閲覧数:114
生活リズムとフォローアップミルク
なち
もうすぐ一歳二ヶ月の女の子ですが、生活リズムとミルクのあげ方が今のままで良いのか分からず、ご相談させてください。
7時 起床 朝ごはん
9時 フォローアップミルク150
10時 朝寝
12時 起床 昼ごはん
15時 おやつ フォローアップミルク100
16時半、17時 夕寝
18時 起床 晩ごはん
20時 フォローアップミルク150
21時、22時 就寝
朝寝と夕寝で1日2回寝ています。お昼寝1回にした方が良いのでしょうか。目を擦ったりするのですが、
遊べば起きておけそうな感じでもあります。
夜寝る時間を19時などと早めると、パパと会う時間がなくなります。
本人が目を擦らず、起きていられるようになるまでこのままでいいのでしょうか。
またフォローアップミルクを飲ませていますが、
このあげ方で良いのでしょうか。
ご飯はおよそ全体120グラムくらいは食べていると思います。途中で飽きるのか完食しません。
フォローアップミルクが好きなのか、飲み干しています。
アドバイスお願いいたします。
7時 起床 朝ごはん
9時 フォローアップミルク150
10時 朝寝
12時 起床 昼ごはん
15時 おやつ フォローアップミルク100
16時半、17時 夕寝
18時 起床 晩ごはん
20時 フォローアップミルク150
21時、22時 就寝
朝寝と夕寝で1日2回寝ています。お昼寝1回にした方が良いのでしょうか。目を擦ったりするのですが、
遊べば起きておけそうな感じでもあります。
夜寝る時間を19時などと早めると、パパと会う時間がなくなります。
本人が目を擦らず、起きていられるようになるまでこのままでいいのでしょうか。
またフォローアップミルクを飲ませていますが、
このあげ方で良いのでしょうか。
ご飯はおよそ全体120グラムくらいは食べていると思います。途中で飽きるのか完食しません。
フォローアップミルクが好きなのか、飲み干しています。
アドバイスお願いいたします。
2025/11/24 17:04
なちさん、こんにちは。
ご相談ありがとうございます。
お昼寝とミルクについてですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
まずお昼寝についてですが、お子さんの生活パターンにもよりますが、1歳代のお子さんの場合、まだお昼寝が必要な場合が多いですよ。確かに、回数やタイミングには個人差が大きい時期と思いますが、お昼寝はお子さんにとって、休息と気分転換になります。 休息が不十分ですと、思わぬ怪我などに結びついたり、また夕方など疲れが貯まる時間帯に極端にグズグズになってしまうこともあります。
幼児期になれば、お子さんの生活スタイルが様々であったり、体力のつき方なども個人差が出てきます。ですので、お子さんが眠そうにしているのでしたら、無理に起こしておく必要はないと思いますよ。ただ、あまり午前中からたくさん寝てしまうと、その後のスケジュールが押してしまったり、夜の寝つきに影響が出てきたりすることもあります。
もしご心配であれば、短時間で起こして、次のスケジュールに影響が出ない程度に寝かせてあげるようになさっても良いかもしれませんね。また、お昼寝も15時までに切り上げていただく方が、夜の睡眠に影響しにくいと言われています。15時頃までにお昼寝がうまくできない時には、その日はお昼寝はスキップしていただいても良いように思います。
お子さんもその日の機嫌や体調によって、日毎のスケジュールが多少異なっても問題はないので、お子さんのご様子をみながら、お昼寝のタイミングや時間を決めてあげてくださいね。もっと体力がついてきたり、運動量が増えてくると、よりまとまってお昼寝をするようになってくると思いますよ。
また、ミルクについてですが、離乳食でしっかりと栄養が摂れているのであれば、必ずしもフォローアップミルクを補足しなければならないわけではありませんよ。一般的には、1歳を過ぎたお子さんであれば、栄養のメインは離乳食から摂取するようになりますので、離乳食が比較的しっかり召し上がれているようでしたら、フォローアップミルクをコンスタントに補足なさらなくてもいいかもしれません。ミルクを飲むことで、離乳食がなかなか進まないお子さんも中にはいらっしゃいます。急にミルクをやめる必要はないと思いますが、少しずつ量や回数を減らして、その分離乳食がしっかりと召し上がれるようになさってもいいかもしれませんね。また、栄養面や体重増加などでもしご心配であれば、離乳食のメニューにミルクを取り入れていただくなど、1日のうちに適宜ミルクからの栄養が摂れるようになさってもいいかもしれませんね。
ご相談ありがとうございます。
お昼寝とミルクについてですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
まずお昼寝についてですが、お子さんの生活パターンにもよりますが、1歳代のお子さんの場合、まだお昼寝が必要な場合が多いですよ。確かに、回数やタイミングには個人差が大きい時期と思いますが、お昼寝はお子さんにとって、休息と気分転換になります。 休息が不十分ですと、思わぬ怪我などに結びついたり、また夕方など疲れが貯まる時間帯に極端にグズグズになってしまうこともあります。
幼児期になれば、お子さんの生活スタイルが様々であったり、体力のつき方なども個人差が出てきます。ですので、お子さんが眠そうにしているのでしたら、無理に起こしておく必要はないと思いますよ。ただ、あまり午前中からたくさん寝てしまうと、その後のスケジュールが押してしまったり、夜の寝つきに影響が出てきたりすることもあります。
もしご心配であれば、短時間で起こして、次のスケジュールに影響が出ない程度に寝かせてあげるようになさっても良いかもしれませんね。また、お昼寝も15時までに切り上げていただく方が、夜の睡眠に影響しにくいと言われています。15時頃までにお昼寝がうまくできない時には、その日はお昼寝はスキップしていただいても良いように思います。
お子さんもその日の機嫌や体調によって、日毎のスケジュールが多少異なっても問題はないので、お子さんのご様子をみながら、お昼寝のタイミングや時間を決めてあげてくださいね。もっと体力がついてきたり、運動量が増えてくると、よりまとまってお昼寝をするようになってくると思いますよ。
また、ミルクについてですが、離乳食でしっかりと栄養が摂れているのであれば、必ずしもフォローアップミルクを補足しなければならないわけではありませんよ。一般的には、1歳を過ぎたお子さんであれば、栄養のメインは離乳食から摂取するようになりますので、離乳食が比較的しっかり召し上がれているようでしたら、フォローアップミルクをコンスタントに補足なさらなくてもいいかもしれません。ミルクを飲むことで、離乳食がなかなか進まないお子さんも中にはいらっしゃいます。急にミルクをやめる必要はないと思いますが、少しずつ量や回数を減らして、その分離乳食がしっかりと召し上がれるようになさってもいいかもしれませんね。また、栄養面や体重増加などでもしご心配であれば、離乳食のメニューにミルクを取り入れていただくなど、1日のうちに適宜ミルクからの栄養が摂れるようになさってもいいかもしれませんね。
2025/11/25 17:53
相談はこちら
1歳1カ月の注目相談
1歳2カ月の注目相談
赤ちゃんの生活の注目相談
相談はこちら