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生後5ヶ月 生活リズムについて
ゆか
もうすぐ生後5ヶ月の女の子です。
現在の生活リズムが以下の通りなのですが、午睡をもう少し長くしてほしいのと、夜間覚醒をどうにかしたく、アドバイスいただけたらと思います。
7時 起床 カーテン開けて日光浴びる
9時 上の子の保育園送迎の帰りに車内で午前寝(30分)
11時30分 授乳後に午前寝2(30分)
14時 午睡(30分〜1時間)
17時 夕寝
20時 就寝
23時 授乳
2時 授乳 →夜間覚醒してしまって2時間ほど起きていたりします。泣きはせず、楽しそうにしています
5時 授乳
また、月曜日など週明けの日は必ず午前寝が長くなります。土日に上の子から邪魔されたりでうまく午前寝や午睡ができないからかなと思ったりするのでずが…
午前寝と午睡とそれぞれまとまって寝てくれたら、私も一緒に寝たり家事できたりするのですが30分だとなかなかです。夜間覚醒も辛いです。
アドバイスよろしくお願いします🙇♀️
現在の生活リズムが以下の通りなのですが、午睡をもう少し長くしてほしいのと、夜間覚醒をどうにかしたく、アドバイスいただけたらと思います。
7時 起床 カーテン開けて日光浴びる
9時 上の子の保育園送迎の帰りに車内で午前寝(30分)
11時30分 授乳後に午前寝2(30分)
14時 午睡(30分〜1時間)
17時 夕寝
20時 就寝
23時 授乳
2時 授乳 →夜間覚醒してしまって2時間ほど起きていたりします。泣きはせず、楽しそうにしています
5時 授乳
また、月曜日など週明けの日は必ず午前寝が長くなります。土日に上の子から邪魔されたりでうまく午前寝や午睡ができないからかなと思ったりするのでずが…
午前寝と午睡とそれぞれまとまって寝てくれたら、私も一緒に寝たり家事できたりするのですが30分だとなかなかです。夜間覚醒も辛いです。
アドバイスよろしくお願いします🙇♀️
2025/12/2 22:44
ゆかさん、おはようございます。
ご相談ありがとうございます。
お子さんがあまり長く寝てくれないことがお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お昼寝と夜の睡眠の質は異なります。日中は周りの環境音があったり、明るかったりするので、どうしても眠りが浅くなりがちです。お昼寝と夜の寝かしつけの方法が異なったり、寝る時間が違ったりするのは自然と思いますよ。
また、お子さんの体力がついてきて、今の運動量では体力が有り余ってしまい、うまく寝られないことがあるのかもしれませんね。うつ伏せ遊びをしばらくしてみたり、手遊びをしたり、子育て支援センターや児童館などで、沢山のお友達の刺激を受けたり、お散歩やお出かけに行かれてみるのもいいかと思いますよ。
日中はなるべく活動量や運動量を増やし、たくさんの刺激を与えてあげると、メリハリのついたリズムになり、お昼寝もまとまってしてくれるようになると思いますよ。
また、夜の覚醒についても、日中の運動量や活動量を増やすことで、寝てくれるようになることもありますが、時期的には、次第に夜泣きや睡眠退行と言われるような時期になると思います。
生後4〜5ヶ月頃ですと、お子さんの睡眠サイクルが新生児のころの深い眠り中心から、大人に近い浅い眠りを含むサイクルに変わる時期です。また、この変化により、夜中や明け方に眠りが浅くなって目を覚ましやすくなることがあります。それに加え、脳の発達や運動の発達、感覚の発達なども進み、刺激への敏感さや不快感の表現も強まることがあります。なかなかすぐに解決するのが難しいかもしれませんが、対処としては、まずは寝かしつけのタイミングを逃さない、眠そうにしたら早めに環境を整えて抱っこや添い寝でもいいのでお昼寝の回数を増やす、まとまらなくても短いお昼寝をこまめに入れるなど、ママさんのご負担が少ない方法を見つけてみてくださいね。また、暗く静かな場所で授乳する、抱っこの体勢を変えてみる、眠くなりすぎる前に授乳するなどもお試しいただくといいかもしれませんね。
ご相談ありがとうございます。
お子さんがあまり長く寝てくれないことがお悩みなのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お昼寝と夜の睡眠の質は異なります。日中は周りの環境音があったり、明るかったりするので、どうしても眠りが浅くなりがちです。お昼寝と夜の寝かしつけの方法が異なったり、寝る時間が違ったりするのは自然と思いますよ。
また、お子さんの体力がついてきて、今の運動量では体力が有り余ってしまい、うまく寝られないことがあるのかもしれませんね。うつ伏せ遊びをしばらくしてみたり、手遊びをしたり、子育て支援センターや児童館などで、沢山のお友達の刺激を受けたり、お散歩やお出かけに行かれてみるのもいいかと思いますよ。
日中はなるべく活動量や運動量を増やし、たくさんの刺激を与えてあげると、メリハリのついたリズムになり、お昼寝もまとまってしてくれるようになると思いますよ。
また、夜の覚醒についても、日中の運動量や活動量を増やすことで、寝てくれるようになることもありますが、時期的には、次第に夜泣きや睡眠退行と言われるような時期になると思います。
生後4〜5ヶ月頃ですと、お子さんの睡眠サイクルが新生児のころの深い眠り中心から、大人に近い浅い眠りを含むサイクルに変わる時期です。また、この変化により、夜中や明け方に眠りが浅くなって目を覚ましやすくなることがあります。それに加え、脳の発達や運動の発達、感覚の発達なども進み、刺激への敏感さや不快感の表現も強まることがあります。なかなかすぐに解決するのが難しいかもしれませんが、対処としては、まずは寝かしつけのタイミングを逃さない、眠そうにしたら早めに環境を整えて抱っこや添い寝でもいいのでお昼寝の回数を増やす、まとまらなくても短いお昼寝をこまめに入れるなど、ママさんのご負担が少ない方法を見つけてみてくださいね。また、暗く静かな場所で授乳する、抱っこの体勢を変えてみる、眠くなりすぎる前に授乳するなどもお試しいただくといいかもしれませんね。
2025/12/4 5:42
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