常勤だった仕事を辞めざるを得ませんでした。
今回の妊娠の前に流産しており、職場にいづらくなったのもあります。
振り切って転職活動をしている最中に、この子を授かりました。夫と話し合ってのことでしたが、転職は断念し、育児中です。夫の薄給もあり、経済面が不安です。
働こうと思うのですが、前職のトラウマと、ホルモンバランスの乱れもあって、身体がついてきません。転職活動と保活と、自動車免許の取得と、、と思っていたら気が重い。このままでは良くないのですが、何から始めたらいいのか、分かりません。
仕事と育児を両立している人や、産休中の人を見ると、何やってるんだろうという気持ちになります。
何かアドバイスいただけませんでしょうか?
よろしくお願いします。
2025/12/11 0:02
もんちゃんさん、お待たせしました。ご相談を承ります。
産後5か月、元気なお子さまと一緒に過ごしているのですね。その中でご自身の就職について気になっておられるのですね。それだけお子さまとの生活が整ってきたということかなとも思いました。よくここまでやってこられましたね。
就職のことを考えたとき、お辛い体験を思い出すきっかけになるのですね。保育園のことも同時に考えることになりますから、やることが増える状況、わかります。
また、このままではよくない、と思う気持ちなのですね。よくない…の内容はどんなことなのか、自分の中の何を指してよしあしを感じたのかを見直してみてほしいです。焦らずに、じっくりと、どんな気持ちやどんなものが頭や心に思い浮かびますか?
もんちゃんさんは産後この時期に就職を考えることができました。そのくらいこれまで子育てを頑張ってこられています。流産で職場に居づらくなった理由はわかりませんが、つわりを乗り越えるために仕事をやめることは妊娠を守る、自分の体を守ることにもつながりました。大きな決断ができましたね。さらに子育てをしながら働こうと考えはじめています。仕事を続けたかった気持ち、思い描く未来に働いているご自身がおられるのでしょうね。その気持ちや想像ももんちゃんさんの大切な想いです。もんちゃんさんはご自身のこと、そして未来を考えるチカラのある人です、そのことに気が付いてくださいね。
就活、保活、免許取得を…と考えると、気が重くなるですね。大きな変化が伴うものばかりです。変化は負担を大きく感じがちです。順番に考えてみるのはどうでしょう。今、一番大切にしたいものは何か、それを大切にするために変えられない条件、あるいは変えなければいけないことがあるのかなど、まずは準備から始めることができます。
5か月になったお子さまと一緒に、保育園見学をしてみる、子育て広場で情報収集をするなど、子どもを預ける視点を生活の中に取り入れてみることもできます。
誰かと比べなくていい、頭ではわかっていても、他者に憧れる、うらやむ、理想など、誰しも持っています。その気持ちも感じていい感情だと私は思います。ただ、比べて焦ったり、自分を責めたりせず、もんちゃんさんは大切な人だということを忘れずにいてほしいです。もんちゃんさんにしかできないことを、毎日続けています。
もんちゃんさんの人生です。いつ、何をするか、何を大切にするのか、どんな未来にすすむのか、いつでも決めることができます。何から始めたらいいのかわからないときには、もう少しとどまって、これがしたい、これを始めようと、気持ちが動き始めるのを待つことができることをお伝えしたいです。
どうか急がずに、無理なく、お過ごしいただけると安心です。
よろしくお願いします。
産後5か月、元気なお子さまと一緒に過ごしているのですね。その中でご自身の就職について気になっておられるのですね。それだけお子さまとの生活が整ってきたということかなとも思いました。よくここまでやってこられましたね。
就職のことを考えたとき、お辛い体験を思い出すきっかけになるのですね。保育園のことも同時に考えることになりますから、やることが増える状況、わかります。
また、このままではよくない、と思う気持ちなのですね。よくない…の内容はどんなことなのか、自分の中の何を指してよしあしを感じたのかを見直してみてほしいです。焦らずに、じっくりと、どんな気持ちやどんなものが頭や心に思い浮かびますか?
もんちゃんさんは産後この時期に就職を考えることができました。そのくらいこれまで子育てを頑張ってこられています。流産で職場に居づらくなった理由はわかりませんが、つわりを乗り越えるために仕事をやめることは妊娠を守る、自分の体を守ることにもつながりました。大きな決断ができましたね。さらに子育てをしながら働こうと考えはじめています。仕事を続けたかった気持ち、思い描く未来に働いているご自身がおられるのでしょうね。その気持ちや想像ももんちゃんさんの大切な想いです。もんちゃんさんはご自身のこと、そして未来を考えるチカラのある人です、そのことに気が付いてくださいね。
就活、保活、免許取得を…と考えると、気が重くなるですね。大きな変化が伴うものばかりです。変化は負担を大きく感じがちです。順番に考えてみるのはどうでしょう。今、一番大切にしたいものは何か、それを大切にするために変えられない条件、あるいは変えなければいけないことがあるのかなど、まずは準備から始めることができます。
5か月になったお子さまと一緒に、保育園見学をしてみる、子育て広場で情報収集をするなど、子どもを預ける視点を生活の中に取り入れてみることもできます。
誰かと比べなくていい、頭ではわかっていても、他者に憧れる、うらやむ、理想など、誰しも持っています。その気持ちも感じていい感情だと私は思います。ただ、比べて焦ったり、自分を責めたりせず、もんちゃんさんは大切な人だということを忘れずにいてほしいです。もんちゃんさんにしかできないことを、毎日続けています。
もんちゃんさんの人生です。いつ、何をするか、何を大切にするのか、どんな未来にすすむのか、いつでも決めることができます。何から始めたらいいのかわからないときには、もう少しとどまって、これがしたい、これを始めようと、気持ちが動き始めるのを待つことができることをお伝えしたいです。
どうか急がずに、無理なく、お過ごしいただけると安心です。
よろしくお願いします。
2025/12/13 14:36
もんちゃん
0歳6カ月
返信が遅くなってしまいました。
丁寧な回答をありがとうございます。
ホルモンバランスが整わないのと、周りに同じような状況の人がいないので、焦りすぎていたなと思いました。
自分ができていること、進んでいることを見落としていたことに気が付きました。1つずつ確認していきたいと思います。ありがとうございました。
丁寧な回答をありがとうございます。
ホルモンバランスが整わないのと、周りに同じような状況の人がいないので、焦りすぎていたなと思いました。
自分ができていること、進んでいることを見落としていたことに気が付きました。1つずつ確認していきたいと思います。ありがとうございました。
2026/1/18 21:20
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