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お喋りの真似をしない
しい
いつもお世話になっています2歳1ヶ月になる男の子の真似っ子についてです。
もともと運動神経がよく動きの真似っ子は真似して欲しくない行動を特に真似っ子するようなタイプで、ダンスとかは最近になり徐々に真似するようになってきました。
ただお喋りについては全然しなくて、もともと覚えてる青、赤、黄色(き)や1文字ずつの復唱はしてくれることがあるのですが新しい言葉についてはスンっとして黙ってしまいます。
アンパンマンなどのキャラクターはもちろんブーブーやカンカンなども言いません。カンカンは歯を当てて音を出します。
YouTubeやテレビなどから色や効果音を覚えて復唱することはあるのですがこちらが対面で教えても全くです。
よくYouTubeは一方的になってしまうので良くないと見るのですがYouTubeで見た歌を通じて真似て触れ合ったりしてます。
対面だと復唱しないのはただただ教えられなくないからなんでしょうか?
もともと運動神経がよく動きの真似っ子は真似して欲しくない行動を特に真似っ子するようなタイプで、ダンスとかは最近になり徐々に真似するようになってきました。
ただお喋りについては全然しなくて、もともと覚えてる青、赤、黄色(き)や1文字ずつの復唱はしてくれることがあるのですが新しい言葉についてはスンっとして黙ってしまいます。
アンパンマンなどのキャラクターはもちろんブーブーやカンカンなども言いません。カンカンは歯を当てて音を出します。
YouTubeやテレビなどから色や効果音を覚えて復唱することはあるのですがこちらが対面で教えても全くです。
よくYouTubeは一方的になってしまうので良くないと見るのですがYouTubeで見た歌を通じて真似て触れ合ったりしてます。
対面だと復唱しないのはただただ教えられなくないからなんでしょうか?
2025/11/24 1:54
しいさん、おはようございます。
ご相談ありがとうございます。
お子さんの言葉の発達についてご心配なのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お子さんがなかなか言葉の真似をしないと、ママさんはご心配になりますね。ですが、おしゃべりを始める時期が遅くても、あまり心配する必要はないと言われています。喋れないのではなく、話し始めるのが遅いという個性であると言われます。
おしゃべりが遅くても、しいさんのお子さんのように、身体の発達が早いなど、他の事では成長が早いということも多いようですよ。必ずしもバランスよく発育していくわけではないですし、話すというきっかけをお子さんが身につけることで、そこから物凄いスピードでおしゃべりになっていくこともありますから、温かく見守ってあげてくださいね。
お子さんがなかなかお話しないと、心配ばかりが大きくなってしまいますよね。ママさんやパパさんのお口の動きをお子さんに見せたり、たくさん語り掛けることは、お子さんのおしゃべり能力向上にとても大切なことだと言われています。1番近くにいるママさんやパパさんから言葉と動作のつながりを学んだり、単語で自分の意思表示をすることを覚えていきます。毎日少しずつでいいので、お子さんに積極的にお話してみてくださいね。
大人の話していることが分かっているようであれば、言語がストックしていって、溢れて出てくるようになるお子さんもいらっしゃいますよ。 また、ママさんやパパさんが適度にお子さんに対応されていると、話さなくても伝わっているので、お子さんご自身がお話しする必要性がなくて言葉が遅いお子さんもいらっしゃるようです。親子関係としてはとてもいいことなのですが、難しいところですよね。
2歳前後の様子であれば、問題なくまだ様子をみていただいて良いかと思いますが、3歳児健診のころまでに、2語文(ワンワン来た、マンマ食べるなど)が出てこないようでしたら、小児科でご相談されると安心かと思います。 無理に言葉を教えようとはせずに、たくさん話しかけてあげたり、余裕がある時は、お子さんの欲していることが分かっても、少しお子さんご自身の表現が出るまで待ってあげるといいかもしれませんね。
また、YouTubeやテレビなどのメディアは、おっしゃるように一方的なコミュニケーションになりますので、見せてはダメというわけではありませんが、習慣的に観ていると、試聴時間が長くなっていったり、依存性があるとも言われていますので、観る時間を決める、離れて観る、などルール作りは必要かもしれませんね。
ご相談ありがとうございます。
お子さんの言葉の発達についてご心配なのですね。
お答えが遅くなり申し訳ありません。
お子さんがなかなか言葉の真似をしないと、ママさんはご心配になりますね。ですが、おしゃべりを始める時期が遅くても、あまり心配する必要はないと言われています。喋れないのではなく、話し始めるのが遅いという個性であると言われます。
おしゃべりが遅くても、しいさんのお子さんのように、身体の発達が早いなど、他の事では成長が早いということも多いようですよ。必ずしもバランスよく発育していくわけではないですし、話すというきっかけをお子さんが身につけることで、そこから物凄いスピードでおしゃべりになっていくこともありますから、温かく見守ってあげてくださいね。
お子さんがなかなかお話しないと、心配ばかりが大きくなってしまいますよね。ママさんやパパさんのお口の動きをお子さんに見せたり、たくさん語り掛けることは、お子さんのおしゃべり能力向上にとても大切なことだと言われています。1番近くにいるママさんやパパさんから言葉と動作のつながりを学んだり、単語で自分の意思表示をすることを覚えていきます。毎日少しずつでいいので、お子さんに積極的にお話してみてくださいね。
大人の話していることが分かっているようであれば、言語がストックしていって、溢れて出てくるようになるお子さんもいらっしゃいますよ。 また、ママさんやパパさんが適度にお子さんに対応されていると、話さなくても伝わっているので、お子さんご自身がお話しする必要性がなくて言葉が遅いお子さんもいらっしゃるようです。親子関係としてはとてもいいことなのですが、難しいところですよね。
2歳前後の様子であれば、問題なくまだ様子をみていただいて良いかと思いますが、3歳児健診のころまでに、2語文(ワンワン来た、マンマ食べるなど)が出てこないようでしたら、小児科でご相談されると安心かと思います。 無理に言葉を教えようとはせずに、たくさん話しかけてあげたり、余裕がある時は、お子さんの欲していることが分かっても、少しお子さんご自身の表現が出るまで待ってあげるといいかもしれませんね。
また、YouTubeやテレビなどのメディアは、おっしゃるように一方的なコミュニケーションになりますので、見せてはダメというわけではありませんが、習慣的に観ていると、試聴時間が長くなっていったり、依存性があるとも言われていますので、観る時間を決める、離れて観る、などルール作りは必要かもしれませんね。
2025/11/25 5:43
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